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このサイトに投稿するのが初めてなので少し下手かもしれませんが読んでいただけると幸いです。
アドバイスがありましたら是非コメント欄にコメントしていただけると助かります。
警告
舞台となっている高速道路及び一般道での暴走行為は、
現実では、大変危険であり、違反行為に当たりますので
絶対に真似をしないでください。
この作品では、車の略称でキャラで会話しますので車の略称がある車に対しては、()に略称を書きます。のでお願いします。
ACT,7野呂の走り屋達
雄介の操るスイスポが野呂山の頂上駐車場についてから約3分後
頂上付近の長いストレート(直線区間)の先のコーナー(カーブ)の歩道に二人が話をしていた。
「それにしても来ますかねあいつら」
「さあ今日はどうかな」
すると奥からすこしうるさい音が聞こえてきた
「来たな」
1人の男がそう言った
奥から来た車は、フェラーリ、ランボルギーニ、R35(GT-R)や2代目NSXなどの国産、外国産混ざったスーパーカーだった
「よし頂上に戻って俺も後を追う」
と1人の男が言いもう一人の方も
「了解しましたと言った」
一方その頃頂上の駐車場にて
琴羽と雄介は、スイスポを止めほかの駐車スペースにいる車を見ていた
氷室琴羽「村木さんあれって」
村木雄介「え ああ あれがFD正式名称RX-7タイプR型式番号はFD-3S、3代目RX-7だな」
氷室琴羽「3代目!?じゃあ2代目も初代もいるの?」
村木雄介「いるねここには、2代目と3代目がいるな ああ2代目はあれね」
氷室琴羽「へえー」
村木雄介「でも今のロータリー乗りには、一番RX-8がおすすめかなだって安いし」
???「8のロータリーエンジンは、3ローター、4ローターに向いてますしね」
氷室琴羽「うわあ びっくりした」
???「ああ すみません ついロータリー魂が、、、」
村木雄介「まあそう聞くよ8の13B-RENESIS(レネシス)のおかげで燃費が劇的に改善して3、または4ローターがしやすくなったてね」
???「ええ そうですねえ」
氷室琴羽(何言ってんだろこの人たち?)
村木雄介「てか君ここの走り屋?」
???「いやギャラリーですよ」
ギャラリー「RE(ロータリエンジン)が好きな」
村木雄介「へえ」
ギャラリー「知ってます?ここのあるロータリー車あの有名なRotary Spirit(ロータリースピリット)のメンバーの車です。」
村木雄介「それまじあの有名なロータリーの走り屋チームのか!?」
ギャラリー「そうそう って ん電話だ 失礼します」
村木雄介「ああ いいよ いいよ」
そういったギャラリーは、少し琴羽たちから離れ電話の着信に応じた
ギャラリー(はい もしもし 来たんですねわかりしました。すぐ向かいます。)
電話を終えたギャラリーは、琴羽たちの方に帰って来た
ギャラリー「すみません急用が入ってしまったんで帰ります。ごめんなさい」
村木雄介「ああ いいよじゃあまたいつか」
ギャラリー「はい」
といいギャラリーは、どっかに行ってしまった。
そしてギャラリーがいなくなってしばらくした後駐車場にフェラーリ、ランボルギーニ、R35(GT-R)や2代目NSXなどの国産、外国産混ざったスーパーカーだった
氷室琴羽「ん あれってGT-R?よくアマチュアから本格的なレースにも参戦していた車だったはず、、」
村木雄介「ああそうだけど、ああそうか今日あのR35とバトルの予定だったなロータリースピリットは、」
氷室琴羽「ふーん て何なのロータリエンジンて村木さんは、わかるんですか」
