夢小説設定
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幼少期 _
○○ 「 みんな ぁぁ !! 」
ak 「 ○○ ちゃん っ !! 」
mz 「 ○○ ~~ !! 」
そう言い 駆け寄ってくる akmz 。
ak 「 ぁ ししょ ~~ !! 」
蒼 「 もぉ 、、 速すぎ 、、、 [小文字]( 息切[/小文字] 」
○○ 「 蒼くん だいじょぉ~ぶ ? [小文字]( 頭撫[/小文字] 」
蒼 「 んへへ だいじょーぶ っ ! 」
○○ 「 よかった ぁ ! [小文字]( 笑[/小文字] 」
ak 「 俺も 頭 撫で撫で して ぇ っ ! 」
mz 「 ak ずるい っ ! 俺も っ !! 」
○○ 「 ぇへへ 二人とも 撫で撫で ~ ! [小文字]( 頭撫[/小文字] 」
ak / mz 「 んふふ ~~ [小文字][小文字][小文字][小文字]♡[/小文字][/小文字][/小文字][/小文字] 」
○○ 「 ぁれ ? pーくん はぁ ?? 」
蒼 「 ぁ ! prちゃん さっき 転けて 泣いちゃってた ぁ ! 」
ak 「 ふぇ ! pーのすけ ぇぇぇぇ !!!! [小文字]( 走[/小文字] 」
○○ 「 はや ぁぁ ! 」
mz 「 おれらも 行こーぜ っ ! 」
蒼 / ○○ 「 うん っ ! 」
[水平線]
pr 「 ぅあ゙ ぁ ひぐっ ぐすっ 」
○○ 「 pーくん っ ! だいじょぉぶ ??? 」
pr 「 いらぁい [小文字]( 泣[/小文字] 」
ak 「 pーのすけ ぇぇ 痛いの 痛いの mzちに 飛んでけ ぇぇ ! 」
mz 「 なんで 俺 っ ?!! 」
蒼 「 mzち よく 怪我してる イメージ あるから じゃない ? [小文字]( 笑[/小文字] 」
pr 「 mzに 飛んでけ っ ((( 」
mz 「 ぉい ! 」
○○ 「 んふふ っ ~ 」
pr 「 ○○ どーしたん 、、、 ? 」
○○ 「 ぁのね っ ! 僕 、 しょーらいも 今日 みたいに 楽しくて 幸せに 5人で なりたいな って 思って ! 」
mz 「 んじゃ これらも ずっと 一緒だな っ [小文字]( 微笑[/小文字] 」
ak 「 やったぁ っ ! もっと 楽しいこと いっぱい するぞ ぉ ! 」
蒼 「 楽しみだね ~~ !! [小文字]( 笑[/小文字] 」
pr 「 ずっと 一緒 ! 約束 やで っ ? 」
○○ 「 うん っ !!! 」
[水平線]
現在 __
mz 「 あん時 懐かしいよな [小文字]♡[/小文字] 」
ak 「 いっぱい 楽しいこと しようって 言った もんね ?? [小文字]♡[/小文字] 」
蒼 「 皆で 幸せに なろーね っ ?! [小文字]♡[/小文字] 」
pr 「 ずっと 一緒 って 約束 したもんな ?? [小文字]♡[/小文字] 」
僕は 声を 出すことが 出来ず 、 笑顔の 四人と 揺れる 鎖を ただ眺めた 。
僕は 口に 巻かれた 布を ぎゅっと 噛み締める ことしか 出来なかった 。
ak / mz / pr / 蒼 「 5人で 幸せに なろーな / ね ♡ 」
冷たい 地下室に 4人の 声と 鎖の 音だけが 響いた __