文字サイズ変更

半霊兵人

#2

僕は死んだはずなのに・・・
生きていた・・・
そして地獄判決をあっさり受けた。
その地獄にともやがいた。でも僕は1年前、守れば戦えた、戦えば守れた。そんな思いで彼をみず通り過ぎた。
そして地獄は幽霊の拠点とされていたが、あの化け物はいっさいいない。
しかし、曲死はそこにいた。僕は睨みつけ声をかけた、しかし反応はなかった。
「ねぇ」と声をかけたが曲死は優しい笑顔で返した。
僕は地獄に着たときムチが渡された。迷わず叩く。
叩く。叩く。永遠に叩きつける。
しかし、蹴られて飛んでいってしまった。
僕は曲死にもう一度話しかけた。「殺したのによく顔出せるね」
曲死は答えた。「私は君を殺してない。1945年事件以降殺してない」
でも僕は曲死にうそをついている風に見えない。それに僕も生きていた頃とある幽霊を聞いた。
誰にでも化けれる幽霊がいると。僕はともやにあうことにした。
ともや「僕は閻魔を殺す。閻魔をつぶします!」
ここは、帝国ではなくエクプレの拠点らしい。しかしエクプレはzの組織と対立してるらしい。そのzの幹部に閻魔もいるらしい。曲死は幹部にいたが1945年事件で脱獄したらしい。
そもそも1945年事件とは
第二次世界大戦中、エクプレに対抗するため、米軍に紛れ込んで戦闘機で地球を制圧しようとしたが、ビームを撃って日本の真上で爆発したらしい。そこで曲死は逃げ地獄に入った。
閻魔はともやに宣戦布告を受けた。僕はムチから草が出てきたことに驚いた。ともやの盾には鋼のように強く剣からはでてはいけない光があった。
閻魔の炎を僕はよけてムチで叩いた。ともやのカウンターで閻魔はひるんだ。僕は叩いた。殴った。貫いた。
刺した。弾いた。倒した。殺した。
しかし閻魔には呪縛反応があった。そして起き上がり、二週間の投獄の刑罰を受けた。
誰か助けて
うp主「ともや・・・次から呪縛反応を確認してから闘おうね」
ともや「二週間もこんなとこいられねぇよ」
曲死「私が受刑を解除申請をしてあげる。ただし条件があるの。君のコピーを倒して」
うp主「は?」
ページ選択

作者メッセージ

@^

2025/04/19 20:07

エクプレ公式
ID:≫ 9prYIvPNj/mHU
コメント

この小説につけられたタグ

R-15 #暴力表現エクプレ

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はエクプレ公式さんに帰属します

TOP