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●●side
テクテク
●● 「なぁグルッペン。今この国の幹部は男だけなのか?」
グルッペン 「あぁ、、、、、、"幹部"は、そうだゾ」
トントン 「当初より相当人数増えたんやで。個性は揃いや、、、、、(苦笑)」
ゾム 「お前強い感じすんのに、なんでさっきあっさり捕まったん?」
●● 「そんなの、一番楽、かつ早くグルッペンに会える方法だからにきまっているだろう?」
グルッペン 「コソッ[小文字]ゾム、コイツはこういうやつやからな。仕方ないんだゾ、、、、、、[/小文字]」
ばっちり聞こえてるっつーの、、、、、、もっとうまくできないのか、、、、?
トントン 「そうこうしてるうちに、、、、、、ほら、食堂ついたで」
●● 「、、、、、おい?気配で分かるが、、、、、、、人数増えてるな?」
ゾム 「wwwwwさっきトントンが言うてたやろ。まだ全員来てへんみたいやし、まだまだ増えると思うで?」
(゚Д゚)ハァ?多すぎだろ!?思った以上に!!増えてるっ!!一人二人だと思ってた、、、、、てかこの緑パーカー、初対面なのにタメ口じゃない?私が言えないけどさ、、、、、トントンにゾムって呼ばれてた気がするな、、、、、、
トントン 「開けるで?」
ギィーーー
ピリッ [空気が張り詰める]
今思ったけど、私の席無いんじゃ、、、、、まさに、【オメーの席ねぇから!!】状態!!☆彡
あと中にいた人みんな構えたな、、、、、、まぁ、いっか☆
グルッペン 「コソッ[小文字]ちなみに●●の席きちんとあるゾ?[/小文字]」
なんだよ、、、、、、()
ショッピ 「グルッペンさん。隣の人、誰っすか、、、、、?」
●● 「、、、、、あとで分かりますよ」
誰だよ。この紫ヘルメット。あと他にいるのは、、、、、、紙を貼っ付けてるチビと、、、、、茶髪の白目と、、、、、、グルグルメガネだな、、、、、まだ初期いた人居ないじゃん!!!?、、、、、あっ
●● 「[小文字]なっ、なぁグルッペン、、、、。さっき二人の幹部倒したままにしてしまったんだが、、、、、[/小文字]」
グルッペン 「[小文字]たぶん大丈夫なんだゾ。オスマン達が連れて来るはずだ。ほら[/小文字]」
ギィーーー
オスマン 「おまたせめぅ〜」
コネシマ 「この二人持ってきてたら遅くなってしもたな!!そして、ひとらんと兄さんがキレてんで!!気を付けてや」
シャオロン 「ほんま、誰なん?」
鬱先生 「にしても強かったなぁ、、、、、一瞬やった、、、、、」
ピリピリ
あららぁ、、、、、、やってしまったかな、、、、?今フード被ってるから顔見えないし、、、、、ワンちゃん殺されるかもね☆
しんぺい神 「あ、全員揃ってた?遅れてごめんね?で、その隣にいる人は誰なの?」
しんぺい神だっ!!ひとらんもオスマンも、兄さんもいるっっっ!!!(>ω<)
グルッペン 「まぁ、一旦落ち着いて座れ。飯だ。」
[中央寄せ]"[太字][大文字]いただきます[/大文字][/太字]"[/中央寄せ]
ロボロ 「敵と飯一緒に食う気分や無いねんけど」
ひとらんらん 「こいつだろ?俺達の仲間を倒したやつは?」
兄さん 「やってもええんやぞ?」
チャキッ [rb、ht、ni、ci、syp、kn、shaがナイフ、剣に手をかける]
ワァーコワイナー
トントン 「そろそろええやろ?庇うのもダルなってきた」
ずいぶん薄情なやつになったな!トントン!!
