# き っ と 、 ま た __
世界一 僕は 貴方を 愛してます 。
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翠 「 ん ~~ 何 着よ ~~ !!! 」
僕 、 愛音 翠 は 今日で 14度目の 誕生日を 迎えた 。
そして そんな 大切な日に アニメイトで 推しの ぐっず 販売が された 。
ピロン ッ
pr 「 今日は オフ ~ ! 意外な メンバーと スイーツ 食べに 行ってくる 💨 」
と 彼の Xが 動く 。
翠 「 僕も 帰りに おしゃれな かふぇで けーき 食べよ ぉ ~ ♪ 」
翠 「 ぁ ! 痛バ 2個 持ってかなきゃ ~ ! 」
そう思い だいだいだぁぁぁい すきな amnv彡 の pr桾 と sxxn彡 の 赤桾 の 痛バを 持つ 。
翠 「 いや 、 きょーも ぼくの 旦那さん めろくね ?? ( 」
なんて 思いながら ふわふわ な 地雷服に 身を 纏い 家を 出る 。
電車を 何本か 乗り継ぎ やっと ついた アニメイト 。
翠 「 ~~ ♪ pr桾 と 赤桾 の 新グッズ どこかな ぁ ~ ♪ 」
そんな ことを 口ずさみ 吸い込まれるように 歌い手彡 の グッズが たくさん 置かれてる コーナー へ 足を 運ぶ 。
翠 「 ぁ ! あった ぁ ! 」
翠 「 いや 、 びじゅ 大優勝 すぎ る 、、、 ♡ 」
缶バッジ を それぞれ 10個 、 アクスタ 一個ずつ 、 リングライト 5個 ずつ タオル 1枚ずつ 、、、
大量の グッズを 持ち お会計へ 進む 。
お会計 、、、
すぅー 、、 高かったけど 、、、 まぁ 推しの ため で 幸せだし なんてったって 今日は 誕生日 だもん !
なんて 自分に 言い訳 して 近くの かふぇへと 向かった 。
かふぇ __
翠 「 ぅんまぁ ~ ♪ 」
口に 甘いケーキを 頬張り 幸せに 浸る 。
そんなとき 。
からん ころん っ
?? 「 めっちゃ ケーキ 美味そう やん ! 」
?? 「 いっぱぁい 食べよーね ! 」
?? 「 tgちゃん 食べ過ぎは ためだよ ぉ ? 笑 」
?? 「 だいじょーぶ です よ ?! 赫桾 も ほどほどに してください よ ぉ 笑 ? 」
?? 「 こさめ たちも 連れてきて もらっちゃって ありがとぉ ! 」
?? 「 prちゃんと プライベート 初めてだな 笑 」
なんて 他愛ない 会話を する 天使が 入店した 。
翠 ( ぇ 、 まって 、、 ぇ ?? )
翠 ( ゃっば 、、 ぁ びじゅ だいじょーぶ かな 、、 ! )
スマホの 内カメを 起動させ 何度も 確認する 。
そうこう している うちに なぜか 推しらしき 人達が 隣の 席に 座った 。
その 距離 約 1メートル 。
翠 ( ぁは 、、 あはは 、、、 なんか めっちゃ いい匂い する んだけど (( )
?? 「 ぁの 、 もしかして リスナーさん ? 」
そうやって にっこり 微笑む イケメン 2名 。
翠 「 へ 、 ぁ ひゃい っ ! /// 」
思いも よらぬ 行動で 同様が 勝ち 舌を 噛む 。
僕が 恥ずかしさで 下を 向いていると 。
?? 「 ぇ かわい (( 」
?? 「 ぁ ~ こいつは ほっといてーな 笑 」
?? 「 んまぁ わかると 思うけど pr です 笑 」
?? 「 おす おす 赤 で ~ す 。 」
pr 「 にしても 、 その ケーキ 美味しそう やな っ ! 」
目を 輝かせ こちらを 見る 天使 ならぬ 推し 。
赤 「 俺も 思った ! 一口 ちょーだい ~ 笑 」
翠 「 へ 、、、 //// 」
pr 「 いただきまぁす 笑 」
そういい 僕が 持っていた フォークに 刺さる ケーキに 口を 運ぶ 。
翠 「 ぁ //// 」
赤 「 ぁ ~ 俺も ~ ! 」
そういい 赤桾 も 僕の ケーキを 頬張る 。
pr / 赤 「 うまぁ っ ! 」
翠 「 ぁ 、、 /// 推し と 関節 キス 、、、、 ///// 」
そんなことを 一切 気にしない 素振りを 見せる 二人は
pr 「 そぉいや 名前 なんて いうん ? 」
翠 「 愛音 翠 です 、、 // 」
ドキドキが 止まらず 顔が 赤い ままだ 。
翠 ( 僕 今 推しと 話してる 、、 ? ぇ ?? ( )
動揺が 止まらず ずっと下を 向いている 僕と 話を 進める 二人 。
赤 「 翠 ちゃん か ぁ ~ 」
pr 「 ここで 出会ったのも 何かの 縁やし さ 」
pr 「 良かったら line 交換 せん ? 」
[水平線]
翠 「 んぅ 、、、 」
目が覚めると いつもの 天井 。
翠 ( 夢 、、 か 、、、 )
こんなの 現実に あるわけが ない 。
ああ 、 現実に なれば いいのに _
なんて 思っていると 、
ピロン ッ
pr 「 今日は オフ ~ ! 意外な メンバーと スイーツ 食べに 行ってくる 💨 」
さっきの 夢と 同じ 通知 。
僕の 顔が 一気に 明るくなり お気に入りの 服に 着替えて 家を 出た _
きっと 夢が 現実に なるんじゃ ない か と 期待 しながら __
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