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●● side
がらがらっ __
指定の 店の 扉を 開け 店員さんに 案内して もらう 。
●● 「 ぁ にいちゃ ((( 」
桃 「 ●● ~~ !! [小文字]( 抱締[/小文字] 」
そう言い 強く 抱き締めて くる 桃にぃ 。
黄 「 ぁ ●●ちゃん っ ~~ [小文字]( 手振[/小文字] 」
王子スマイルで 微笑む 黄にぃ 。
緑 「 ●●ちゃぁん ~~ [小文字]♪ ( 微笑 [/小文字] 」
お酒を 飲んで 上機嫌な 緑にぃ 。
水 「 こさ ぷりん 食べる ~~ ! 」
目を 輝かせる 水にぃ 。
紫 「 居酒屋で ぷりん って 、、、 [小文字]( 呆[/小文字] 」
呆れて 苦笑い している 紫にぃ 。
赤 「 ●● ~~~ 俺の隣 開けてるから な ~~ ! [小文字]( 手振[/小文字] 」
そう言い 大きく 手を 振り アピールする 赤にぃ 。
そして 、 彼らは 私が 所属 " していた " amnvと ほぼ 同時期に 活動を 始めた sxfnの メンバー で ある 。
●● 「 赤にぃ 声 でかい ( 笑 」
赤 「 ぇえ ~ そんなこと 無いって [小文字]( 頭撫[/小文字] 」
隣に 座ると 微笑んで 頭を 撫でてくる 。
赤にぃは いつも こーやって 甘やかして くる 。
●● 「 もぉ やめて よぉ ~~ 」
水 「 ●● ちゃぁぁぁん っ !!! [小文字]( 抱締[/小文字] 」
ワンテンポ 遅めで わたしに 気が付き 抱きついてくる 水にぃ 。
●● 「 ぃ゙だ ッ ぐるし ((( 」
紫 「 水 ~~ 離れろ ~ ? 」
そういい 引き剥がす 紫にぃ 。
●● 「 紫にぃ ありがと すき (( 」
桃 「 兄弟 恋愛 っ ?!! 」
赤 「 えろいの 始まる ?!! 」
緑 「 発想力 豊かだ なぁ ~ 」
●● 「 うるせぇぇ [小文字]( 笑[/小文字] 」
騒がしくて 楽しい 兄たちが わたしは 大好きだ 。
黄 「 そーいえば ●●ちゃん グループ どう ? 」
桃 「 ぁ そーじゃん ! 楽しい ? 」
今の わたしに 取っては 禁句ワード 真っ只中の 言葉を 堂々と だす 黄にぃ 。
●● 「 ぁー そのー あはは 私 グループ 追い出されちゃって ~ [小文字]( 笑[/小文字] 」
「 今は フリー 何だよね っ [小文字]☆[/小文字] 」 と 付け足す 。
sxfn 「 は ?? 」
紫 「 よし ◯す (( 」
赤 「 俺も 行くわ (( 」
水 「 こさも 楽しそうだし 行く ~ ! (( 」
桃 「 社会的に 潰す (( 」
緑 / 黄 「 やめなさい っ (( 」
赤 「 行くぞ お前ら ー !! 」
●● 「 待て 待て 待て っ ! ( 」
●● 「 落ち着けー ?? 分かった ぁ ?? 」
赤 / 紫 / 桃 / 水 「 はい 、、、 」
●● 「 まぁ ね 今 フリー だから ! グループシェアハウス も 出てくから 兄ちゃん 泊めてよ ! 」
赤 「 えろい 予感が すr(( 」
黄 「 赤っちゃん 出禁で ( 」
●● 「 しぬ [小文字]( 笑[/小文字] 」
桃 「 まぁまぁ 家 戻って おいで [小文字] ( 微笑[/小文字] 」
sxfn 「 " おかえり " 」
●● 「 ただいま っ ! 」