閲覧前に必ずご確認ください

このサイトに投稿するのが初めてなので少し下手かもしれませんが読んでいただけると幸いです。

アドバイスがありましたら是非コメント欄にコメントしていただけると助かります。

文字サイズ変更

ignitedーイグナイテッド

#13

ACT,12決戦前のひと時

警告
舞台となっている高速道路及び一般道での暴走行為は、
現実では、大変危険であり、違反行為に当たりますので
絶対に真似をしないでください。
この作品では、車の略称でキャラで会話しますので車の略称がある車に対しては、()に略称を書きます。のでお願いします。
[水平線]
血塗りのFDとのバトルまであと1日だった
琴羽はZ32の調整は済ませていた

琴羽はガレージに止めているZ32を見ていた
その美しいデザインに見とれていた

するとガレージに入るためのドアが開いた
奥から大和が入ってきた

大和「確認は終わったのか」

琴羽「うん」

大和「とうとう 戦うのか 血塗りのFDと」

琴羽「うん」

大和「この世界プロの世界と違って勝とうが負けようがいいんだよ」

大和「この世界 敗北から学べることがある」

大和「もし誰かが事故ったりしたら助けてやれ」

琴羽「わかった」

大和「そして血塗りのFDのにもよろしくな」
[水平線]
1日後
この日は土曜日で血塗りのFDとの決戦の日
琴羽は指定されたPAに車を止めて外に出ていた 
夏なのか空気はどんよりと何かわからない空気感であった
だがこれだけはわかる
今夜が決戦なのだと
すると見覚えのある車が入ってきた
雄介のスイスポだった

雄介「またせた?」

琴羽「いや ぜんぜん」
琴羽は首を振りながら言った

雄介「今日だな、、、」
と雄介もなにか近い空気感を感じているようだ

琴羽「あの雄介さん?」

雄介「どうした」

琴羽「なんかありがとうございます」

琴羽「雄介さんがいなかったらと思うと」

雄介「いいんだよ」

雄介「て もうそろそろじゃないか?」

琴羽もスマホで時間を確認した
時刻は集合時間まであともう少しの所だった

琴羽「きますね」
琴羽は深く深呼吸をした

今から血塗りのFDとのバトルが始まる

to be continued

作者メッセージ

呼んでくださりありがとうございます

2025/04/06 23:12

blitz(ブリッツ)
ID:≫ 8t.tPCZwGfC9w
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はblitz(ブリッツ)さんに帰属します

TOP