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前回(第2話)のあらすじ
前回今作の主人公フレイドは、ある町に入ったがその町では、今日まで7件の魔族殺人事件が発生していた。
そこでフレイドは、魔族の女 イリスを助けイリスを殺そうとした男を確保し治安維持組織に引き渡しフレイドの目的だった魔族が経営している店の店主がイリスの夫で店主のオーランドの感謝で1泊していくことになったが一方そのころ治安維持組織の本部では、捕まえた男が実は、7人魔族を殺した殺人犯ではないことが尋問で分かり この町に殺人犯がまだいたのだった
[水平線]
フレイド「ほんとメイちゃんが返ってこないなー」
といいフレイドは、窓を見ていたそして日がだんだん沈んでいった
イリス「ほんとどこに行ったんだろう」
フレイド「てかどこ行ったんだろ」
すると店の奥からオーランドが
オーランド「ああ メイなら森に遊びに行くって」
フレイド「じゃあもう暗くなるから探しに行ってきますよ?」
イリス「本当にいいんですか」
フレイド「もう暗いですから探してきます」
フレイドは、イリス達の家を出て森に向かった、、、
[水平線]
森にて
ある人たちが弓や武器を準備していた
???「これから狩りを始めるか」
[水平線]
フレイド「どこに行ったんだ!?」
フレイド「メイ!!」
と叫びながら森を走り回った。
しばらくして
フレイド「メイ!?」
メイ「あ旅人さん」
フレイド「どうしたのこんな遅くまで?家族が心配してたんだぞ」
メイ「ごめんねメイつい蝶々さんを追いかけるに夢中になっちゃって、、」
フレイド「まあいい帰ろう家に」
と言った瞬間に
フレイド「危ない!!」
と叫びメイを抱え矢をかわした
フレイド(まさか俺が捕まえた、、、男は、殺人犯じゃない 殺人犯は、この森にいるんのか!?)
するとフレイドは、メイを抱え逃げ出した。後ろからは、弓矢がたくさん放たれていた。
フレイド(くっ しつこい、、、とりあえずメイを何とかしてから殺人犯を倒そう、、、)
フレイド「!!」
目の前には、殺人犯の仲間だろうか剣をもって向かってくる男がいた
フレイド「まずい、、、!」
フレイドは、剣を振ろうとした男を蹴り飛ばし森を走り出した。
[水平線]
しばらくして
フレイド「追手は来てないのか、、、?」
フレイド「メイ大丈夫か?」
メイ「怖いよ、、、」
フレイド「大丈夫だ,,,かならず帰ろうお家に、、、」
???「おーーい」
フレイド「あなたは、」
治安維持組織隊長「あ あなたは、あの時のバウンティーハンターの!?」
治安維持組織隊長「なぜあなたがここに!?」
フレイド「説明は、あとで!」
フレイド「そうだ! あのこの子を頼みます。この子を安全な森の外に早く」
と言いフレイドは、治安維持組織の隊長の方ににメイを走らせた。
治安維持組織隊長「ならあなたは!?」
フレイド「今は、バウンティーハンターですが昔は、兵士だったんです。」
フレイド「だから殺人犯と戦うのは、怖くありません」
治安維持組織隊長「なら私は、この子を安全なところに送ります。すぐしたら治安維持組織のメンバーも来ます。」
治安維持組織隊長「なのでご武運をお祈りします。」
フレイド「はいそちらこそその子を頼みます!」
といい治安維持組織の隊長は、メイを抱え森を走って降りて行った、、、
[水平線]
二人が森を降りて行ってしばらくしてから
フレイドは、深呼吸をしていた
そして、、、
フレイド(よし、、、やるか、、!)
