僕はうp主、両親はもういないらしい
そんな中僕を引き取ってくれたのは「ともや」僕を兄弟のように扱ってくれる。
しかしともやの家は子供はみな兵士になることと決められてる
子供でも戦える。幽霊を相手にしなければならない。
そして当日僕たちは入隊した。しかし隊長は驚きの発言をした
隊長「お前ら入隊おめでとう。明日から本番だから」
子供が存在するかも分からない幽霊を相手に初日から命がけこんな事許されたことじゃない。
しかし、軽い気持ちで逆らってしまった僕は何回も殴られた。
僕の腕はあざまみれ、そして翌朝、僕は信じがたいものをみた。
うp主「幽霊?」
化け物がいた。恐竜みたいな体で、岩を空から落としてくる。僕は自分のムチで叩いた。
しかしさらに衝撃なのは、ムチが化け物を貫通し化け物は大量の血を流しながら叫び足掻き消えていった
寮に帰宅後、知らない先輩がいた。女の子だった。
謎の女の子「ここで殺人事件が起きてるの。あなたたちも気をつけてね」
謎の女の子「私は曲死。よろしくね」
曲死は去っていった・・・
次も任務ビームレンズという雪山だ。
僕たちは明日も早いので寝ようとしたとき、悲鳴と雷撃の音が鳴り響いた。
僕たちは現場に駆けつけた。
ともや「隊長?どうして首がないの?」
隊長は死んだ。首筋がボロボロ。
翌日、雪山には曲死がいた。僕達は察した。今まで殺人を起こした犯人。そしてもう何年も前に人じゃないこともわかった。
そして曲死はボールを取り出す。ボールからは雷が出た。そしてこっちに撃った。
ともや「うわあああああああああああ」
うp主「ともや・・・ともや・・・」
しかし何者かが炎とナイフを出し曲死を撤退させた。
一年後、僕はショックで兵士を止めた。今では平和に暮らしてた。
もう何が何でも兵士はやらない。そう誓った。
レインコートを来た人がいた。
?「また会ったね」
僕は見覚えのある者に落雷を喰らった
僕はその場で倒れた
痛み、苦しみ、辛さ、絶望を抱え僕は安らかに目を閉じた・・・
次の日
ここどこ・・・
エンマ「これよりうp主の展開裁判を始める」
うp主「え」
そんな中僕を引き取ってくれたのは「ともや」僕を兄弟のように扱ってくれる。
しかしともやの家は子供はみな兵士になることと決められてる
子供でも戦える。幽霊を相手にしなければならない。
そして当日僕たちは入隊した。しかし隊長は驚きの発言をした
隊長「お前ら入隊おめでとう。明日から本番だから」
子供が存在するかも分からない幽霊を相手に初日から命がけこんな事許されたことじゃない。
しかし、軽い気持ちで逆らってしまった僕は何回も殴られた。
僕の腕はあざまみれ、そして翌朝、僕は信じがたいものをみた。
うp主「幽霊?」
化け物がいた。恐竜みたいな体で、岩を空から落としてくる。僕は自分のムチで叩いた。
しかしさらに衝撃なのは、ムチが化け物を貫通し化け物は大量の血を流しながら叫び足掻き消えていった
寮に帰宅後、知らない先輩がいた。女の子だった。
謎の女の子「ここで殺人事件が起きてるの。あなたたちも気をつけてね」
謎の女の子「私は曲死。よろしくね」
曲死は去っていった・・・
次も任務ビームレンズという雪山だ。
僕たちは明日も早いので寝ようとしたとき、悲鳴と雷撃の音が鳴り響いた。
僕たちは現場に駆けつけた。
ともや「隊長?どうして首がないの?」
隊長は死んだ。首筋がボロボロ。
翌日、雪山には曲死がいた。僕達は察した。今まで殺人を起こした犯人。そしてもう何年も前に人じゃないこともわかった。
そして曲死はボールを取り出す。ボールからは雷が出た。そしてこっちに撃った。
ともや「うわあああああああああああ」
うp主「ともや・・・ともや・・・」
しかし何者かが炎とナイフを出し曲死を撤退させた。
一年後、僕はショックで兵士を止めた。今では平和に暮らしてた。
もう何が何でも兵士はやらない。そう誓った。
レインコートを来た人がいた。
?「また会ったね」
僕は見覚えのある者に落雷を喰らった
僕はその場で倒れた
痛み、苦しみ、辛さ、絶望を抱え僕は安らかに目を閉じた・・・
次の日
ここどこ・・・
エンマ「これよりうp主の展開裁判を始める」
うp主「え」