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伝説(?)の達也物語【キャラデザ募集中!直感でいいよ。直感で!!】

#17

第十七話 授業は真面目に

「じゃあ今日は攻撃Ⅰだ。」龍が言った。「今日は技について説明する。」俺らの方を指差して、「技がある奴言って」御大が立ち上がり、こう言った。「僕は音楽に合わせて攻撃します。」八幡西卿は、「俺は銃で攻撃しまーす。」東卿「僕は呪霊を使います。」真也「僕は、敵の情報を掴みます。攻撃はほとんどしません」緑「敵の動きを読んで攻撃したり囲んだりします。」右京「敵を豪快に燃やします。」龍「達也はこれからだな。」「はい。」
[水平線]
「実践だ、実戦!ま、敵だしとくから闘って。」
「蛙?」珍しく眼鏡をかけている真也が横に来た。「皆、こいつは見た感じ金剛・蛙[だな。ただ、混合率は水50 草30 金剛20だ。僕は分析を行う。」「わかったよ足立。フィールド制限を行ったけど、3手先が読めない…」緑だ。「私、賭けてみるよ。」「おい、ちょっと待てよ。最初から賭けなくていいだろ。東、制限増やせ」「オッケー兄さん。行動制限四・四・二」「神よ、東卿の呪、許可しました。」西卿東卿コンビだ。「読めるッ!読めるわ!!」「三・三・一に足枷を設置。一種攻撃班(達也・西卿)出陣。」俺はあの剣を持った。走って蛙の所に行った。「三・二・一の飛躍を」緑が叫んだ。と、その瞬間、俺は飛び上がっていた。そして、蛙の背中目掛けて剣を刺した。「光力加勢!!」覚えたての呪文を言った。蛙は倒れて、光った。「達也、逃げろ!」「真也…」走り出した。蛙は燃えて、辺りに火が広がった。「浄氷」美浜が言った。炎は次第に消えていった。

2025/12/19 22:06

hanni
ID:≫ 2rp3HXmLJLmBM
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