といいフレイドは、左右の鞘から自分の武器ダガーを取り出し森の方に走っていった
[水平線]
森の奥で弓を持っている女と剣を持った男がいて二人ともある物のシンボルが書かれた頭巾をかぶっていた
すると剣を持った男が
剣を持った男「獲物は、くるのか?」
すると弓を持っている女が
弓を持っている女「くるんじゃない、、?」
剣を持った男「ほんとにそうか?」
弓を持っている女「ほら来た、、、」
剣を持った男「じゃあやりますか」
といい男がフレイドの方に向かっていった
[水平線]
フレイドは、向こうから殺人犯が来るのを確認した
フレイド(来たな、、、)
フレイド「さあ! 来い!」
と言いフレイドは、殺人犯めがけて走り出した
すると殺人犯は、自ら持っていた剣をフレイドに向けて振った
それをフレイドは、片方のダガーで受け止めもう片方のダガーで相手を切りつけた
向こうからは、矢が放たれているのでそれを避けながら剣を持った殺人犯と戦った
剣を持った男「チっ、手強いじゃねえか」
剣を持った男「ならこいつはどうだ、、、、ウィンドスピード!」
すると剣を持った男は、魔法を唱えて高速移動をし始めた
そして高速移動をし始めた剣を持った男は、フレイドを切り始めた
フレイド「グフゥツ」
フレイド(さすがは、殺人犯、、魔法を仕えて当たり前か)
フレイド(だがこのままでは、この男に切り続けられていたら埒が明かない)
フレイド(しかたねぇあれするか、森の中だけど メイや治安維持の人の命がかかってるからな、、、あと俺のか、、、)
フレイド「インフェルノバースト!」
するとフレイドの周りから炎の衝撃波が現れ、疾風で高速移動していた剣を持った男さえも巻き込み彼をを吹き飛ばした
そして吹き飛ばされた剣を持った男は、木にぶつかり意識を失った
[水平線]
一方弓を持っている女は、
弓を持っている女(うそでしょ、、、、)
と思いつつ手に構えている弓でフレイドを狙っていた
弓を持ってる女「アルギロス、ショット!」
と魔法を弓に掛けその矢をフレイドめがけて放った
フレイド「!」
フレイドは矢に気づき、かわしたが矢が刺さった地面は、ぐにゃんと歪みフレイドは、変化した地面にハマってしまった
向こうからは、弓を持っている女が地面にハマったフレイドを射抜こうとしていた
フレイド「っ! まだだ!」
フレイド「フレアバースト!」
とフレイドが唱えた瞬間彼がハマっていた地面が爆発しフレイドは、空中を舞いながら弓を持っている女に向けてフレイドは
フレイド「パイロバースト!」
と魔法を唱えフレイドは、自分の近くにできた魔方陣から炎を棒状つまりビームにしたもの弓を持っている女の近くに落とした
すると弓を持っている女の周りは、爆発し弓を持っている女は、引き飛ばされ意識を失った
[水平線]
しばらくして、、
フレイド「よし二人とも息は、ある、、、なら」
フレイド「フレイムチェーン」
と魔法を唱え殺人犯の二人を炎のチェーンで拘束した
フレイド「しかしまさか魔法王国軍の兵士とは、な、、、、」
と言いフレイドは、絶句しながら二人の拘束した兵士を同じ場所に置こうとしていた
[水平線]
後から来た治安維持組織隊長と治安維持組織の構成員や殺人犯の正体が魔法王国軍の兵士だったので近くの拠点から来た兵士なども現場に来ていた
そして殺人犯二人を運ぼうとしていた
治安維持組織隊長「ほんと我々の代わりに戦ってくれて本当にありがとうございます」
フレイド「いえいえ、メイは?」
治安維持組織隊長「ええ、ちゃんと家に帰しましたがまさか母親が今日あなたを助けた魔族の女性だとは」
フレイド「彼女が魔族の店を教えてくれてそこの店主に助けてくれた礼として泊めてもらうことになっていたんです」
すると魔法王国軍の拠点の隊長がフレイドの存在に気づいた
拠点の隊長「ん あ、あなたは、」
フレイド「え? 」
