ムム「このあたりはねぇ、変人しかいないからあぶないよぉ……?むにゃ…スピー」
しゅがあ「それはもうじゅーぶんわかった!!」
ゆずぽん「ばか、お前正直すぎ!」
ムム「キミが今トドメ刺したねぇ〜」
ゆずぽん「あ、」
ムム「あー…くる。隠れといたほうがいいよぉ」
エドワード「ヒャッハアアアーーーー!!!!3徹目!!!!気分サイコーーー!!!キマってきたあああ!!!」
突如として森に現れた変人…変質者。
黄色と緑の髪の目が隠れている。
((やべー…))
そんな変質者にトコトコ近づくしゅがあ。
ゆずぽん「ちょっと!」
しゅがあ「こんにちは!わたし、しゅがあっていうの!あなたのお名前は?」
エドワード「へ?自分に言ってるっすか…?」
しゅがあ「そうだよ!あのね!わたし、まじかるじゅえる探してるの!どこにあったかしらない?」
エドワード「自分に話しかけてくれた女の子…はじめてっす…泣きそうっすウルウル」
((やべー…泣いてやがる))
しゅがあ「泣いてるの?どこか痛い?」
パーカーで目元をゴシゴシ。
エドワード「平気っす!!自分、エナドリの妖精のエドワードって言いうっす!!エディって呼んでほしいっす!!しゅがあちゃんに一生ついてくっす!お供させてくださいっ!!」
しゅがあ「手伝ってくれるの?ありがとー!これからよろしくねぇエディ!この子たちも一緒なの!」
「「話ふらないで」」
エディ「どうもぉおおおお!!!」
「「うるせー」」
なんだかどんどんてんやわんやしてるけど大丈夫なのかな?頑張れ!みんな!
しゅがあ「それはもうじゅーぶんわかった!!」
ゆずぽん「ばか、お前正直すぎ!」
ムム「キミが今トドメ刺したねぇ〜」
ゆずぽん「あ、」
ムム「あー…くる。隠れといたほうがいいよぉ」
エドワード「ヒャッハアアアーーーー!!!!3徹目!!!!気分サイコーーー!!!キマってきたあああ!!!」
突如として森に現れた変人…変質者。
黄色と緑の髪の目が隠れている。
((やべー…))
そんな変質者にトコトコ近づくしゅがあ。
ゆずぽん「ちょっと!」
しゅがあ「こんにちは!わたし、しゅがあっていうの!あなたのお名前は?」
エドワード「へ?自分に言ってるっすか…?」
しゅがあ「そうだよ!あのね!わたし、まじかるじゅえる探してるの!どこにあったかしらない?」
エドワード「自分に話しかけてくれた女の子…はじめてっす…泣きそうっすウルウル」
((やべー…泣いてやがる))
しゅがあ「泣いてるの?どこか痛い?」
パーカーで目元をゴシゴシ。
エドワード「平気っす!!自分、エナドリの妖精のエドワードって言いうっす!!エディって呼んでほしいっす!!しゅがあちゃんに一生ついてくっす!お供させてくださいっ!!」
しゅがあ「手伝ってくれるの?ありがとー!これからよろしくねぇエディ!この子たちも一緒なの!」
「「話ふらないで」」
エディ「どうもぉおおおお!!!」
「「うるせー」」
なんだかどんどんてんやわんやしてるけど大丈夫なのかな?頑張れ!みんな!