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ignitedーイグナイテッド

#3

ACT,2決意

警告
舞台となっている高速道路及び一般道での暴走行為は、
現実では、大変危険であり、違反行為に当たりますので
絶対に真似をしないでください。

この作品では、車の略称でキャラで会話しますので車の略称がある車に対しては、()に略称を書きます。のでお願いします。

ACT,2決意

氷室大和「よしじゃあお前が運転しろ」

氷室琴羽「え、、、、」

琴羽は、一瞬困惑したがすぐに困惑は、消え失せた

氷室大和「速くしないとあのRX-7ここからでてしまうぞ、、、、」

氷室琴羽「うん」

そしてすぐ琴羽は、アテンザに乗り込んだ、
そして後を追うように大和も乗り込んだ。


エンジンをかけたのと同時に隣のRX-7は、PAを出たのを確認した琴羽は、アテンザのマニュアルを1に入れアテンザ発進させた

氷室琴羽「よし頼むよアテンザ」

氷室大和「よし思いっきり踏んでいけ」

氷室琴羽「わかった、あとあの車の事少し教えて」

氷室大和「あの車はマツダRXー7タイプR型式番号FDー3S、略称{FD}」

氷室琴羽「あ 見えてきたよ FD」

アテンザは、だんだんFDに近ずいていった

氷室大和「琴羽ハザードを2回つけろ」

氷室琴羽「OK」

アテンザは、ハザードを2回点灯させた

するとFDは、ペースを上げた

琴羽の乗るアテンザもペースを上げバトルが始まった

2台は、決して離れることはなく2台同時に並んだまま走っていたがアテンザが前に出てFDの前に入り込んだ

氷室大和「ドアにWe all know the power of the rotary engine. ”のステッカーに」

氷室大和「でかい羽根(ウイング)まさか」

氷室大和「すごいな琴羽、、、、あの血塗りのFDの前に出るとは、、、、」

氷室琴羽「え 血塗りのFDて何?」

氷室大和「ああ、お前の兄である蒼介は、生きている頃ものすごい速さで走っていたことから青い稲妻と言われた悼んだが事故で死んだ、、、、」

氷室大和「そして今から半年前まるで同じようなFDが目撃されたが」

氷室大和「ボデイのカラーが赤だったが走りが似ていたんだそのため血塗りのFDと言われたんだ」

氷室大和「これから温品、1号線だ、あのFDの得意な場所だきおつけろ」

氷室琴羽「もうw 遅いよ」

氷室大和「すまねえw」

きがつくとFDが前に出ておりものすごい速さでアテンザなど気にせず消えていった

氷室琴羽「本当に早いのね蒼介兄ちゃんの幽霊は、、、、、、」

二人は、高速を降り自宅に戻った

それから二人は、夕食を取り二人がそれぞれ別の自分の部屋に入る前の事だった。

氷室琴羽「ねえお父さん」

氷室大和「ん どうした」

氷室琴羽「私、、、、、なにもないわ」

氷室大和「そうか、、、、」

氷室琴羽「ありがとう」

氷室大和「え、、、」

氷室琴羽「だってアテンザ使わせてくれたんだもん」

氷室大和「ああ 俺も血塗りのFDを始めてみたんだ、、、、感謝する、、、」

氷室琴羽「うん、そちらこそありがとう」

琴羽は自分の部屋に入りあることを考えていた

氷室琴羽「やっぱりだめだよね走り屋になったら、、、」

氷室琴羽「走りたいけど事故って死んだら、、、、お父さん、、、」

氷室琴羽「今日はもう寝よう、、、、」

そして琴羽は、眠りについた。

To be continued 、、、、

作者メッセージ

読んでくださりありがとうございます。
早速14の方々がこの作品を見てくれたと知りました。
励みになります。
これからも投稿していくのでよろしくお願いします。

2024/03/13 22:50

blitz(ブリッツ)
ID:≫ 8t.tPCZwGfC9w
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