拠点の隊長「あのたしかどこかで見たような?お名前をお聞きしても?」
フレイド「ええ フレイド フェニックスいやフレイド ヴァイオレットです」
拠点の隊長「え あーヴァイオレット家の弟さn」
フレイド「お願いです この事をあんまり広げないでください頼みます」
拠点の隊長「ああ すまない 秘密にしておくよ」
フレイド「ありがとうございます」
後にわかったことだが、殺人犯、魔族殺しの2人は、魔族が嫌い、、、つまり差別的感情で魔族を殺していたと言う、、、、
[水平線]
数日後
フレイド「いえいえ 本来は、1日だけだったのに数日も泊めてもらいありがとうございます。」
オーランド「まあ 本当の殺人犯 魔族殺しが捕まったんだし いろいろとケガしてんだから 気にすんなて」
メイ「旅人さんもうどっか行ったやうの?」
フレイド「悲しいけどそうなるね でも自分は、生きる目的を探してるんだ」
メイ「生きる、、、目的?」
フレイド「まだメイちゃんには、難しいことかな、、?」
フレイド「でも これでこの町は、安全になった。これでお友達を作ってたくさん遊ぶんだよ 僕とは違って、、」
メイ「うん」
イリス「本当にこれからも旅を頑張ってください」
フレイド「ええ そして生きる目的を見つけるのは、難しいことですが 見つけます!」
フレイド「では お元気で」
一同は、手を振りながらフレイドを見送った
[水平線]
フレイドは、町の出口の前にいたするとそこを守っていた防衛兵士が
防衛兵士「本当にこんな事に巻き込み申し訳ございませんでした。 これからも旅を 頑張ってください」
フレイド「気にしないでください。 魔族の方でも安心して住める町を守ってください では、、、」
防衛兵士「了解しました!」
[水平線]
町の出口から少し離れたとこれでフレイドは、これまでいた町を見ていた
フレイド「人間と魔族、、、たぶん今は、共存は、簡単にうまくいかないと思う でも、、、、」
フレイドは、自らの首にかけていた鉄の小さいプレートのアクセサリーを見ながら
フレイド「いつかは、共存できると、、信じて、、、」
と言いフレイドは、歩み始めた
まだ彼の旅は、続く、、、、、
前回今作の主人公フレイドは、ある町に入ったがその町では、今日まで7件の魔族殺人事件が発生していた。
そこでフレイドは、魔族の女 イリスを助けイリスを殺そうとした男を確保し治安維持組織に引き渡しフレイドの目的だった魔族が経営している店の店主がイリスの夫で店主のオーランドの感謝で1泊していくことになったが一方そのころ治安維持組織の本部では、捕まえた男が実は、7人魔族を殺した殺人犯ではないことが尋問で分かり この町に殺人犯がまだいたのだった
[水平線]
フレイド「ほんとメイちゃんが返ってこないなー」
といいフレイドは、窓を見ていたそして日がだんだん沈んでいった
イリス「ほんとどこに行ったんだろう」
フレイド「てかどこ行ったんだろ」
すると店の奥からオーランドが
オーランド「ああ メイなら森に遊びに行くって」
フレイド「じゃあもう暗くなるから探しに行ってきますよ?」
イリス「本当にいいんですか」
フレイド「もう暗いですから探してきます」
フレイドは、イリス達の家を出て森に向かった、、、
[水平線]
森にて
ある人たちが弓や武器を準備していた
???「これから狩りを始めるか」
[水平線]
フレイド「どこに行ったんだ!?」
フレイド「メイ!!」
と叫びながら森を走り回った。
しばらくして
フレイド「メイ!?」
メイ「あ旅人さん」
フレイド「どうしたのこんな遅くまで?家族が心配してたんだぞ」
メイ「ごめんねメイつい蝶々さんを追いかけるに夢中になっちゃって、、」
フレイド「まあいい帰ろう家に」
と言った瞬間に
フレイド「危ない!!」
と叫びメイを抱え矢をかわした
フレイド(まさか俺が捕まえた、、、男は、殺人犯じゃない 殺人犯は、この森にいるんのか!?)