村木雄介「ああ一応、まあ実物見た方が分かりやすいが説明すると氷室のZ32や俺のスイスポも入るが大体の車のエンジンは、レシプロエンジンと言うピストンを使った上下運動ピストン運動で動作しているが、ロータリーエンジンは、ローターと言うおむすび型の形をしたパーツが回転することで普通のレシプロが1回爆発する間にロータリーは、3回爆発ができるエンジンでマツダしか実用化に成功しなかったエンジンだ」
氷室琴羽「つまり普通のエンジンとは、違うエンジンて事ですか」
村木雄介「まあそんな感じだな」
村木雄介「今回のバトルは、ヒルクライム(上がり)だから氷室俺の車に乗れ上がりのスタートラインに行くぞ」
氷室琴羽「あっ わかりました」
一方その頃スーパーカーたちが止まっている駐車場方にて
黒いR35(日産、GTR)の運転席から運転手が出てきた
すると奥から「よし頂上に戻って俺も後を追う」と言った男が走って来た
すると黒いR35の運転手が言った
???「あ六川海斗さん?」
六川海斗(ろくがわ かいと)「そうだよホント久しぶりお前の方は、どうよ灰ヶ峰の方は、」
平石悟(ひらいし さとる)「え灰ヶ峰ですかですかまあいいコースですけどまあ人は少ないいですねいろいろあったんでね」
六川海斗「まあそのことは、触れないでおくか怖い話だし」
平石悟「ええそうですね。 で少し前に依頼したリベンジについては、、、」
六川海斗「ああ準備できてるね たしか前は、ダウンヒル(下り)だったけど、、、今回は、ヒルクライム(上がり)いいのか?」
平石悟「それで頼む」
六川海斗「OK じゃあ上がりのスタートラインに行ってくれ俺は、上にいるから後あいつは、必ず来るから待っといてくれ」
平石悟「了解した」
悟がと言うと悟の乗ったR35は、下の方に向かっていった
一方その頃琴羽と雄介は、、峠を下っていた(法定速度度外視)(サーキットだから法定速度超えてもOK)そして高速とは、一味違うサーキットとして走っていた。琴羽は、いつかここを自分のZで走りたいと思った
そして雄介のスイスポは、下の方の駐車場に到着した
すると雄介が少し待っててと言いスイスポから降りたのだった
一方上がりのスタートラインでスマホを使って話している男がいた
???「はいもしもし海斗さん」
六川海斗「さんをつけなくていいよ山本さん」
山本和也(やまもと かずなり)「ああ、まだR35来ていない ん」
村木雄介「ああ、電話中すみません。」
山本和也「てお前確か村木やんけ久しぶり最近狙ってるんだろ血塗りのFDを」
村木雄介「ええ で今日やるんですよねR35対ロータリースピリットの代表血塗りのFDのバトルが」
山本和也「勘がええな、ならその2台のバトル邪魔をしないなら後ろから追走してもいいぞ」
山本和也「海斗ええかそれで」
六川海斗「バトルの邪魔をしないならいいですよ村木さん」
山本和也「だとよ村木」
村木雄介「えっ いいんですか久しぶりに野呂に来たので声かけただけなのに」
山本和也「敵に塩を送るてことわざがあるやろそれやあと走り屋なんぞ敵であり仲間やろ」
村木雄介「じゃお言葉に甘えてあの場所は、スタートラインから離れたところで待っています。」
しばらくして悟の乗ったR35が上がりのスタートラインに到着しあとは、ロータリースピリットの代表を待つだけとなった下のスタートラインでバトルをする車の邪魔にならない位置で話をしていた
ギャラリーA「ロータリースピリットの代表誰かなー」
ギャラリーB「普通に考えてリーダーじゃない」
ギャラリーC「ならここにいるよな」
ギャラリーA「ホントだRX-8がいないね」
ギャラリーB「なら前のリーダーかなFCの」
ギャラリーC「でも引退したから可能性が低いな」
ギャラリーA「じゃあいったい誰が、、、」
一方その頃雄介のスイスポは、血塗りのFDが来るのを待っていた琴羽には、追走してもいいと言われたことを話し二人とも何も話さず待っていた
雄介は、スマホを使いながら血塗りのFDが野呂に入るための装置を通るのを待っていた
場所も変わって上がりのスタートライン辺りでもスマホで確認する人などがいた
