閲覧前に必ずご確認ください
ショッピ→紫﨑 翔
ご本人様とは一切関係ありません!!
夢小説設定
×
高嶺の花の君は
[漢字]紫崎 翔[/漢字][ふりがな]しざき しょう[/ふりがな] (ショッピ) side
ワイは今行きたくもない二流大学に通ってた。父さんが無理やり俺を通わせていた。
父 「大学は行っておけ。お前の将来のためだ」
翔 「はい、、、。でも、、、、」
父 「何だ?まだゲーム実況者になりたいなんて言ってるのかッッッ!?」
バチッ
翔 「ッッごめんなさいッッッ」
母 「あなた!!翔も反省してるわ。行きなさい、翔」
翔 「ッッ」
タッタッタ
知ってる。知っとるで。母さんもワイの味方や無いって。母さんも俺が実況者やるの反対やもんな。、、、、、でも
翔 「[小文字]ワイは実況者になりたいんや、、、、、[/小文字]」
〇〇大学(翔の通う大学)
mobA 「よぉ翔。5万貸してくんね?」
コイツはワイをいじめたり、金を要求して返さない奴、、、、。そこそこ良い大学にもこういう奴はいる。
翔 「すまん。もうそんなにお金持ってないねん。今まで貸したの返してくれたら作れるんやけど」
mobA 「チッ[小文字]お前後で来いよ?[/小文字]」
翔 「[小文字]分かりました、、、、、[/小文字]」
逆らったら何されるか分かんないからな、、、、、行くしかないねんな、、、、、
テクテクテク
mobA 「おっせぇよ!!」
バチッ
mobB 「チッいつまで待たせんだよ!!」
バキッ
翔 「ごッごめんなs」
??? 「おー。なんか楽しそうなことしてんな?私も混ぜてくれよ?」
誰や、、、、、タバコ吸っとる、、、、女子!?
翔 「にッ逃げっ」
mobA 「はぁ?なんだお前?お前もこんなふうn」
ジュッ [mobAの額にタバコを押し付けた音]
mobA 「ッッッァァァァァ」
ダッ
??? 「お前もあんなふうになりたいか?ギロッ」 [mobBを睨む]
mobB 「ワァァァァ」
タッタッタ
??? 「(´Д`)ハァ…大丈夫か?お前」
翔 「ッッはい、、、、」
??? 「動くなよ?手当する」
テキパキ
翔 「あッあの。名前は、、、、?あとなぜここに、、、、?」
??? 「あぁ、私は」
●● 「○○ ●●だ。△△大学生(一流大学生)だ。お前は?」
えっ!?△△大学って一流大学やないかっ!?
翔 「ワイは、紫崎 翔といいます。なぜここに、、、、?」
●● 「そのことか。今日は私の大学は文化祭だからな、いなくてもいいんだ。ここの学校には見学ですって言ったら入れたで?あ、そこの公園行こうや。ブランコに座って話そ」
テクテク
キィー
適当だな、、、、、タバコ吸ってるし、、、、ヤンキーみたいだな。エリートだけど
●● 「、、、、なんや?お前も吸うか?ホイ」
タバコは親に禁止されてたけど、、、、、
翔 「ありがとうございます、、、、。」
スゥー ハァー
●● 「どうだ?美味いだろ?」
翔 「、、、、、以外と美味いっすね。甘めかつパンチがある感じが、とっても。このタバコ、なんていうんですか?」
●● 「これか?これは、[太字][大文字]"ショートピース"[/大文字][/太字]っていうやつや。私は、[太字]ショッピ[/太字]って呼んでるけどな。」
ショッピか、、、、、、
●● 「気にいったんか?ならやるよ ホイ」
翔 「あ、あざす」
●● 「wはじめに比べてどんどん口調が崩れてきたなw」
翔 「別にいいでしょw」
あれ、ワイこんなふうに自然に笑えるんや、、、、、今でも。
●● 「っと、もうこんな時間か、、、、、じゃあな翔。元気でな」
翔 「っ●●さんッ!また会えたら!!」
●● 「また会えたら、な」
テクテクテク
ジリリリリリリリリ カチッ
翔 「夢、、、、、あ、撮影遅れてまうッ」
ピッ
ショッピ(翔) 「遅れましたッ!!すみませんッ!!」
トントン 「めずらしいな。ショッピくんが遅刻なんて、、、、」
ロボロ 「なんかあったん?」
ショッピ 「いや。普通に寝坊しましたね」
ゾム 「なんやねんw」
ワイは未だに会えずにいる。
[中央寄せ][太字][漢字]初恋の人に[/漢字][ふりがな]●●に[/ふりがな][/太字][/中央寄せ]
翔 「またいつか、会えるとええな、、、、、」
Fin