するとフレイドは、メイを抱え逃げ出した。後ろからは、弓矢がたくさん放たれていた。
フレイド(くっ しつこい、、、とりあえずメイを何とかしてから殺人犯を倒そう、、、)
フレイド「!!」
目の前には、殺人犯の仲間だろうか剣をもって向かってくる男がいた
フレイド「まずい、、、!」
フレイドは、剣を振ろうとした男を蹴り飛ばし森を走り出した。
[水平線]
しばらくして
フレイド「追手は来てないのか、、、?」
フレイド「メイ大丈夫か?」
メイ「怖いよ、、、」
フレイド「大丈夫だ,,,かならず帰ろうお家に、、、」
???「おーーい」
フレイド「あなたは、」
治安維持組織隊長「あ あなたは、あの時のバウンティーハンターの!?」
治安維持組織隊長「なぜあなたがここに!?」
フレイド「説明は、あとで!」
フレイド「そうだ! あのこの子を頼みます。この子を安全な森の外に早く」
と言いフレイドは、治安維持組織の隊長の方ににメイを走らせた。
治安維持組織隊長「ならあなたは!?」
フレイド「今は、バウンティーハンターですが昔は、兵士だったんです。」
フレイド「だから殺人犯と戦うのは、怖くありません」
治安維持組織隊長「なら私は、この子を安全なところに送ります。すぐしたら治安維持組織のメンバーも来ます。」
治安維持組織隊長「なのでご武運をお祈りします。」
フレイド「はいそちらこそその子を頼みます!」
といい治安維持組織の隊長は、メイを抱え森を走って降りて行った、、、
[水平線]
二人が森を降りて行ってしばらくしてから
フレイドは、深呼吸をしていた
そして、、、
フレイド(よし、、、やるか、、!)
といいフレイドは、左右の鞘から自分の武器ダガーを取り出し森の方に走っていった
[水平線]
森の奥で弓を持っている女と剣を持った男がいて二人ともある物のシンボルが書かれた頭巾をかぶっていた
すると剣を持った男が
剣を持った男「獲物は、くるのか?」
すると弓を持っている女が
弓を持っている女「くるんじゃない、、?」
剣を持った男「ほんとにそうか?」
弓を持っている女「ほら来た、、、」
剣を持った男「じゃあやりますか」
といい男がフレイドの方に向かっていった
[水平線]
フレイドは、向こうから殺人犯が来るのを確認した
フレイド(来たな、、、)
フレイド「さあ! 来い!」
と言いフレイドは、殺人犯めがけて走り出した
すると殺人犯は、自ら持っていた剣をフレイドに向けて振った
それをフレイドは、片方のダガーで受け止めもう片方のダガーで相手を切りつけた
向こうからは、矢が放たれているのでそれを避けながら剣を持った殺人犯と戦った
剣を持った男「チっ、手強いじゃねえか」
剣を持った男「ならこいつはどうだ、、、、ウィンドスピード!」
すると剣を持った男は、魔法を唱えて高速移動をし始めた
そして高速移動をし始めた剣を持った男は、フレイドを切り始めた
フレイド「グフゥツ」
フレイド(さすがは、殺人犯、、魔法を仕えて当たり前か)
フレイド(だがこのままでは、この男に切り続けられていたら埒が明かない)
フレイド(しかたねぇあれするか、森の中だけど メイや治安維持の人の命がかかってるからな、、、あと俺のか、、、)
フレイド「インフェルノバースト!」
するとフレイドの周りから炎の衝撃波が現れ、疾風で高速移動していた剣を持った男さえも巻き込み彼をを吹き飛ばした
そして吹き飛ばされた剣を持った男は、木にぶつかり意識を失った
[水平線]
一方弓を持っている女は、
弓を持っている女(うそでしょ、、、、)
と思いつつ手に構えている弓でフレイドを狙っていた
弓を持ってる女「アルギロス、ショット!」
と魔法を弓に掛けその矢をフレイドめがけて放った
フレイド「!」
フレイドは矢に気づき、かわしたが矢が刺さった地面は、ぐにゃんと歪みフレイドは、変化した地面にハマってしまった
