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言葉の語り部

#2

俳句①

春一番吾頬滑り空走る

夕秋の美も飾りたい[漢字]紅[/漢字][ふりがな]くれない[/ふりがな]落ち葉

時変へて思い出ふたぐ夜雪かな

ひばりさえ憎く思ふ我憎きかな

光風吹けば吹くほど影立てり
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2026/02/06 07:38

りゃんりゃん。
ID:≫ 5pplVSwPOVTKw
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この小説につけられたタグ

俳句短歌都々逸下手オリジナル

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