文字サイズ変更

放送室の亡霊

#1

第1章憐れむ囁き

主人公神楽誌皺かぐらしすう
親友渡辺御城わたなべみき

続きから
はぁはぁ3階から1階に行くの辛ァ
運動不足過ぎないか僕??
運動しなさすぎなこやつは無視をして
どうやら放送室に着いたようだ
ここに亡霊がいるんだよな、、、
コンコンコンしつれーします、
ふんぬぅゥゥゥゥいやいやいや
重いてエ放送委員どうやって開けてるんだよォ???


やぁァっと開いたァ💦いやー重かったな〜
ようやく扉を開け放送室を見た途端驚いたまさか
その真ん中に御城がいたのだから
『おや、誰かな?』え。
み、みき、御城ぃぃぃぃ ギュ
突然のことに動揺した僕は思いっきり御城を
キャラメルクラッチしてしまった
『いだだだだだ』おま、おまお前〜
心配かけさせんなよーと御城に向かって言い放ったが当の本人はポケ〜としている。
『あ、あぁ誌皺じゃんやっほー』
と挨拶をしたが僕は異変に気付いてしまった。
御城は、僕のことを名字で呼んでいるだが
こいつは下の名前で読んだ。
コイツは御城じゃない別物つまり亡霊だ!!
なんか冷めたし親友だけのクイズだそ
御城クイズだお前なら答えられるだろう?
『もちろんだとも( ᷇ᯅ◝ )՞ ՞あせあせ』
第1問小学生の頃女子に振られて泣いていたのはどっち?
答えは、、『僕だ!』ざんねーん笑
不正解
お前御城じゃないだろ?
『おやおや、バレていたのかまぁそうだね笑』
ところで御城はどこだ?『あれ、知らないのかい?
都市伝説であるだろ?午後6時半に放送室へ来ると
亡霊にあの世へ連れて行かれるって、』
知っているだからこそ聞いているんだ御城をどこによこした『だからあの世だってばー』じゃあ
どうすれば助けれる?『へぇ〜そんなこと言っちゃうんだー』俺は本気だぞ
一人称を変えた主人公になった
『じゃー教えてあげるね、、、』


終わります。

作者メッセージ

頑張りました。
コメントください

2025/11/15 18:26

猫宮日羽
ID:≫ 6.VVYg7HInCPA
コメント

この小説につけられたタグ

PG-12

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は猫宮日羽さんに帰属します

TOP