●● 「わかった。じゃ、まずフードとるぞ?」
パサッ
ht、os、sn、ni 「え、/ は?」
●● 「プッハハハッ。ハァー はじめましての者は、はじめまして。私は●●・○○という。この国の元、総統だ。」
ut、sha、kn、syp、ci、em、rb、zm 「!?」
●● 「まぁ、あくまで、元。総統なだけだ。気にする必要は無い。よろしく」
オスマン 「なんで急にいなくなっためう!?」
ひとらんらん 「心配したんだよ!?グスッ」
兄さん 「、、、、、無事で良かった、、、、、、」
しんぺい神 「また勝手に出ていったら許さないからな?グスッ」
●● 「なぜお前らはいつもそう、すぐに泣く、、、、、、、?軍人だろ」
オスマン 「それ関係ないめぅ、、、、、、、」
●● 「ま、これからはただの幹部の一人だからな。書類とかも手伝わせて貰う。まずは、この国の情勢を見るところからだがな、、、、、、」
ゾム 「おらおらコネシマ!!まだ食えるだろ?まだたくさんあるで?おい、シャオロンお前もや!!」
●● 「アイツらは何をしているんだ?」
チーノ 「あれは食害ってやつです!●●さんも気をつけて下さいね!(*^^*)」
●● 「、、、、、グルグルメガネ。おまえ、名はなんという?」
チーノ 「チーノと申します!(*^^*)」
●● 「そうか。ではチーノ、その気持ち悪い貼り付けた笑みをやめろ。私は詐欺師の顔をしたお前と話す気はない」
チーノ 「!?、、、、、、なんで、分かったんですか、、、、?バレるのはグルッペンさんだけやと思っとったのに、、、、、」
●● 「(´Д`)ハァ…仮にも私は元総統だ。これに騙されていれば、今この国は存在しない。」
さっさと食べて、皆の名前聞かないとだね、、、、、
(´~`)モグモグ 相変わらずトントンの飯は美味いな。
カチャン
●● 「ご馳走様。トントン。料理の腕をあげたな。美味かったぞ」
トントン 「ほんまですか?嬉しいです。」
●● 「なぁトントン。敬語、辞めよう。同じ幹部な訳だし、堅苦しい」
トントン 「、、、、、ええんか?、、、、、なら。」
カチャカチャン
幹部全員 「ご馳走様でした!!」
●● 「じゃあ、それぞれ名前を教えてくれ。」
ゾム 「まず俺からやるな!!俺はゾムや!!よろしくな!!」
ロボロ 「ロボロや。よろしゅう」
シャオロン 「、、、、、、シャオロンや。」
鬱先生 「こんにちは僕です☆」
トントン 「鬱?(#^ω^)」
鬱先生 「アッ、、、、、鬱と申します。鬱先生か大先生って呼ばれてます(^_^;)このあとお茶でm」
コネシマ 「コネシマや!!よろしゅうな!!(爆音)」
ショッピ 「部長うるさいっす。あ、ショッピです。」
エーミール 「エーミールと申します」
チーノ 「チーノです!!」
●● 「改めて、●●だ。よろしく」
Next おっっっっと?
テクテク
●● 「なぁグルッペン。今この国の幹部は男だけなのか?」
グルッペン 「あぁ、、、、、、"幹部"は、そうだゾ」
トントン 「当初より相当人数増えたんやで。個性は揃いや、、、、、(苦笑)」
ゾム 「お前強い感じすんのに、なんでさっきあっさり捕まったん?」
●● 「そんなの、一番楽、かつ早くグルッペンに会える方法だからにきまっているだろう?」
グルッペン 「コソッ[小文字]ゾム、コイツはこういうやつやからな。仕方ないんだゾ、、、、、、[/小文字]」
ばっちり聞こえてるっつーの、、、、、、もっとうまくできないのか、、、、?
トントン 「そうこうしてるうちに、、、、、、ほら、食堂ついたで」
●● 「、、、、、おい?気配で分かるが、、、、、、、人数増えてるな?」
ゾム 「wwwwwさっきトントンが言うてたやろ。まだ全員来てへんみたいやし、まだまだ増えると思うで?」
(゚Д゚)ハァ?多すぎだろ!?思った以上に!!増えてるっ!!一人二人だと思ってた、、、、、てかこの緑パーカー、初対面なのにタメ口じゃない?私が言えないけどさ、、、、、トントンにゾムって呼ばれてた気がするな、、、、、、
トントン 「開けるで?」
ギィーーー
ピリッ [空気が張り詰める]
今思ったけど、私の席無いんじゃ、、、、、まさに、【オメーの席ねぇから!!】状態!!☆彡
あと中にいた人みんな構えたな、、、、、、まぁ、いっか☆
グルッペン 「コソッ[小文字]ちなみに●●の席きちんとあるゾ?[/小文字]」
なんだよ、、、、、、()
ショッピ 「グルッペンさん。隣の人、誰っすか、、、、、?」
●● 「、、、、、あとで分かりますよ」
