しゅがあ「ふぃ〜、ついたよー!」
大きなお城ある国…でも飴細工で作られた屋根に板チョコの壁。なんだかちょっと美味しそう…?
ゆずぽん「ふぉおおおお!!ここが!!お菓子の国ぃぃ!!!」
エドワード「ヒャッハーーーーーー!!!!!」
ムム「んにゃ…やっとついたの…んにぃ…」
しゅがあ「まずはききこみちょーさだ!!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
しゅがあが何かに釘付けになる。
エドワード「どうしたんすか?」
しゅがあ「おしゃれなカフェだなーって!わたし、こんなところでいつかおちゃしてみたいっ!」
ウッドテラスに木漏れ日が差し込む温かなカフェ。わずかにコーヒーと甘い香りがふわんとする。
ゆずぽん「入ってみよーっ!」
ムム「あ、ちょっとキミ!!…」
[斜体]カランカラン[/斜体]
カルメン「おや?お客さんかな??いらっしゃーい!」
ゆずぽん「あぇ?あー…コンニチハ」
勢い良く入ったものの、オトナっぽいお姉さんに照れちゃうゆずぽん。
カルメン「何にするー?甘苦いのとかー、あっまいのもあるよーんあ、オススメはキャラメルフラペチーノね」
バチコーンとウインクするギャルのお姉さんは金髪のサイドポニーテールとパッチリまつげが可愛い。
しゅがあ「じゃあ〜、おすすめのキャラメルふらぺちーの?4つくださいっ!」
カルメン「おっけーい!ちょい待ち〜マッハで作るからね!」
しゅがあがお姉さんの手つきに見惚れて、じっと見つめる。
ゆずぽんはひょわあ!!と探検したそうにうずうずしている。
エドワードはだめっすよ!と、ゆずぽんを押さえつけている。
ムムは寝ている。
カルメン「ははっ!面白いお客さんが来たわーウチ、キャラメルの妖精のカルメン!ここ、nostalgiccaramelの店長ね。キミたちは?」
しゅがあ「わたしたち、まじかるじゅえるを見つけ隊だよぉ!わたしは、銀砂糖の妖精のしゅがあ!こっちがゆずぽん、…わぁ〜!走っちゃダメ!!あっちがエドワード…あっエディって呼んでって!この寝てるのがムム!どこでも寝れるんだよ!」
カルメン「そっかそっか!よろしくねん☆まじかるじゅえる…かぁ。ウチ聞いたことないわぁ~。まぁ、でもこの広〜い国にありそうだけどね!
っとはーい完成!!キャメルフラペチーノでーす!」
甘くて少しほろ苦い香りが広がる。
とろっとしたキャメルベースに少し甘めのコーヒー牛乳。
たっぷりのふわふわ生クリームに、追いキャラメルソース。
しゅがあ「ありがとう!いっただっきまーす!……んむ!これすっごくおいしいー!!!」
ゆずぽん「く、口がおしゃれな味…。」
エドワード「刺激が足りない…けどうまいっす!!」
ムム「んむ…おいひい…んひひ」
カルメン「んふふ。やっぱキャラメルしか勝たん!キャラメルうまし!!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
しゅがあ「おかいけい!2000ジェム??」
カルメン「しゅがたんお金の計算できるの??偉いねぇ〜っ!!」
よすよすされるしゅがあ。
しゅがあ「えへへ」
カルメン「しばらくいるんでしょ?またおいでね!」
しゅがあ「カルメンありがとぉ!またくるね!!」
(((コミュ力鬼高…)))
しゅがあ「みんないこー!」
ゆずぽん「しっかしどこにもないじゃん!!まじかるじゅえる!!!」
エドワード「気長に行きましょー!!」
ムム「うむ………」
楽しい思い出がまた増えてルンルンのしゅがあだったのでした。
大きなお城ある国…でも飴細工で作られた屋根に板チョコの壁。なんだかちょっと美味しそう…?
ゆずぽん「ふぉおおおお!!ここが!!お菓子の国ぃぃ!!!」
エドワード「ヒャッハーーーーーー!!!!!」
ムム「んにゃ…やっとついたの…んにぃ…」
しゅがあ「まずはききこみちょーさだ!!」
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しゅがあが何かに釘付けになる。
エドワード「どうしたんすか?」
しゅがあ「おしゃれなカフェだなーって!わたし、こんなところでいつかおちゃしてみたいっ!」
ウッドテラスに木漏れ日が差し込む温かなカフェ。わずかにコーヒーと甘い香りがふわんとする。
ゆずぽん「入ってみよーっ!」
ムム「あ、ちょっとキミ!!…」
[斜体]カランカラン[/斜体]
カルメン「おや?お客さんかな??いらっしゃーい!」
ゆずぽん「あぇ?あー…コンニチハ」
勢い良く入ったものの、オトナっぽいお姉さんに照れちゃうゆずぽん。
カルメン「何にするー?甘苦いのとかー、あっまいのもあるよーんあ、オススメはキャラメルフラペチーノね」
バチコーンとウインクするギャルのお姉さんは金髪のサイドポニーテールとパッチリまつげが可愛い。
しゅがあ「じゃあ〜、おすすめのキャラメルふらぺちーの?4つくださいっ!」
カルメン「おっけーい!ちょい待ち〜マッハで作るからね!」
しゅがあがお姉さんの手つきに見惚れて、じっと見つめる。
ゆずぽんはひょわあ!!と探検したそうにうずうずしている。
エドワードはだめっすよ!と、ゆずぽんを押さえつけている。
ムムは寝ている。
カルメン「ははっ!面白いお客さんが来たわーウチ、キャラメルの妖精のカルメン!ここ、nostalgiccaramelの店長ね。キミたちは?」
しゅがあ「わたしたち、まじかるじゅえるを見つけ隊だよぉ!わたしは、銀砂糖の妖精のしゅがあ!こっちがゆずぽん、…わぁ〜!走っちゃダメ!!あっちがエドワード…あっエディって呼んでって!この寝てるのがムム!どこでも寝れるんだよ!」
カルメン「そっかそっか!よろしくねん☆まじかるじゅえる…かぁ。ウチ聞いたことないわぁ~。まぁ、でもこの広〜い国にありそうだけどね!
っとはーい完成!!キャメルフラペチーノでーす!」
甘くて少しほろ苦い香りが広がる。
とろっとしたキャメルベースに少し甘めのコーヒー牛乳。
たっぷりのふわふわ生クリームに、追いキャラメルソース。
しゅがあ「ありがとう!いっただっきまーす!……んむ!これすっごくおいしいー!!!」
ゆずぽん「く、口がおしゃれな味…。」
エドワード「刺激が足りない…けどうまいっす!!」
ムム「んむ…おいひい…んひひ」
カルメン「んふふ。やっぱキャラメルしか勝たん!キャラメルうまし!!」
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しゅがあ「おかいけい!2000ジェム??」
カルメン「しゅがたんお金の計算できるの??偉いねぇ〜っ!!」
よすよすされるしゅがあ。
しゅがあ「えへへ」
カルメン「しばらくいるんでしょ?またおいでね!」
しゅがあ「カルメンありがとぉ!またくるね!!」
(((コミュ力鬼高…)))
しゅがあ「みんないこー!」
ゆずぽん「しっかしどこにもないじゃん!!まじかるじゅえる!!!」
エドワード「気長に行きましょー!!」
ムム「うむ………」
楽しい思い出がまた増えてルンルンのしゅがあだったのでした。