ワイは今行きたくもない二流大学に通ってた。父さんが無理やり俺を通わせていた。
父 「大学は行っておけ。お前の将来のためだ」
翔 「はい、、、。でも、、、、」
父 「何だ?まだゲーム実況者になりたいなんて言ってるのかッッッ!?」
バチッ
翔 「ッッごめんなさいッッッ」
母 「あなた!!翔も反省してるわ。行きなさい、翔」
翔 「ッッ」
タッタッタ
知ってる。知っとるで。母さんもワイの味方や無いって。母さんも俺が実況者やるの反対やもんな。、、、、、でも
翔 「[小文字]ワイは実況者になりたいんや、、、、、[/小文字]」
〇〇大学(翔の通う大学)
mobA 「よぉ翔。5万貸してくんね?」
コイツはワイをいじめたり、金を要求して返さない奴、、、、。そこそこ良い大学にもこういう奴はいる。
翔 「すまん。もうそんなにお金持ってないねん。今まで貸したの返してくれたら作れるんやけど」
mobA 「チッ[小文字]お前後で来いよ?[/小文字]」
翔 「[小文字]分かりました、、、、、[/小文字]」
逆らったら何されるか分かんないからな、、、、、行くしかないねんな、、、、、
テクテクテク
mobA 「おっせぇよ!!」
バチッ
mobB 「チッいつまで待たせんだよ!!」
バキッ
翔 「ごッごめんなs」
??? 「おー。なんか楽しそうなことしてんな?私も混ぜてくれよ?」
誰や、、、、、タバコ吸っとる、、、、女子!?
翔 「にッ逃げっ」
mobA 「はぁ?なんだお前?お前もこんなふうn」
ジュッ [mobAの額にタバコを押し付けた音]
mobA 「ッッッァァァァァ」
ダッ
??? 「お前もあんなふうになりたいか?ギロッ」 [mobBを睨む]
mobB 「ワァァァァ」
タッタッタ
??? 「(´Д`)ハァ…大丈夫か?お前」
翔 「ッッはい、、、、」
??? 「動くなよ?手当する」
テキパキ
翔 「あッあの。名前は、、、、?あとなぜここに、、、、?」
??? 「あぁ、私は」
●● 「○○ ●●だ。△△大学生(一流大学生)だ。お前は?」
えっ!?△△大学って一流大学やないかっ!?
翔 「ワイは、紫崎 翔といいます。なぜここに、、、、?」
●● 「そのことか。今日は私の大学は文化祭だからな、いなくてもいいんだ。ここの学校には見学ですって言ったら入れたで?あ、そこの公園行こうや。ブランコに座って話そ」
テクテク
キィー
適当だな、、、、、タバコ吸ってるし、、、、ヤンキーみたいだな。エリートだけど
●● 「、、、、なんや?お前も吸うか?ホイ」
タバコは親に禁止されてたけど、、、、、
翔 「ありがとうございます、、、、。」
スゥー ハァー
●● 「どうだ?美味いだろ?」
翔 「、、、、、以外と美味いっすね。甘めかつパンチがある感じが、とっても。このタバコ、なんていうんですか?」
●● 「これか?これは、[太字][大文字]"ショートピース"[/大文字][/太字]っていうやつや。私は、[太字]ショッピ[/太字]って呼んでるけどな。」
ショッピか、、、、、、
●● 「気にいったんか?ならやるよ ホイ」
翔 「あ、あざす」
●● 「wはじめに比べてどんどん口調が崩れてきたなw」
翔 「別にいいでしょw」
あれ、ワイこんなふうに自然に笑えるんや、、、、、今でも。
●● 「っと、もうこんな時間か、、、、、じゃあな翔。元気でな」
翔 「っ●●さんッ!また会えたら!!」
●● 「また会えたら、な」
テクテクテク
ジリリリリリリリリ カチッ
翔 「夢、、、、、あ、撮影遅れてまうッ」
ピッ
ショッピ(翔) 「遅れましたッ!!すみませんッ!!」
トントン 「めずらしいな。ショッピくんが遅刻なんて、、、、」
ロボロ 「なんかあったん?」
ショッピ 「いや。普通に寝坊しましたね」
ゾム 「なんやねんw」
ワイは未だに会えずにいる。
[中央寄せ][太字][漢字]初恋の人に[/漢字][ふりがな]●●に[/ふりがな][/太字][/中央寄せ]
翔 「またいつか、会えるとええな、、、、、」
Fin
クリップボードにコピーしました
通報フォーム
この小説の著作権は闇月 @ファンマ付け中さんに帰属します
この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません