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言葉の語り部

#3

俳句②

花信風信じて受けるは宵桜

迷うほど心の無知を自覚する

冬の舞真綿の羽虫飛び交いけり

やっとだよ天にツキがねまわってきたよ

霞む字にまぁるいしみ跡 懺悔華

天高く燃ゆる光と勿忘草

作者メッセージ

最近小説書きながら聞く歌
「ブルーアンバー」 backnumber
「冬と春」 backnumber
「春泥棒」 ヨルシカ
「夜明けと蛍」ボカロver

2026/02/09 07:47

りゃんりゃん。
ID:≫ 5pplVSwPOVTKw
コメント

この小説につけられたタグ

俳句短歌都々逸下手オリジナル

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