主人公神楽誌皺かぐらしすう
親友渡辺御城わたなべみき
続きから
はぁはぁ3階から1階に行くの辛ァ
運動不足過ぎないか僕??
運動しなさすぎなこやつは無視をして
どうやら放送室に着いたようだ
ここに亡霊がいるんだよな、、、
コンコンコンしつれーします、
ふんぬぅゥゥゥゥいやいやいや
重いてエ放送委員どうやって開けてるんだよォ???
やぁァっと開いたァ💦いやー重かったな〜
ようやく扉を開け放送室を見た途端驚いたまさか
その真ん中に御城がいたのだから
『おや、誰かな?』え。
み、みき、御城ぃぃぃぃ ギュ
突然のことに動揺した僕は思いっきり御城を
キャラメルクラッチしてしまった
『いだだだだだ』おま、おまお前〜
心配かけさせんなよーと御城に向かって言い放ったが当の本人はポケ〜としている。
『あ、あぁ誌皺じゃんやっほー』
と挨拶をしたが僕は異変に気付いてしまった。
御城は、僕のことを名字で呼んでいるだが
こいつは下の名前で読んだ。
コイツは御城じゃない別物つまり亡霊だ!!
なんか冷めたし親友だけのクイズだそ
御城クイズだお前なら答えられるだろう?
『もちろんだとも( ᷇ᯅ◝ )՞ ՞あせあせ』
第1問小学生の頃女子に振られて泣いていたのはどっち?
答えは、、『僕だ!』ざんねーん笑
不正解
お前御城じゃないだろ?
『おやおや、バレていたのかまぁそうだね笑』
ところで御城はどこだ?『あれ、知らないのかい?
都市伝説であるだろ?午後6時半に放送室へ来ると
亡霊にあの世へ連れて行かれるって、』
知っているだからこそ聞いているんだ御城をどこによこした『だからあの世だってばー』じゃあ
どうすれば助けれる?『へぇ〜そんなこと言っちゃうんだー』俺は本気だぞ
一人称を変えた主人公になった
『じゃー教えてあげるね、、、』
終わります。
親友渡辺御城わたなべみき
続きから
はぁはぁ3階から1階に行くの辛ァ
運動不足過ぎないか僕??
運動しなさすぎなこやつは無視をして
どうやら放送室に着いたようだ
ここに亡霊がいるんだよな、、、
コンコンコンしつれーします、
ふんぬぅゥゥゥゥいやいやいや
重いてエ放送委員どうやって開けてるんだよォ???
やぁァっと開いたァ💦いやー重かったな〜
ようやく扉を開け放送室を見た途端驚いたまさか
その真ん中に御城がいたのだから
『おや、誰かな?』え。
み、みき、御城ぃぃぃぃ ギュ
突然のことに動揺した僕は思いっきり御城を
キャラメルクラッチしてしまった
『いだだだだだ』おま、おまお前〜
心配かけさせんなよーと御城に向かって言い放ったが当の本人はポケ〜としている。
『あ、あぁ誌皺じゃんやっほー』
と挨拶をしたが僕は異変に気付いてしまった。
御城は、僕のことを名字で呼んでいるだが
こいつは下の名前で読んだ。
コイツは御城じゃない別物つまり亡霊だ!!
なんか冷めたし親友だけのクイズだそ
御城クイズだお前なら答えられるだろう?
『もちろんだとも( ᷇ᯅ◝ )՞ ՞あせあせ』
第1問小学生の頃女子に振られて泣いていたのはどっち?
答えは、、『僕だ!』ざんねーん笑
不正解
お前御城じゃないだろ?
『おやおや、バレていたのかまぁそうだね笑』
ところで御城はどこだ?『あれ、知らないのかい?
都市伝説であるだろ?午後6時半に放送室へ来ると
亡霊にあの世へ連れて行かれるって、』
知っているだからこそ聞いているんだ御城をどこによこした『だからあの世だってばー』じゃあ
どうすれば助けれる?『へぇ〜そんなこと言っちゃうんだー』俺は本気だぞ
一人称を変えた主人公になった
『じゃー教えてあげるね、、、』
終わります。