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伝説(?)の達也物語【キャラデザ募集中!直感でいいよ。直感で!!】

#19

第十九話 趣味作りは難しい

カランカラン
「こ、こんにちは〜」お客さんがくる。「はい。こちら、〈何でも屋達也〉です〜」エプロンを着た真也。そして、困惑する達也。
「どーも。右京です。」「で、何の用かね?」サングラスをかけたいかつい男(真也)が聞く。普通なら、この時点で客はノック・アウトだ。ただ、ここの客は違う。こんな胡散臭い何でも屋に来るのは、本当に困っている人だけだ。
[大文字]ネットの評価[/大文字]
匿名さん
[明朝体]ここは最高!うちのイッヌを見つけてくれた[/明朝体]
匿名さん2
[明朝体]ここは最高!…[/明朝体]
[大文字]ここは、探し物が得意な何でも屋(その依頼しか来ない)[/大文字]「っておい[太字]。勝手に話進めんな![/太字]」
「…で、探してほしいんです〜」
「可愛い女の子を?」真也が云う。「趣味をですよ。何回言ったら分かるんですか?」
「趣味作りか。本は?」「あぁ、エ〇本か。お前にぴったりだ。」「やから、そっち系は全く興味ないです!本は趣味ほどではないです。」「じゃ!みーちゃん決定だな!」急に御大が現れた。「いつからいた?」「あー、蝶先生の下りから。」「[大文字][太字]俺も、読者も知らねえんだよぉ!![/太字][/大文字]」

2025/12/29 22:14

hanni
ID:≫ 2rp3HXmLJLmBM
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