そして何分経ったのだろうか外に出ていた琴羽に雄介が一声かけた
村木雄介「来たぞ、、」
と雄介が言った
To be continued 、、、、
舞台となっている高速道路及び一般道での暴走行為は、
現実では、大変危険であり、違反行為に当たりますので
絶対に真似をしないでください。
この作品では、車の略称でキャラで会話しますので車の略称がある車に対しては、()に略称を書きます。のでお願いします。
ACT,7野呂の走り屋達
雄介の操るスイスポが野呂山の頂上駐車場についてから約3分後
頂上付近の長いストレート(直線区間)の先のコーナー(カーブ)の歩道に二人が話をしていた。
「それにしても来ますかねあいつら」
「さあ今日はどうかな」
すると奥からすこしうるさい音が聞こえてきた
「来たな」
1人の男がそう言った
奥から来た車は、フェラーリ、ランボルギーニ、R35(GT-R)や2代目NSXなどの国産、外国産混ざったスーパーカーだった
「よし頂上に戻って俺も後を追う」
と1人の男が言いもう一人の方も
「了解しましたと言った」
一方その頃頂上の駐車場にて
琴羽と雄介は、スイスポを止めほかの駐車スペースにいる車を見ていた
氷室琴羽「村木さんあれって」
村木雄介「え ああ あれがFD正式名称RX-7タイプR型式番号はFD-3S、3代目RX-7だな」
氷室琴羽「3代目!?じゃあ2代目も初代もいるの?」
村木雄介「いるねここには、2代目と3代目がいるな ああ2代目はあれね」
氷室琴羽「へえー」
村木雄介「でも今のロータリー乗りには、一番RX-8がおすすめかなだって安いし」
???「8のロータリーエンジンは、3ローター、4ローターに向いてますしね」
氷室琴羽「うわあ びっくりした」
???「ああ すみません ついロータリー魂が、、、」
村木雄介「まあそう聞くよ8の13B-RENESIS(レネシス)のおかげで燃費が劇的に改善して3、または4ローターがしやすくなったてね」
???「ええ そうですねえ」
氷室琴羽(何言ってんだろこの人たち?)
村木雄介「てか君ここの走り屋?」
???「いやギャラリーですよ」
ギャラリー「RE(ロータリエンジン)が好きな」
村木雄介「へえ」
ギャラリー「知ってます?ここのあるロータリー車あの有名なRotary Spirit(ロータリースピリット)のメンバーの車です。」
村木雄介「それまじあの有名なロータリーの走り屋チームのか!?」
ギャラリー「そうそう って ん電話だ 失礼します」
村木雄介「ああ いいよ いいよ」
そういったギャラリーは、少し琴羽たちから離れ電話の着信に応じた
ギャラリー(はい もしもし 来たんですねわかりしました。すぐ向かいます。)
電話を終えたギャラリーは、琴羽たちの方に帰って来た
ギャラリー「すみません急用が入ってしまったんで帰ります。ごめんなさい」
村木雄介「ああ いいよじゃあまたいつか」
ギャラリー「はい」
といいギャラリーは、どっかに行ってしまった。
そしてギャラリーがいなくなってしばらくした後駐車場にフェラーリ、ランボルギーニ、R35(GT-R)や2代目NSXなどの国産、外国産混ざったスーパーカーだった
氷室琴羽「ん あれってGT-R?よくアマチュアから本格的なレースにも参戦していた車だったはず、、」
村木雄介「ああそうだけど、ああそうか今日あのR35とバトルの予定だったなロータリースピリットは、」
氷室琴羽「ふーん て何なのロータリエンジンて村木さんは、わかるんですか」
村木雄介「ああ一応、まあ実物見た方が分かりやすいが説明すると氷室のZ32や俺のスイスポも入るが大体の車のエンジンは、レシプロエンジンと言うピストンを使った上下運動ピストン運動で動作しているが、ロータリーエンジンは、ローターと言うおむすび型の形をしたパーツが回転することで普通のレシプロが1回爆発する間にロータリーは、3回爆発ができるエンジンでマツダしか実用化に成功しなかったエンジンだ」
