【参加式】 三途の珈琲店

あくまでもフィクションです
お暇なときにお読み下さい

あらすじ

三途の珈琲店は、

三途の川のふもとにある。経営者は

ただひとり、昏月。下の名前は不明だ

お客さんは霊だけなので霊かもしれない。

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