さて、もう完結してからだいぶん経つのですが後書でございます。
「僕と君」は、前にも述べたかもしれないのですが、「僕はまだ、君はもう」という歌詞から連鎖反応を起こしてように、次々と詩が続いて生まれた作品です。
途中までは詩だけでストーリーが続いていたのですが、矢張り限界がありますね。
完結より少し前から、小説メインになってしまいました。
というか、詩で物語を繋ぐという発想そのものが私が初なのでは?という優越感に浸ってました(^_^)
前例の方がいらっしゃいましたらすみません!
メンタル弱くて厨二病で痛くても、歌詞のほんの一部でも呼んでくれた皆さんの心の琴線に触れてくれたら嬉しいです。
別連載で出している「僕の歌詞集」は、本編とは少しずれていて載せれなかったこぼれ曲なので、「僕と君」を読んだ人はぜひ!
手に取ってくださり、ありがとうございました!!
「僕と君」は、前にも述べたかもしれないのですが、「僕はまだ、君はもう」という歌詞から連鎖反応を起こしてように、次々と詩が続いて生まれた作品です。
途中までは詩だけでストーリーが続いていたのですが、矢張り限界がありますね。
完結より少し前から、小説メインになってしまいました。
というか、詩で物語を繋ぐという発想そのものが私が初なのでは?という優越感に浸ってました(^_^)
前例の方がいらっしゃいましたらすみません!
メンタル弱くて厨二病で痛くても、歌詞のほんの一部でも呼んでくれた皆さんの心の琴線に触れてくれたら嬉しいです。
別連載で出している「僕の歌詞集」は、本編とは少しずれていて載せれなかったこぼれ曲なので、「僕と君」を読んだ人はぜひ!
手に取ってくださり、ありがとうございました!!