氷室琴羽「つまり普通のエンジンとは、違うエンジンて事ですか」
村木雄介「まあそんな感じだな」
村木雄介「今回のバトルは、ヒルクライム(上がり)だから氷室俺の車に乗れ上がりのスタートラインに行くぞ」
氷室琴羽「あっ わかりました」
一方その頃スーパーカーたちが止まっている駐車場方にて
黒いR35(日産、GTR)の運転席から運転手が出てきた
すると奥から「よし頂上に戻って俺も後を追う」と言った男が走って来た
すると黒いR35の運転手が言った
???「あ六川海斗さん?」
六川海斗(ろくがわ かいと)「そうだよホント久しぶりお前の方は、どうよ灰ヶ峰の方は、」
平石悟(ひらいし さとる)「え灰ヶ峰ですかですかまあいいコースですけどまあ人は少ないいですねいろいろあったんでね」
六川海斗「まあそのことは、触れないでおくか怖い話だし」
平石悟「ええそうですね。 で少し前に依頼したリベンジについては、、、」
六川海斗「ああ準備できてるね たしか前は、ダウンヒル(下り)だったけど、、、今回は、ヒルクライム(上がり)いいのか?」
平石悟「それで頼む」
六川海斗「OK じゃあ上がりのスタートラインに行ってくれ俺は、上にいるから後あいつは、必ず来るから待っといてくれ」
平石悟「了解した」
悟がと言うと悟の乗ったR35は、下の方に向かっていった
一方その頃琴羽と雄介は、、峠を下っていた(法定速度度外視)(サーキットだから法定速度超えてもOK)そして高速とは、一味違うサーキットとして走っていた。琴羽は、いつかここを自分のZで走りたいと思った
そして雄介のスイスポは、下の方の駐車場に到着した
すると雄介が少し待っててと言いスイスポから降りたのだった
一方上がりのスタートラインでスマホを使って話している男がいた
???「はいもしもし海斗さん」
六川海斗「さんをつけなくていいよ山本さん」
山本和也(やまもと かずなり)「ああ、まだR35来ていない ん」
村木雄介「ああ、電話中すみません。」
山本和也「てお前確か村木やんけ久しぶり最近狙ってるんだろ血塗りのFDを」
村木雄介「ええ で今日やるんですよねR35対ロータリースピリットの代表血塗りのFDのバトルが」
山本和也「勘がええな、ならその2台のバトル邪魔をしないなら後ろから追走してもいいぞ」
山本和也「海斗ええかそれで」
六川海斗「バトルの邪魔をしないならいいですよ村木さん」
山本和也「だとよ村木」
村木雄介「えっ いいんですか久しぶりに野呂に来たので声かけただけなのに」
山本和也「敵に塩を送るてことわざがあるやろそれやあと走り屋なんぞ敵であり仲間やろ」
村木雄介「じゃお言葉に甘えてあの場所は、スタートラインから離れたところで待っています。」
しばらくして悟の乗ったR35が上がりのスタートラインに到着しあとは、ロータリースピリットの代表を待つだけとなった下のスタートラインでバトルをする車の邪魔にならない位置で話をしていた
ギャラリーA「ロータリースピリットの代表誰かなー」
ギャラリーB「普通に考えてリーダーじゃない」
ギャラリーC「ならここにいるよな」
ギャラリーA「ホントだRX-8がいないね」
ギャラリーB「なら前のリーダーかなFCの」
ギャラリーC「でも引退したから可能性が低いな」
ギャラリーA「じゃあいったい誰が、、、」
一方その頃雄介のスイスポは、血塗りのFDが来るのを待っていた琴羽には、追走してもいいと言われたことを話し二人とも何も話さず待っていた
雄介は、スマホを使いながら血塗りのFDが野呂に入るための装置を通るのを待っていた
場所も変わって上がりのスタートライン辺りでもスマホで確認する人などがいた
そして何分経ったのだろうか外に出ていた琴羽に雄介が一声かけた
村木雄介「来たぞ、、」
と雄介が言った
To be continued 、、、、