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微.暴力表現アルカモデス
るあ「よし、投稿完了」
私、るあは「からすと」のリーダー。
グループでのゲーム実況動画を投稿していたところだ。
ねね「るあちゃ~、動画投稿終わった~?」
メンバーのねねが話しかけてきた。
私たちからすとはメンバー同士シェアハウスしている。
るあ「終わったよ~!ねね、どんだけ遊びたいの笑」
ねねは、メンバーの中でも最年少で、とても人懐っこい。
ねね「だってぇ~。早くみんなで遊びたいんだもん」
そう話しているねねの後ろに、ねねの1つ上のゆきがひょこっと出てきた。
ゆき「るあ早く!早くしないと…るあはおやつなしだよ~?笑」
ゆきは、しっかりしているものの、いたずらっ子だ。
るあ「おやつなしとか言うならお前が動画投稿と編集しろー!大変なんだぞ!笑」
リビングに向かって、X(旧Twitter)を開くと…
るあ「な、に、これ…?」
嘘…まさか、そんなわけ…ないよ…
1話 -end-
私、るあは「からすと」のリーダー。
グループでのゲーム実況動画を投稿していたところだ。
ねね「るあちゃ~、動画投稿終わった~?」
メンバーのねねが話しかけてきた。
私たちからすとはメンバー同士シェアハウスしている。
るあ「終わったよ~!ねね、どんだけ遊びたいの笑」
ねねは、メンバーの中でも最年少で、とても人懐っこい。
ねね「だってぇ~。早くみんなで遊びたいんだもん」
そう話しているねねの後ろに、ねねの1つ上のゆきがひょこっと出てきた。
ゆき「るあ早く!早くしないと…るあはおやつなしだよ~?笑」
ゆきは、しっかりしているものの、いたずらっ子だ。
るあ「おやつなしとか言うならお前が動画投稿と編集しろー!大変なんだぞ!笑」
リビングに向かって、X(旧Twitter)を開くと…
るあ「な、に、これ…?」
嘘…まさか、そんなわけ…ないよ…
1話 -end-