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※この小説には、「死ぬ」や「殺す」といった表現が出てきます。
[太字][大文字][大文字][中央寄せ]グロい表現出てくるかも?注意⚠[/中央寄せ][/大文字][/大文字][/太字]
紫音side
んー、、、、、鬼全然いないな、、、、、まぁ、会わないに越したことはないんだけど、、、、、
レド 「鬼、全然居ないな!つまんねぇ」
苓 「どんな感じなんだろ〜?」
紫音 「なんでそんなに二人はウキウキなの!?」
レド、苓 「そんな!楽しみだろ/じゃん!?」
紫音 「ゑ、、、、、(´Д`)ハァ…」
って、
紫音 [小文字]「ねぇ、、、、、あれって、、、、、、」[/小文字]
僕が指を指した先には、
人間の格好をした鬼、、、、、、
いや、
鬼のお面をつけた人間と言うべきか、、、、、、
ただ、普通の人じゃ無いことはわかる、、、、、
なぜなら。
手には刀が握られていて、全身に血を浴びたような痕跡があるからだ
レド 「ただもんじゃねぇな」
紫音 [小文字]「ちょっと!声が大きいよ!?」[/小文字]
苓 「でもどうせ鬼倒さないと進めないし、、、、、、やるしかないでしょ!」
レド 「おう!行くぜ!!!」
紫音 「え!?[漢字]本気[/漢字][ふりがな]マジ[/ふりがな]で行くの!?」
苓 「『絶対攻撃』!!!いけいけ!!!」
ザシュッ
レド 「ナイッス!!れい!」
紫音 「ふたりとも、、、、、すごい勇気だなぁ、、、、、」
??? 「蛻?妙縲る??&縺ェ縺」
全員 「!?」
ザシュッ
レド 「い゙ッッッ」
苓 「いったぁ、、、、、、」
紫音 「鬼ッ!?」
鬼 「蛻?妙縲」
紫音 「みんな!?にげろっっっ!!!!!」
タッタッタッタッタ
(;´Д`)ハァハァっと、とりあえず、僕の方には来ていないみたい、、、、、、誰のところに、、、、、、無事だといいな、、、、、、、
[明朝体][太字][大文字][中央寄せ]果たして、どちらのもとに鬼はついて行ったのか、、、、、、、、
その答えは、、、、、、、、、、[/中央寄せ][/大文字][/太字][/明朝体]
レド 「なんで俺のとこについてくんだよ!?」
[明朝体][中央寄せ][大文字]レドだった[/大文字][/中央寄せ][/明朝体]
レドside
なんで俺なんだ、、、、、、確かに俺が一番手負いだけどな
レド 「チッこの先行き止まりかよ、、、、、、、」
鬼 「繧ゅ≧騾?£蝣エ縺ッ辟。縺」
レド 「なんて言ってんのか分かんねんだよ!?『攻撃力上昇』まだ、舞えるっ!!!!勝負だっ!!!」
バキッ
普段、こんな強い相手、、、、、、、、いねぇよ、、、、、、人外、、、、、。これが"鬼"か
カキン ザクッ[腕を斬られる]
レド 「ィ゙ッッッッッデ、、、、、、ってめぇ、、、、、、、」
血がドクドクと流れ出してる、、、、、、、こんなことは初めてだ、、、、、、
キツイな、、、、、、、
レド 「、、、、、、ハハッ強いなぁ、、、、、、でもな?俺は、」
[太字][大文字][大文字][中央寄せ]「俺が一番輝くように闘う!!!!」[/中央寄せ][/大文字][/大文字][/太字]
レド 「だからっ」
[太字][大文字][大文字][大文字][中央寄せ]「ぜってぇ!!負けないッッ!!!!」[/中央寄せ][/大文字][/大文字][/大文字][/太字]
レド 「攻撃力上昇ッ」
これで、ケリをつけるッッ
ザジュッ
鬼 「[小文字]繧?i繧後◆縲よオ∫浹縺?縺ェ[/小文字]」
?ま、なんて言ってるか最後まで分からなかったけど、
レド 「とりあえず、勝てて良かった、、、、、、、腕一本消えたけど、、、、、、、」
どうすっかな、、、、、、、んあ?あそこに人影だっ!!!
