閲覧前に必ずご確認ください
このサイトに投稿するのが初めてなので少し下手かもしれませんが読んでいただけると幸いです。
アドバイスがありましたら是非コメント欄にコメントしていただけると助かります。
警告
舞台となっている高速道路及び一般道での暴走行為は、
現実では、大変危険であり、違反行為に当たりますので
絶対に真似をしないでください。
この作品では、車の略称でキャラで会話しますので車の略称がある車に対しては、()に略称を書きます。のでお願いします。
[大文字]ACT,8 R35VS血塗りのFD[/大文字]
一方その頃上がりのスタートラインである一人のギャラリーがこういった
ギャラリーD「ウゥワァ! アールエックスセブン!!」
ギャラリーB「なんだと 色は?」
ギャラリーD「赤色だ」
ギャラリーA「間違いない血塗りのFDだ」
ギャラリーC「まじでマジですか」
R35から出て待っていた悟がこういった
平石悟「ホントいつもぎりぎりだよな、、、」
平石悟「まあ 来たからえいいか」
といい悟は、R35に乗り込んだそしてR35のエンジンをかけた
一方同じく血塗りのFDの到着を待っていた山本和也は、上にいる六川海斗に電話をかけていた
山本和也「なあ海斗」
六川海斗「はい、どうしました山本さん」
山本和也「いや前のR35とのバトルだとダウンヒル(下り)でのバトルだから俺たちが勝てたけど今回は、ヒルクライム(上がり)だろ」
六川海斗「山本さんも気にしていたのか」
山本和也「ああ、上がりから見て12番目のコーナーから13番目のコーナーまでの間にあるストレート区間があるだろそしてその区間でもし俺が今回の対戦相手だったらいや誰でもこう考えるだろうこのストレート区間でFDを抜くと」
六川海斗「実は、俺も同じことを考えてました。多分平石の作戦も山本さんと似ていると予想できます。」
山本和也「そうか」
六川海斗「でも」
山本和也「でも?」
六川海斗「彼の事だ何か対策を考えているはずです。彼を信じましょう」
山本和也「そうか信じよう。よしもうそろそろ伝えるべきことを伝えてカウントやるぞ、また連絡する」
六川海斗「わかりました」
そして和也は、スタートラインにいる2台に伝えることを伝えカウントをすることを電話越しにいる海斗、活動写真を撮るための仲間などにに伝えた
そして和也は、R35とFDの間に立ちこう言った
山本和也「よし、、カウント 行くぞ、、、!」
と同時に手を挙げた
山本和也「5,4,3,2,1,」
カウントが進む中2台は、[太字]ブォン、ブォン[/太字]と空ぶかしをしながらGOのサインが出るのを待っていた
山本和也「GO!!!!!」
と言ったのと同時に挙げていた手を下げた
すると2台は、タイヤが高回転しながら発進し和也の横を通り抜け走り出して行く
つまりR35対血塗りのFDのバトルが始まったのだった。
2台が走り始めて悟の乗るR35がリードしていてまもなく第1ちコーナーを曲がるところだった
平石悟「俺がリードしているだが相手は、血塗りのFD警戒しなければ、、、」
と言いいR35が[太字]グルルルル[/太字]と音を出しながらをコーナーを曲がった
そしてすぐに血塗りのFDが来てコーナーに突入したそして[太字]ギェヤアアアアアア[/太字]と音と煙を出し車が横滑りをしながらコーナーを曲がっていった。つまりドリフトをしながら血塗りのFDは、コーナーを曲がった
一方琴羽と雄介は、第1コーナーを超えた先で待っていたそして雄介のスイスポの横をR35が横切り雄介が
村木雄介「よしいくぞ」
氷室琴羽「お願いします。」
すぐに血塗りのFDもスイスポの横を横切った
そして雄介のスイスポも発進した
そしてR35,FD、スイスポの順に走っていった
そして第2コーナーの途中で雄介のスイスポが2台のバックミラーに写った
平石悟「こいつか俺と同じ挑戦者で偵察に来た走り屋か」
村木雄介「多分血塗りのFDのドライバーは、ロータリーを熟知しているな」
氷室琴羽「え」
村木雄介「いやロータリーは、速いしコーナリングもいいからな、ほんとすごいロータリー愛のある奴が乗ってるんだろうな」
そして3台は、それぞれのエンジン音を出しながら第3コーナーを難なくクリアしストレート区間に入った
4WDのR35は、FDとの差を伸ばしていた。
後ろで血塗りのFDを見ていた雄介は、あることに気づいた
村木雄介「多分ここで血塗りのFDがR35を抜かす」
