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伝説(?)の達也物語【キャラデザ募集中!直感でいいよ。直感で!!】

#5

第五話 眼帯をつけるのは痛い時

部屋に荷物を置いた後、俺は作業に熱中している眼帯の男に話しかけてみた。
「やあ、俺は城南 達也。よろしく。」「我が名は足立 真也。この世を混沌から救い出すものだ。」
「お…おう!」俺は厨二病を初めて目視した。
寮監長が俺の部屋にやってきて、「困ったことがあれば、僕に聞きなさい。」といい、真也には「床の模様を消しなさい。」といった。
真也は文句を言っていたが、床の掃除をし始めた。
真也は包帯を腕に巻いていたので、俺はこういった。「腕、大丈夫?怪我でもしたの?」真也はこういった。「大丈夫。龍を封印してるだけだから。」
「[太字]絶対大丈夫じゃねえだろう!![/太字]」

2025/10/30 22:49

hanni
ID:≫ 2rp3HXmLJLmBM
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