二時間ほどの船旅は
私達三人のお喋りで一時間に感じた。
リン「もう着いたの?」
のあ「はや〜。」
昏月「船長さんありがとうございます。」
船長「あいよぉ!また来てね〜オネェさん達ィ」
私達の何気ないな会話を楽しませてくれたのは船長。
ギャグで私達を楽しませてくれた!
私達は全力で船長に手を振った。
昏月「あ、あの[玉蜀黍南公園]で良い?」
のあ「良いよ!ん?見てかわいい♡子猫ちゃんだ〜!」
リン「写メ・・・。あ、もう死んでるんだったww」
のあ「お腹も空いたし、食べたいなんか。」
リン「腹ペコだよ〜」
昏月「サンドイッチ食べましょう!飲み物は、珈琲とココア。」
二人「やったーーーーー!」
みんなで食べると美味しい、下界にはそんな言葉があるけど
本当に、一人で食べるよりも最高に美味しいたまごサンドだった。
食事を楽しんだあとはとうもろこ市の雑貨屋さんなどを見て回り、つい
財布の紐を緩ませすぎてしまった・・・。
ま、たまには良いよね?
おまけ
閻魔「昏月、どうして俺を誘わなかった?」
昏月「すみません、友達で頭がいっぱいで・・・。」
昏月(ヤバい終わった死ぬかものあちゃんリンちゃん今までありがとうッ)
閻魔「次回の休暇には連れてけ。さもなくば________。」
昏月「絶っっっっっっっっっっっっ対連れていきますすみません!‼!!!!」
私達三人のお喋りで一時間に感じた。
リン「もう着いたの?」
のあ「はや〜。」
昏月「船長さんありがとうございます。」
船長「あいよぉ!また来てね〜オネェさん達ィ」
私達の何気ないな会話を楽しませてくれたのは船長。
ギャグで私達を楽しませてくれた!
私達は全力で船長に手を振った。
昏月「あ、あの[玉蜀黍南公園]で良い?」
のあ「良いよ!ん?見てかわいい♡子猫ちゃんだ〜!」
リン「写メ・・・。あ、もう死んでるんだったww」
のあ「お腹も空いたし、食べたいなんか。」
リン「腹ペコだよ〜」
昏月「サンドイッチ食べましょう!飲み物は、珈琲とココア。」
二人「やったーーーーー!」
みんなで食べると美味しい、下界にはそんな言葉があるけど
本当に、一人で食べるよりも最高に美味しいたまごサンドだった。
食事を楽しんだあとはとうもろこ市の雑貨屋さんなどを見て回り、つい
財布の紐を緩ませすぎてしまった・・・。
ま、たまには良いよね?
おまけ
閻魔「昏月、どうして俺を誘わなかった?」
昏月「すみません、友達で頭がいっぱいで・・・。」
昏月(ヤバい終わった死ぬかものあちゃんリンちゃん今までありがとうッ)
閻魔「次回の休暇には連れてけ。さもなくば________。」
昏月「絶っっっっっっっっっっっっ対連れていきますすみません!‼!!!!」