夢小説設定
×
[水平線]元貴の家
瑠菜
(ひっっっろ!広すぎやろ)
「広くない?」
元貴
「そう?そんなことないと思うけど。」
瑠菜
「さすが金持ち、、、」
元貴
「そんなことないよ!なんか、ごめん、、、」
瑠菜
「いや!なんかこっちこそごめん、、、」
「とりあえず荷物運ぼ!」
元貴
「うん!」
〜荷物運んで、片付け終わり〜
瑠菜
「疲れたー。手伝ってくれてありがと!」
元貴
「どういたしまして!瑠菜のためならなんでもやります!」[小文字]キリッ[/小文字]
瑠菜
「wありがと!」
元貴
「笑ったな!」
瑠菜
「www笑ってない!w」
元貴
「笑ってるじゃん!」
瑠菜
「だって、可愛いだもん!」
元貴
「ねーえ!」
瑠菜
「え。なに。」
元貴
「可愛いじゃなくて、かっこいいって言って!」
瑠菜
「可愛い!」
元貴
「違う!」
瑠菜
「えぇー。こわぁ」
元貴
「早く!」
瑠菜
「じゃぁ、これからかっこいいことしたら言ってあげるよ。」
元貴
「よっしゃぁ!」
瑠菜
「、、、ってかもう6時!?」(午後)
元貴
「本当だ、、、」
瑠菜
「撮影しなきゃ!」
「カメラとか、広げちゃうけどいい?」
元貴
「全然いいよ!」
瑠菜
「ありがとう!」
「よし!」 [小文字]ポチっ[/小文字]
「こんにちはーららです!今日は、皆さんに重大発表があります!
、、、私、ららはミセスグリーンアップルさんの大森元貴さんとお付き合いさせていただいております。」
〜撮影終わり〜
瑠菜
「よし!編集するぞ!」
元貴
[小文字]じー[/小文字]
「はぁ。」
[小文字]じー[/小文字]
瑠菜
「、、、?どうした?」
元貴
「いや?なんも。」
瑠菜
「いや。なんかあるでしょ」
元貴
「なんでわかるの。」
瑠菜
「なんかちょっと前までの元貴じゃない。」
元貴
「、、、ってくれない。」
瑠菜
「もう一回言ってくれる?」
元貴
「全然かまってくれない。」
瑠菜
「え?」
元貴
「ずっと待ってたのに。」
瑠菜
「ごめんね!」
(と言ったもののどうすれば、、、)
元貴
「ここ。きて?」
(元貴の膝の上を指差す)
瑠菜
「えぇー。いやだ。重いもん。」
元貴
「いいから来て!」
(瑠菜を引っ張る)
瑠菜
「ちょっ」
元貴
「かる!食べ物食べてる?」
瑠菜
「食べてるよ。」
「ってか恥ずかしいんですけど」
元貴
「え?」
(バックハグ)
「いいじゃん!」
瑠菜
「作業しづらいし!」
元貴
「いーの。僕を放っておいた瑠菜が悪い。」
瑠菜
///
元貴
[小文字]「可愛すぎる、、、」[/小文字]
瑠菜
「どした?」
元貴
「んーん。なんもない。とりあえず、瑠菜は僕を癒す!」
瑠菜
(ひっっっろ!広すぎやろ)
「広くない?」
元貴
「そう?そんなことないと思うけど。」
瑠菜
「さすが金持ち、、、」
元貴
「そんなことないよ!なんか、ごめん、、、」
瑠菜
「いや!なんかこっちこそごめん、、、」
「とりあえず荷物運ぼ!」
元貴
「うん!」
〜荷物運んで、片付け終わり〜
瑠菜
「疲れたー。手伝ってくれてありがと!」
元貴
「どういたしまして!瑠菜のためならなんでもやります!」[小文字]キリッ[/小文字]
瑠菜
「wありがと!」
元貴
「笑ったな!」
瑠菜
「www笑ってない!w」
元貴
「笑ってるじゃん!」
瑠菜
「だって、可愛いだもん!」
元貴
「ねーえ!」
瑠菜
「え。なに。」
元貴
「可愛いじゃなくて、かっこいいって言って!」
瑠菜
「可愛い!」
元貴
「違う!」
瑠菜
「えぇー。こわぁ」
元貴
「早く!」
瑠菜
「じゃぁ、これからかっこいいことしたら言ってあげるよ。」
元貴
「よっしゃぁ!」
瑠菜
「、、、ってかもう6時!?」(午後)
元貴
「本当だ、、、」
瑠菜
「撮影しなきゃ!」
「カメラとか、広げちゃうけどいい?」
元貴
「全然いいよ!」
瑠菜
「ありがとう!」
「よし!」 [小文字]ポチっ[/小文字]
「こんにちはーららです!今日は、皆さんに重大発表があります!
、、、私、ららはミセスグリーンアップルさんの大森元貴さんとお付き合いさせていただいております。」
〜撮影終わり〜
瑠菜
「よし!編集するぞ!」
元貴
[小文字]じー[/小文字]
「はぁ。」
[小文字]じー[/小文字]
瑠菜
「、、、?どうした?」
元貴
「いや?なんも。」
瑠菜
「いや。なんかあるでしょ」
元貴
「なんでわかるの。」
瑠菜
「なんかちょっと前までの元貴じゃない。」
元貴
「、、、ってくれない。」
瑠菜
「もう一回言ってくれる?」
元貴
「全然かまってくれない。」
瑠菜
「え?」
元貴
「ずっと待ってたのに。」
瑠菜
「ごめんね!」
(と言ったもののどうすれば、、、)
元貴
「ここ。きて?」
(元貴の膝の上を指差す)
瑠菜
「えぇー。いやだ。重いもん。」
元貴
「いいから来て!」
(瑠菜を引っ張る)
瑠菜
「ちょっ」
元貴
「かる!食べ物食べてる?」
瑠菜
「食べてるよ。」
「ってか恥ずかしいんですけど」
元貴
「え?」
(バックハグ)
「いいじゃん!」
瑠菜
「作業しづらいし!」
元貴
「いーの。僕を放っておいた瑠菜が悪い。」
瑠菜
///
元貴
[小文字]「可愛すぎる、、、」[/小文字]
瑠菜
「どした?」
元貴
「んーん。なんもない。とりあえず、瑠菜は僕を癒す!」