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これは夢小説です。

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最強の国の元総統。帰ってきました

#9

八話

●●side

さて、、、あの、、、シャオロンとかいうやつ、、、、、まだ私のことを信用していないな?、、、、ククッ それで良いんだ。逆にグルッペンたちは信用しすぎだ、、、、これだから弱くなってしまったんじゃないか、、、、

グルッペン 「スマンな●●、、、、でもシャオロンは良いやつなんだゾ!!」

●● 「いや、良いんだ。逆にお前らは私のことを信用しすぎだw。偽物だったらどうするんだ?」

トントン 「俺らが●●を偽物と区別できひんと思っとるんか、、、(´・ω・`)」

●● 「、、、そうか。なら良い」

トントン 「それとぉ、、、(^^)」

ゾム、●● 「アッ、、、」






[中央寄せ][大文字]ギヤァァァッァァァ[/大文字][/中央寄せ]








ゾム、●● Ω\ζ°)チーン



チーノ 「ご愁傷さまです、、、」






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作者メッセージ

リハビリを、、、ね?(・・;)

2024/11/24 16:57

闇月 @ファンマ付け中
ID:≫ 32S4JoLqlZ.J2
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