夢小説設定
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週末に なり イルミ を 見に行く日 に なった 。
○○ 「 さっむ っ ! 」
ak 「 もぉ だいじょーぶ ? ( 笑 」
prは 先生に 部活のことで 呼ばれ 今は akと 二人で 学校の 前で 待っている 。
○○ 「 こんな 寒いなんて 、、、 っ 」
ak 「 もぉ ( 笑 」
ak 「 はい っ 寒いんでしょ ?? 」
そう言い 手を 出してくる 。
私が 戸惑っていると 、
ak 「 ほら 、 手 出して っ ! 」
私が 渋々 手を 出すと
ぎゅっ
私の 手を 繋ぎ ポケットに 入れる 。
○○ 「 ぇ あったか !! ( 」
ak 「 そりゃ カイロ 入ってるし (( 」
○○ 「 ざけんな (( わたしも 欲しい (( 」
ak 「 買ってきなよ ( 笑 」
○○ 「 カイロって 地味に 高くない ?? 」
ak 「 わかる 」
なんて 喋っていると
pr 「 おまたせ ~~ 、、、 ッ ? 」
○○ 「 ぁ pr ~~ おつ ~ 」
pr 「 ぇ 、 あ おう 、、、 ? 」
pr 「 いや 、 なんで 手 繋いでるん ?? 」
そんな ことよりも と 言うかのように 話し 始める 。
ak 「 寒いから ね ~~ 」
akが そういうと 少し 寂しそうな 表情を して 、
pr 「 んじゃ 俺も 寒いから ak 手 貸して や ~~ ! 」
無邪気に akの 横に 駆け寄る pr 。
その時に ふわりと 香る 甘い prの 匂いに 魅せられて 、
○○ ( 私の こと 好きに ならない かな 、、 )
prへの 気持ちは もう 手遅れ なんだ 。