誰だよ。この紫ヘルメット。あと他にいるのは、、、、、、紙を貼っ付けてるチビと、、、、、茶髪の白目と、、、、、、グルグルメガネだな、、、、、まだ初期いた人居ないじゃん!!!?、、、、、あっ
●● 「[小文字]なっ、なぁグルッペン、、、、。さっき二人の幹部倒したままにしてしまったんだが、、、、、[/小文字]」
グルッペン 「[小文字]たぶん大丈夫なんだゾ。オスマン達が連れて来るはずだ。ほら[/小文字]」
ギィーーー
オスマン 「おまたせめぅ〜」
コネシマ 「この二人持ってきてたら遅くなってしもたな!!そして、ひとらんと兄さんがキレてんで!!気を付けてや」
シャオロン 「ほんま、誰なん?」
鬱先生 「にしても強かったなぁ、、、、、一瞬やった、、、、、」
ピリピリ
あららぁ、、、、、、やってしまったかな、、、、?今フード被ってるから顔見えないし、、、、、ワンちゃん殺されるかもね☆
しんぺい神 「あ、全員揃ってた?遅れてごめんね?で、その隣にいる人は誰なの?」
しんぺい神だっ!!ひとらんもオスマンも、兄さんもいるっっっ!!!(>ω<)
グルッペン 「まぁ、一旦落ち着いて座れ。飯だ。」
[中央寄せ]"[太字][大文字]いただきます[/大文字][/太字]"[/中央寄せ]
ロボロ 「敵と飯一緒に食う気分や無いねんけど」
ひとらんらん 「こいつだろ?俺達の仲間を倒したやつは?」
兄さん 「やってもええんやぞ?」
チャキッ [rb、ht、ni、ci、syp、kn、shaがナイフ、剣に手をかける]
ワァーコワイナー
トントン 「そろそろええやろ?庇うのもダルなってきた」
ずいぶん薄情なやつになったな!トントン!!
●● 「わかった。じゃ、まずフードとるぞ?」
パサッ
ht、os、sn、ni 「え、/ は?」
●● 「プッハハハッ。ハァー はじめましての者は、はじめまして。私は●●・○○という。この国の元、総統だ。」
ut、sha、kn、syp、ci、em、rb、zm 「!?」
●● 「まぁ、あくまで、元。総統なだけだ。気にする必要は無い。よろしく」
オスマン 「なんで急にいなくなっためう!?」
ひとらんらん 「心配したんだよ!?グスッ」
兄さん 「、、、、、無事で良かった、、、、、、」
しんぺい神 「また勝手に出ていったら許さないからな?グスッ」
●● 「なぜお前らはいつもそう、すぐに泣く、、、、、、、?軍人だろ」
オスマン 「それ関係ないめぅ、、、、、、、」
●● 「ま、これからはただの幹部の一人だからな。書類とかも手伝わせて貰う。まずは、この国の情勢を見るところからだがな、、、、、、」
ゾム 「おらおらコネシマ!!まだ食えるだろ?まだたくさんあるで?おい、シャオロンお前もや!!」
●● 「アイツらは何をしているんだ?」
チーノ 「あれは食害ってやつです!●●さんも気をつけて下さいね!(*^^*)」
●● 「、、、、、グルグルメガネ。おまえ、名はなんという?」
チーノ 「チーノと申します!(*^^*)」
●● 「そうか。ではチーノ、その気持ち悪い貼り付けた笑みをやめろ。私は詐欺師の顔をしたお前と話す気はない」
チーノ 「!?、、、、、、なんで、分かったんですか、、、、?バレるのはグルッペンさんだけやと思っとったのに、、、、、」
●● 「(´Д`)ハァ…仮にも私は元総統だ。これに騙されていれば、今この国は存在しない。」
さっさと食べて、皆の名前聞かないとだね、、、、、
(´~`)モグモグ 相変わらずトントンの飯は美味いな。
カチャン
●● 「ご馳走様。トントン。料理の腕をあげたな。美味かったぞ」
トントン 「ほんまですか?嬉しいです。」
●● 「なぁトントン。敬語、辞めよう。同じ幹部な訳だし、堅苦しい」
トントン 「、、、、、ええんか?、、、、、なら。」
カチャカチャン
幹部全員 「ご馳走様でした!!」
●● 「じゃあ、それぞれ名前を教えてくれ。」
ゾム 「まず俺からやるな!!俺はゾムや!!よろしくな!!」
ロボロ 「ロボロや。よろしゅう」
シャオロン 「、、、、、、シャオロンや。」
鬱先生 「こんにちは僕です☆」
トントン 「鬱?(#^ω^)」
鬱先生 「アッ、、、、、鬱と申します。鬱先生か大先生って呼ばれてます(^_^;)このあとお茶でm」
コネシマ 「コネシマや!!よろしゅうな!!(爆音)」
ショッピ 「部長うるさいっす。あ、ショッピです。」
エーミール 「エーミールと申します」
チーノ 「チーノです!!」
●● 「改めて、●●だ。よろしく」
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