文字サイズ変更

君に全力の恋をあげる!!

#3

第3話〜ツンデレな狼男

[太字]朝が来ちゃった,婚約者のいる朝が…[/太字]
そう思うと顔が熱くなる
『美雨〜,まだか?』はっや!!お迎えなんていいのに…
私は身支度を済ませて家を出た…
『おはよ!!』
『おはよ(〜)』
『こら…お前俺に乗るな』れんくんがやけに騒いでる
『だって…眠いんだも〜ん』
リンネ君は吸血鬼だもんね…
『おい‥美雨』ん?
『俺らになにか隠してねぇの?』え、、
あけたくない消えない過去の箱だもん…言ったら嫌われるよ
『俺らに隠し事はなしだ,そうしないと…』
『美雨のこと,もっと知りてぇに知れねぇだろ』えっ!!
『早く行くぞ、美雨』キラはスタスタ歩き出した
『う,うん!!』
そんな2人をリンネは静かに見つめていた

作者メッセージ

きゃーキラくんも私のタイプに?
ていうか全員タイプ!!
みんなは誰のタイプ?教えてね
次回もお楽しみに!!

2023/09/28 13:15

.。✰なぎ✰。.
ID:≫ 1.HeR52HB1Cxg
コメント

この小説につけられたタグ

甘い

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は.。✰なぎ✰。.さんに帰属します

TOP