リレー小説

炭酸の音と共に吐いたげろに絶望する俺をみながらお座りする犬に感心する彼女に惚れた話。

なんか、適当でいいです。(常識の範囲内で)
まじでめちゃくちゃにしてもらって構わないっす。
ギャグぽくても、ガチ恋愛っぽくてもいいです。
基本的な文法ぐらいなら無視して大丈夫なんですよ。
書けばいいです。
気軽に書いてください。

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