氷室琴羽「えっ、」
村木雄介「俺だったらここで抜かす」
一方リードしてい悟がこんなことを考えていた
平石悟「前のバトルで抜かれたところがここだこの3つヘアピンカーブ地帯で」
そして悟のR35は、ヘアピンカーブに入るがグリップ走行車を横滑りさせない、普通のカーブの走行方)でコーナーを曲がった
村木雄介「グリップ走行で車幅がでかいR35でアンダーを出さないようにするのは至難の業だからだ」
そしてR35は、雄介の予想する外側アンダーが出たそしてすぐに血塗りのFDが点と点をつなぐようにインに入り込んだ
そしてR35を抜かし残り2つのヘアピンカーブも余裕でクリアした
そしてレースは血塗りのFDがリードしたまま続き
そして12番目のコーナーを3台がクリアして長いストレート区間に入った
血塗りのFDがR35が急接近してくることに気づきブロックしょうとするが一瞬でブロックする前に前に出てしまった
村木雄介「多分今のは、ハイブーストでの加速だろう、、、」
そしてR35が前に出たままブレーキをしてコーナーに入る前の減速をしただが血塗りのFDは、減速せずにコーナーに突入しょうとしていた
平石悟「!?」
後ろで見ていた雄介や琴羽も驚きを隠せずにいた
村木雄介「!?(まさか)」
氷室琴羽「!?(減速せずにさらに速度上げてる 曲がれるわけがない、、、、)」
そしてコーナーに入り血塗りのFD曲がらずガードレールに衝突すると思われていた
しかし
血塗りのFDは、なんとドリフトをしてコーナーを曲がっていた
平石悟「そんな、、、バカな」
一方後ろで一部始終を見ていた琴羽は、あぜんとしていた
村木雄介(間違いない慣性ドリフトだ)
[太字]慣性ドリフト[/太字]限界速度でコーナーに進入することにより、ステアリング操作のみでドリフトさせる場合にこう呼ばれるドリフトの技の一つである
そしてバトルは、血塗りのFDの勝ちだった
駐車場で悟は、厚ことを考えていた
平石悟「負けたそれならまた努力して挑戦すればいい結果は来る。か 何年か前に亡くなったおじいちゃんが言った言葉だまた挑戦してやるさ血塗りのFD」と悟は自分に言い聞かせていた
一方雄介と琴羽同じことを考えていた
雄介&琴羽「強すぎて言葉が出ねえや」
といい雄介のスイスポは、帰路へついた
To be continued 、、、、
舞台となっている高速道路及び一般道での暴走行為は、
現実では、大変危険であり、違反行為に当たりますので
絶対に真似をしないでください。
この作品では、車の略称でキャラで会話しますので車の略称がある車に対しては、()に略称を書きます。のでお願いします。
[大文字]ACT,8 R35VS血塗りのFD[/大文字]
一方その頃上がりのスタートラインである一人のギャラリーがこういった
ギャラリーD「ウゥワァ! アールエックスセブン!!」
ギャラリーB「なんだと 色は?」
ギャラリーD「赤色だ」
ギャラリーA「間違いない血塗りのFDだ」
ギャラリーC「まじでマジですか」
R35から出て待っていた悟がこういった
平石悟「ホントいつもぎりぎりだよな、、、」
平石悟「まあ 来たからえいいか」
といい悟は、R35に乗り込んだそしてR35のエンジンをかけた
一方同じく血塗りのFDの到着を待っていた山本和也は、上にいる六川海斗に電話をかけていた
山本和也「なあ海斗」
六川海斗「はい、どうしました山本さん」
山本和也「いや前のR35とのバトルだとダウンヒル(下り)でのバトルだから俺たちが勝てたけど今回は、ヒルクライム(上がり)だろ」
六川海斗「山本さんも気にしていたのか」
山本和也「ああ、上がりから見て12番目のコーナーから13番目のコーナーまでの間にあるストレート区間があるだろそしてその区間でもし俺が今回の対戦相手だったらいや誰でもこう考えるだろうこのストレート区間でFDを抜くと」
六川海斗「実は、俺も同じことを考えてました。多分平石の作戦も山本さんと似ていると予想できます。」
山本和也「そうか」
六川海斗「でも」
山本和也「でも?」
六川海斗「彼の事だ何か対策を考えているはずです。彼を信じましょう」
山本和也「そうか信じよう。よしもうそろそろ伝えるべきことを伝えてカウントやるぞ、また連絡する」
六川海斗「わかりました」
そして和也は、スタートラインにいる2台に伝えることを伝えカウントをすることを電話越しにいる海斗、活動写真を撮るための仲間などにに伝えた
