文字サイズ変更

言葉の語り部

#1

短歌①

シャーペンの先端の部分失せし時 使えるけれど なんかダサいな

憧れは今日は東に明日は西に 風見鶏のような気軽さ

それでもね決まったことしかできないの だって根元は動かないから

ひんやりと冷たい手のひら握ったら 君の心のぬくもり見つけた

月水面揺れる心を映しけり 涙は虹色過去は泥色

出る杭が出すぎてもはや止められない だから打つのは考え直そう
ページ選択

作者メッセージ

よろしく!!

2026/02/03 10:38

りゃんりゃん。
ID:≫ 5pplVSwPOVTKw
コメント

この小説につけられたタグ

俳句短歌都々逸下手オリジナル

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はりゃんりゃん。さんに帰属します

TOP