向こうからは、弓を持っている女が地面にハマったフレイドを射抜こうとしていた
フレイド「っ! まだだ!」
フレイド「フレアバースト!」
とフレイドが唱えた瞬間彼がハマっていた地面が爆発しフレイドは、空中を舞いながら弓を持っている女に向けてフレイドは
フレイド「パイロバースト!」
と魔法を唱えフレイドは、自分の近くにできた魔方陣から炎を棒状つまりビームにしたもの弓を持っている女の近くに落とした
すると弓を持っている女の周りは、爆発し弓を持っている女は、引き飛ばされ意識を失った
[水平線]
しばらくして、、
フレイド「よし二人とも息は、ある、、、なら」
フレイド「フレイムチェーン」
と魔法を唱え殺人犯の二人を炎のチェーンで拘束した
フレイド「しかしまさか魔法王国軍の兵士とは、な、、、、」
と言いフレイドは、絶句しながら二人の拘束した兵士を同じ場所に置こうとしていた
[水平線]
後から来た治安維持組織隊長と治安維持組織の構成員や殺人犯の正体が魔法王国軍の兵士だったので近くの拠点から来た兵士なども現場に来ていた
そして殺人犯二人を運ぼうとしていた
治安維持組織隊長「ほんと我々の代わりに戦ってくれて本当にありがとうございます」
フレイド「いえいえ、メイは?」
治安維持組織隊長「ええ、ちゃんと家に帰しましたがまさか母親が今日あなたを助けた魔族の女性だとは」
フレイド「彼女が魔族の店を教えてくれてそこの店主に助けてくれた礼として泊めてもらうことになっていたんです」
すると魔法王国軍の拠点の隊長がフレイドの存在に気づいた
拠点の隊長「ん あ、あなたは、」
フレイド「え? 」
拠点の隊長「あのたしかどこかで見たような?お名前をお聞きしても?」
フレイド「ええ フレイド フェニックスいやフレイド ヴァイオレットです」
拠点の隊長「え あーヴァイオレット家の弟さn」
フレイド「お願いです この事をあんまり広げないでください頼みます」
拠点の隊長「ああ すまない 秘密にしておくよ」
フレイド「ありがとうございます」
後にわかったことだが、殺人犯、魔族殺しの2人は、魔族が嫌い、、、つまり差別的感情で魔族を殺していたと言う、、、、
[水平線]
数日後
フレイド「いえいえ 本来は、1日だけだったのに数日も泊めてもらいありがとうございます。」
オーランド「まあ 本当の殺人犯 魔族殺しが捕まったんだし いろいろとケガしてんだから 気にすんなて」
メイ「旅人さんもうどっか行ったやうの?」
フレイド「悲しいけどそうなるね でも自分は、生きる目的を探してるんだ」
メイ「生きる、、、目的?」
フレイド「まだメイちゃんには、難しいことかな、、?」
フレイド「でも これでこの町は、安全になった。これでお友達を作ってたくさん遊ぶんだよ 僕とは違って、、」
メイ「うん」
イリス「本当にこれからも旅を頑張ってください」
フレイド「ええ そして生きる目的を見つけるのは、難しいことですが 見つけます!」
フレイド「では お元気で」
一同は、手を振りながらフレイドを見送った
[水平線]
フレイドは、町の出口の前にいたするとそこを守っていた防衛兵士が
防衛兵士「本当にこんな事に巻き込み申し訳ございませんでした。 これからも旅を 頑張ってください」
フレイド「気にしないでください。 魔族の方でも安心して住める町を守ってください では、、、」
防衛兵士「了解しました!」
[水平線]
町の出口から少し離れたとこれでフレイドは、これまでいた町を見ていた
フレイド「人間と魔族、、、たぶん今は、共存は、簡単にうまくいかないと思う でも、、、、」
フレイドは、自らの首にかけていた鉄の小さいプレートのアクセサリーを見ながら
フレイド「いつかは、共存できると、、信じて、、、」
と言いフレイドは、歩み始めた
まだ彼の旅は、続く、、、、、