文字サイズ変更

伝説(?)の達也物語【キャラデザ募集中!直感でいいよ。直感で!!】

#4

第四話 上級会員になるのが大変

高いタワーは、大阪の街を埋め尽くしていた。
「お前の行くところは、58号棟の304室だな。」
「こんな高いのに‼︎??」「二人部屋だからな、」「答えになってねえよお!」「…」「無視かよ!」「さあついたぞ![漢字]達也[/漢字][ふりがな]はよ黙れ[/ふりがな]!」「ふりがなめちゃくちゃだよ!」「そんなこと言ってたら[漢字]作者[/漢字][ふりがな]hanni[/ふりがな]に消されるぞ?」
落ち着いて門を見ると、対策学校寮と書いてある。
「さあ入るぞ、[漢字]達也[/漢字][ふりがな]うるさい野郎[/ふりがな]」「だからぁ〜」「連れてきたぞ、寮監長」須杭が話しかけた。「寮監長」は俺に向かい、「やあ、城南君。君の部屋に連れてゆくよ。」といい、須杭には、「久しぶり、蝶。」とだけ言った。
俺の部屋へは階段で行った。
部屋のドアを開けるとそこには、眼帯をつけて床に模様を書いている人がいた。

2025/10/29 21:35

hanni
ID:≫ 2rp3HXmLJLmBM
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はhanniさんに帰属します

TOP