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【参加式】 三途の珈琲店

#2

前に参加方法書いたやつの物語です

ここはただの珈琲店ではない。

三途の川のふもと、長い川を登りきった人たちが行く

特別な珈琲店。

普通の[漢字]霊[/漢字][ふりがな]お客さん[/ふりがな]は休んで逝ってしまうが

悩み事があったり、逝きたくない人がここに残る。

私は昏月。この 三途の珈琲店 の店長。

この店は毎日色々な人が来る。

下界と同じようにクレーマーみたいな迷惑客も多々。

カランカラーン

あ、常連さんが今日も来てくれた。 紹介するね

のあちゃんだよ

のあ「てんちょー見て〜!!このヘアゴムさ、ハートにリボンだよ〜〜ちょぉ可愛いよね〜」
昏月「可愛い〜!!(いつでも付けてるもの可愛いけどね?)」

そんな可愛いもの好きののあちゃんの合言葉、それは・・・

のあ「可愛いは正義ッ!!」
昏月「いつも言ってるね、それ」
のあ「だって、可愛いもの付けてると私も可愛くなった気がするの。てんちょーも可愛いチャレンジしてみたら?」
昏月「私はメイド服で結構・・・(のあちゃんはそんなの付けなくても可愛いのに)」



今日も 三途の珈琲店 は営業中です

作者メッセージ

まだあと5人応募待ってます
初のお客様
常連様
店員様
      コメント欄に!!

2024/03/05 19:47

李華@riha.com
ID:≫ .gSIYU.5vP2iw
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