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さて、、、あの、、、シャオロンとかいうやつ、、、、、まだ私のことを信用していないな?、、、、ククッ それで良いんだ。逆にグルッペンたちは信用しすぎだ、、、、これだから弱くなってしまったんじゃないか、、、、
グルッペン 「スマンな●●、、、、でもシャオロンは良いやつなんだゾ!!」
●● 「いや、良いんだ。逆にお前らは私のことを信用しすぎだw。偽物だったらどうするんだ?」
トントン 「俺らが●●を偽物と区別できひんと思っとるんか、、、(´・ω・`)」
●● 「、、、そうか。なら良い」
トントン 「それとぉ、、、(^^)」
ゾム、●● 「アッ、、、」
[中央寄せ][大文字]ギヤァァァッァァァ[/大文字][/中央寄せ]
ゾム、●● Ω\ζ°)チーン
チーノ 「ご愁傷さまです、、、」
Next 次こそパーティ準備
さて、、、あの、、、シャオロンとかいうやつ、、、、、まだ私のことを信用していないな?、、、、ククッ それで良いんだ。逆にグルッペンたちは信用しすぎだ、、、、これだから弱くなってしまったんじゃないか、、、、
グルッペン 「スマンな●●、、、、でもシャオロンは良いやつなんだゾ!!」
●● 「いや、良いんだ。逆にお前らは私のことを信用しすぎだw。偽物だったらどうするんだ?」
トントン 「俺らが●●を偽物と区別できひんと思っとるんか、、、(´・ω・`)」
●● 「、、、そうか。なら良い」
トントン 「それとぉ、、、(^^)」
ゾム、●● 「アッ、、、」
[中央寄せ][大文字]ギヤァァァッァァァ[/大文字][/中央寄せ]
ゾム、●● Ω\ζ°)チーン
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