そして和也は、R35とFDの間に立ちこう言った
山本和也「よし、、カウント 行くぞ、、、!」
と同時に手を挙げた
山本和也「5,4,3,2,1,」
カウントが進む中2台は、[太字]ブォン、ブォン[/太字]と空ぶかしをしながらGOのサインが出るのを待っていた
山本和也「GO!!!!!」
と言ったのと同時に挙げていた手を下げた
すると2台は、タイヤが高回転しながら発進し和也の横を通り抜け走り出して行く
つまりR35対血塗りのFDのバトルが始まったのだった。
2台が走り始めて悟の乗るR35がリードしていてまもなく第1ちコーナーを曲がるところだった
平石悟「俺がリードしているだが相手は、血塗りのFD警戒しなければ、、、」
と言いいR35が[太字]グルルルル[/太字]と音を出しながらをコーナーを曲がった
そしてすぐに血塗りのFDが来てコーナーに突入したそして[太字]ギェヤアアアアアア[/太字]と音と煙を出し車が横滑りをしながらコーナーを曲がっていった。つまりドリフトをしながら血塗りのFDは、コーナーを曲がった
一方琴羽と雄介は、第1コーナーを超えた先で待っていたそして雄介のスイスポの横をR35が横切り雄介が
村木雄介「よしいくぞ」
氷室琴羽「お願いします。」
すぐに血塗りのFDもスイスポの横を横切った
そして雄介のスイスポも発進した
そしてR35,FD、スイスポの順に走っていった
そして第2コーナーの途中で雄介のスイスポが2台のバックミラーに写った
平石悟「こいつか俺と同じ挑戦者で偵察に来た走り屋か」
村木雄介「多分血塗りのFDのドライバーは、ロータリーを熟知しているな」
氷室琴羽「え」
村木雄介「いやロータリーは、速いしコーナリングもいいからな、ほんとすごいロータリー愛のある奴が乗ってるんだろうな」
そして3台は、それぞれのエンジン音を出しながら第3コーナーを難なくクリアしストレート区間に入った
4WDのR35は、FDとの差を伸ばしていた。
後ろで血塗りのFDを見ていた雄介は、あることに気づいた
村木雄介「多分ここで血塗りのFDがR35を抜かす」
氷室琴羽「えっ、」
村木雄介「俺だったらここで抜かす」
一方リードしてい悟がこんなことを考えていた
平石悟「前のバトルで抜かれたところがここだこの3つヘアピンカーブ地帯で」
そして悟のR35は、ヘアピンカーブに入るがグリップ走行車を横滑りさせない、普通のカーブの走行方)でコーナーを曲がった
村木雄介「グリップ走行で車幅がでかいR35でアンダーを出さないようにするのは至難の業だからだ」
そしてR35は、雄介の予想する外側アンダーが出たそしてすぐに血塗りのFDが点と点をつなぐようにインに入り込んだ
そしてR35を抜かし残り2つのヘアピンカーブも余裕でクリアした
そしてレースは血塗りのFDがリードしたまま続き
そして12番目のコーナーを3台がクリアして長いストレート区間に入った
血塗りのFDがR35が急接近してくることに気づきブロックしょうとするが一瞬でブロックする前に前に出てしまった
村木雄介「多分今のは、ハイブーストでの加速だろう、、、」
そしてR35が前に出たままブレーキをしてコーナーに入る前の減速をしただが血塗りのFDは、減速せずにコーナーに突入しょうとしていた
平石悟「!?」
後ろで見ていた雄介や琴羽も驚きを隠せずにいた
村木雄介「!?(まさか)」
氷室琴羽「!?(減速せずにさらに速度上げてる 曲がれるわけがない、、、、)」
そしてコーナーに入り血塗りのFD曲がらずガードレールに衝突すると思われていた
しかし
血塗りのFDは、なんとドリフトをしてコーナーを曲がっていた
平石悟「そんな、、、バカな」
一方後ろで一部始終を見ていた琴羽は、あぜんとしていた
村木雄介(間違いない慣性ドリフトだ)
[太字]慣性ドリフト[/太字]限界速度でコーナーに進入することにより、ステアリング操作のみでドリフトさせる場合にこう呼ばれるドリフトの技の一つである
そしてバトルは、血塗りのFDの勝ちだった
駐車場で悟は、厚ことを考えていた
平石悟「負けたそれならまた努力して挑戦すればいい結果は来る。か 何年か前に亡くなったおじいちゃんが言った言葉だまた挑戦してやるさ血塗りのFD」と悟は自分に言い聞かせていた
一方雄介と琴羽同じことを考えていた
雄介&琴羽「強すぎて言葉が出ねえや」
といい雄介のスイスポは、帰路へついた
To be continued 、、、、