私はもう最近とても疲れている。
いっそのこと店先のお花に除花液蒔こうかなと思うくらい。
しかも最近寝不足。
カランカラーン
昏月「いらっしゃいませ・・・。」
閻魔「よぉ。」
ぬっと現れた大男に驚愕した。
昏月「イイイイイイいいいいいっぃぃらっしゃいませぇっ」
閻魔「どうしたんだよ・・・ったく俺の[打消し]む[/打消し]・・・・・」
昏月「言わないでええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええ!!!クダサイ」
閻魔「じゃ、なんて呼ぶんだ?」
昏月「昏月で良いです」
閻魔「へぇ、昏月・・・か・・。」
昏月「閻魔様は何の御用でしょうか?」
すると閻魔はネクタイを整え、キリッとした表情になった。
閻魔「お前に休日を遣りに来た。」
昏月「い、良いんですか?このお店は・・。」
閻魔「俺が今日だけ経営してやる」
ということで!
今日はピクニックをすることにしました!
なぜか知りたい、と?(圧)仕方がないですね。
溯ること30分前
のあ「えー!閻魔様に会ったの!?あの人怖そうだけどね〜」
リン「体が大きいから踏み潰されそう・・・。」
のあ「怖ー!!!(笑)」
昏月「それで、良ければ二人とも、私と一緒に何処か行きましょう?」
リン「渋矢1●9行きたいでーす!」
のあ「イオ●モールの中のユ●クロ行きたいでーす!」
昏月「煩い所だと・・・・。チョット・・.」
リン「でも、お互いこの齢で公園は無理でしょ」
のあ「ちょっとね〜。 ってか、お腹空いちゃったぁ〜」
リン「私も空いた〜 てんちょー?サンドイッチ作って〜」
のあ「食べたーい!!」
昏月「!」
昏月「ピクニックに行かない?隣の市のとうもろこ市まで」
のあ「あそこ近いから良いね」
リン「人もそんなにいないね」
____決定。
厨房で私は急かせかとサンドイッチを作る。
あの二人は?
レジの所でボタンポチポチして遊んでる。
取り敢えずたまごサンドとフルーツサンド。
水筒に珈琲とココアを入れる。
珈琲店の裏の蔵からわざわざ出してきたバスケットに入れて準備OK!
昏月「二人とも、行くから支度して」
リン「おっしゃっ!結局何作ったの?」
のあ「良い匂い〜〜」
昏月「着いてからのお楽しみ。」
私達は とうもろこ市までの川切符を買い、船に乗った。
昏月「とうもろこ市までお願いします」
船長「はいよ、三名様でーす」
のあ「早く食べたい〜〜〜」
リン「我慢だ・・・っ!」
続きはまた次で!
いっそのこと店先のお花に除花液蒔こうかなと思うくらい。
しかも最近寝不足。
カランカラーン
昏月「いらっしゃいませ・・・。」
閻魔「よぉ。」
ぬっと現れた大男に驚愕した。
昏月「イイイイイイいいいいいっぃぃらっしゃいませぇっ」
閻魔「どうしたんだよ・・・ったく俺の[打消し]む[/打消し]・・・・・」
昏月「言わないでええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええ!!!クダサイ」
閻魔「じゃ、なんて呼ぶんだ?」
昏月「昏月で良いです」
閻魔「へぇ、昏月・・・か・・。」
昏月「閻魔様は何の御用でしょうか?」
すると閻魔はネクタイを整え、キリッとした表情になった。
閻魔「お前に休日を遣りに来た。」
昏月「い、良いんですか?このお店は・・。」
閻魔「俺が今日だけ経営してやる」
ということで!
今日はピクニックをすることにしました!
なぜか知りたい、と?(圧)仕方がないですね。
溯ること30分前
のあ「えー!閻魔様に会ったの!?あの人怖そうだけどね〜」
リン「体が大きいから踏み潰されそう・・・。」
のあ「怖ー!!!(笑)」
昏月「それで、良ければ二人とも、私と一緒に何処か行きましょう?」
リン「渋矢1●9行きたいでーす!」
のあ「イオ●モールの中のユ●クロ行きたいでーす!」
昏月「煩い所だと・・・・。チョット・・.」
リン「でも、お互いこの齢で公園は無理でしょ」
のあ「ちょっとね〜。 ってか、お腹空いちゃったぁ〜」
リン「私も空いた〜 てんちょー?サンドイッチ作って〜」
のあ「食べたーい!!」
昏月「!」
昏月「ピクニックに行かない?隣の市のとうもろこ市まで」
のあ「あそこ近いから良いね」
リン「人もそんなにいないね」
____決定。
厨房で私は急かせかとサンドイッチを作る。
あの二人は?
レジの所でボタンポチポチして遊んでる。
取り敢えずたまごサンドとフルーツサンド。
水筒に珈琲とココアを入れる。
珈琲店の裏の蔵からわざわざ出してきたバスケットに入れて準備OK!
昏月「二人とも、行くから支度して」
リン「おっしゃっ!結局何作ったの?」
のあ「良い匂い〜〜」
昏月「着いてからのお楽しみ。」
私達は とうもろこ市までの川切符を買い、船に乗った。
昏月「とうもろこ市までお願いします」
船長「はいよ、三名様でーす」
のあ「早く食べたい〜〜〜」
リン「我慢だ・・・っ!」
続きはまた次で!