文字サイズ変更

伝説(?)の達也物語【キャラデザ募集中!直感でいいよ。直感で!!】

#18

第十八話 尊敬すべき友がいるのは素晴らしい

「真也、お前凄いな。データベースが頭に入ってるなんてさ」真也の方を向いて言った。「達也、ありがとう。だけど、僕は攻撃ができない…」
ドアを開ける音がした。振り向くと龍がいる。「達也!!特訓だ!!」腕を掴まれ、グラウンドに連れ出された。「今お前には〈光力加勢〉しかない。」俺は頷いた。「それだと、部屋対抗討伐大会や、プロ選抜試験にも受からんぞ。新しい技を作れ。」…えっ?「教える」という言葉を予想していた俺は、「作れ」という指令に戸惑った。「紙にイメージを書いて、練習だ。」「はい。」
[大文字]黒竜炎上[/大文字]
急所から少し外した所に攻撃すると、黒竜が近くの敵をまとめて燃やす。

2025/12/23 22:20

hanni
ID:≫ 2rp3HXmLJLmBM
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はhanniさんに帰属します

TOP