あっちゃんに殴られた...いたい
蘭丸「...というかあっちゃん、まこち町って無かったじゃんもしかして...」
道満「まあ... 」
蘭丸「もしかして僕たち!」
道満「私たち!」
2人「異世界転生した⁈」
楡井「その流れで 入れ替わってるー⁈じゃないの初めて見ました...」
桜 「伊背会点星...?伊世廻点睛...?いせかいてんせい...?イセカイテンセイ...?ISEKAITENNSEI...?」
楡井「あぁっ桜さんが宇宙猫にっ!」
桜 「雨虫寝古...?卯宙禰戸...?うちゅうねこ...?ウチュウネコ...Utyuunekotennsei(うちゅうねこてんせい)...?」
蘭丸「どうしよう...桜君が...変なこと言い始めたよ...」
道満「?人間ってこれよりおかしいの多いだろ?マシなもんだろ?」
もうはるあき君に洗脳されてるよ...
楡井「というか異世界転生って...そんな非現実的な...」
道満「普通にありますよ?多分今回もギダっただけでしょう」
楡井「ギダっ...なんて?」
~ゆるっと妖はじ用語辞典(?)~
ギダった
柳田により作られた薬で起こるヲタクにとってはご褒美...じゃなかった!
非現実的な事!月光チャンはギダってショタった秦中が癖にぶっ刺さったよ...あいらぶ犬歯
他にも ギダる などの言い方がありその薬はギダ薬やギダグッツなど言われるよ
まあつまり犬歯はすばらてぃってことだよ!
蘭丸「でもギダったならなんで僕まで⁈」
楡井「ちょちょちょちょっと待ってください!桜さんがフリーズしてます!」
道満「というかなんだよ最後の 犬歯はすばらてぃってことだよ ってギダ関係ねぇじゃん」
桜 「そういや入学式?行かなくて良いのか?」
楡井「たしかに!でも置いてけないし...遅刻...でもっ...」
桜 「もうこいつら持って行けばいいだろ」
蘭丸「ん?持ってく?」
道満「いっていいんですか?」
蘭丸「あっちゃん?持ってくにも触れて?」
楡井「まあまあ!さぁ皆さん!学校はこっちですよ!」
桜 「おいさわるな!ひっぱるな‼」
道満「若者は元気ですねぇ」
蘭丸「あっちゃんジジ臭いよ?僕より年下なのに」
道満「るっせぇ」
楡桜(そういや何歳なんだろ...?)
~まこち町 東風商店街 風鈴高校付近~
楡井「ねぇえええもぉぉぉぉ」
楡井「桜さぁぁぁん早く行きましょうよおおお‼」
桜 「うるせーケンカすると腹減るんだよ」
蘭丸「なんか桜君って昔のあっちゃんと似てるね?」
道満「はぁ?そんなことねぇだろ」
楡井「アンタたまに口悪いですよね...そういや何歳なんですか?[小文字]見た感じ20代前半?[/小文字]」
蘭丸「それぐらいかな~」(公式で2000以上だった気が...)
道満「それぐらいですねぇ~」(公式で1070だった気が...)
桜 「何で濁すんだよ」
楡井「というか20代って事は働いてたんですか?」
道満「えぇ私は学園長をやってましたが元の世界に戻ったら学校の跡形はありませんよ」
楡井「学園長...[小文字]学校の跡形もない...[/小文字]」
蘭丸「僕はあっちゃんの学園で先生やったりしてたよ!」
蘭丸「...というかあっちゃん、まこち町って無かったじゃんもしかして...」
道満「まあ... 」
蘭丸「もしかして僕たち!」
道満「私たち!」
2人「異世界転生した⁈」
楡井「その流れで 入れ替わってるー⁈じゃないの初めて見ました...」
桜 「伊背会点星...?伊世廻点睛...?いせかいてんせい...?イセカイテンセイ...?ISEKAITENNSEI...?」
楡井「あぁっ桜さんが宇宙猫にっ!」
桜 「雨虫寝古...?卯宙禰戸...?うちゅうねこ...?ウチュウネコ...Utyuunekotennsei(うちゅうねこてんせい)...?」
蘭丸「どうしよう...桜君が...変なこと言い始めたよ...」
道満「?人間ってこれよりおかしいの多いだろ?マシなもんだろ?」
もうはるあき君に洗脳されてるよ...
楡井「というか異世界転生って...そんな非現実的な...」
道満「普通にありますよ?多分今回もギダっただけでしょう」
楡井「ギダっ...なんて?」
~ゆるっと妖はじ用語辞典(?)~
ギダった
柳田により作られた薬で起こるヲタクにとってはご褒美...じゃなかった!
非現実的な事!月光チャンはギダってショタった秦中が癖にぶっ刺さったよ...あいらぶ犬歯
他にも ギダる などの言い方がありその薬はギダ薬やギダグッツなど言われるよ
まあつまり犬歯はすばらてぃってことだよ!
蘭丸「でもギダったならなんで僕まで⁈」
楡井「ちょちょちょちょっと待ってください!桜さんがフリーズしてます!」
道満「というかなんだよ最後の 犬歯はすばらてぃってことだよ ってギダ関係ねぇじゃん」
桜 「そういや入学式?行かなくて良いのか?」
楡井「たしかに!でも置いてけないし...遅刻...でもっ...」
桜 「もうこいつら持って行けばいいだろ」
蘭丸「ん?持ってく?」
道満「いっていいんですか?」
蘭丸「あっちゃん?持ってくにも触れて?」
楡井「まあまあ!さぁ皆さん!学校はこっちですよ!」
桜 「おいさわるな!ひっぱるな‼」
道満「若者は元気ですねぇ」
蘭丸「あっちゃんジジ臭いよ?僕より年下なのに」
道満「るっせぇ」
楡桜(そういや何歳なんだろ...?)
~まこち町 東風商店街 風鈴高校付近~
楡井「ねぇえええもぉぉぉぉ」
楡井「桜さぁぁぁん早く行きましょうよおおお‼」
桜 「うるせーケンカすると腹減るんだよ」
蘭丸「なんか桜君って昔のあっちゃんと似てるね?」
道満「はぁ?そんなことねぇだろ」
楡井「アンタたまに口悪いですよね...そういや何歳なんですか?[小文字]見た感じ20代前半?[/小文字]」
蘭丸「それぐらいかな~」(公式で2000以上だった気が...)
道満「それぐらいですねぇ~」(公式で1070だった気が...)
桜 「何で濁すんだよ」
楡井「というか20代って事は働いてたんですか?」
道満「えぇ私は学園長をやってましたが元の世界に戻ったら学校の跡形はありませんよ」
楡井「学園長...[小文字]学校の跡形もない...[/小文字]」
蘭丸「僕はあっちゃんの学園で先生やったりしてたよ!」
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