レド [大文字]「おーi(((((((((((」[/大文字]
[大文字][中央寄せ]ザシュッ[/中央寄せ][/大文字]
はっ!?く[小文字]っそ[小文字]、、、、、、、そうい[小文字]うこ[小文字]とか、、、、、、、、[/小文字][/小文字][/小文字][/小文字]
[中央寄せ]ドサッ[/中央寄せ]
リオside
さぁ、俺はももと一緒に行動中。
桃 「青鬼ちゃん、なにかあったのかしら〜、、、、、、?」
三十分前
羅美 「あ、僕はこのへんで分かれるよ」
リオ 「?なにかあるのか?」
羅美 「いや、、、、、、君たちと一緒に動いてても、メリットがないから、、、、、かな。じゃ」
スタスタスタ
リオ 「なんだろうな?」
桃 「ねぇ見て!あそこに人が居るわよ!」
リオ 「ん、ホントd((((((ッぅぁ」
はッ、嘘、、、、、だろ、、、、、?
桃 「えッ、、、、、、な、、、、、、」
倒れた、、、、、、?倒れた人のそばから誰か離れてく、、、、、、あれが、、、、、鬼、、、、、、なのか?
桃 「いきましょ、、、、、」
リオ 「え、、、、、どこに、、、、、?」
桃 「倒れた人のところに決まってるでしょ!?まだ助かるかも知れない!」
タッタッタッタ
、、、、、、嫌な予感しかしない、、、、、、、
桃 「ッッッひどいわ、、、、、、『回復』頑張ってッッッ(泣)」
っ、、、、、
桃 「、、、、、ダメだったわ、、、、、もう、、、、、、、」
初めて見たな、、、、、、こんなにも、分かりやすいものだったなんて、、、、、、人の死が、、、、、、、
桃 「私は絶対に許さない。顔も知らなかった参加者の子だったけど、こんな事するなんてありえない、、、、、、GM、、、、、、」
こんなに厳しくて、怖いものなんだ、、、、、、このゲームは、、、、、、
All side
ピロリッン
[中央寄せ]現在、鬼を3体討伐したみたいだ。
しかし、残念ながら早くも死亡者が出た。
関 レド 死亡
残り10人だ。
まだまだ長く続きそうだな。
健闘を祈るよ
[/中央寄せ]
紫音side
んー、、、、、鬼全然いないな、、、、、まぁ、会わないに越したことはないんだけど、、、、、
レド 「鬼、全然居ないな!つまんねぇ」
苓 「どんな感じなんだろ〜?」
紫音 「なんでそんなに二人はウキウキなの!?」
レド、苓 「そんな!楽しみだろ/じゃん!?」
紫音 「ゑ、、、、、(´Д`)ハァ…」
って、
紫音 [小文字]「ねぇ、、、、、あれって、、、、、、」[/小文字]
僕が指を指した先には、
人間の格好をした鬼、、、、、、
いや、
鬼のお面をつけた人間と言うべきか、、、、、、
ただ、普通の人じゃ無いことはわかる、、、、、
なぜなら。
手には刀が握られていて、全身に血を浴びたような痕跡があるからだ
レド 「ただもんじゃねぇな」
紫音 [小文字]「ちょっと!声が大きいよ!?」[/小文字]
苓 「でもどうせ鬼倒さないと進めないし、、、、、、やるしかないでしょ!」
レド 「おう!行くぜ!!!」
紫音 「え!?[漢字]本気[/漢字][ふりがな]マジ[/ふりがな]で行くの!?」
苓 「『絶対攻撃』!!!いけいけ!!!」
ザシュッ
レド 「ナイッス!!れい!」
紫音 「ふたりとも、、、、、すごい勇気だなぁ、、、、、」
??? 「蛻?妙縲る??&縺ェ縺」
全員 「!?」
ザシュッ
レド 「い゙ッッッ」
苓 「いったぁ、、、、、、」
紫音 「鬼ッ!?」
鬼 「蛻?妙縲」
紫音 「みんな!?にげろっっっ!!!!!」
タッタッタッタッタ
(;´Д`)ハァハァっと、とりあえず、僕の方には来ていないみたい、、、、、、誰のところに、、、、、、無事だといいな、、、、、、、
[明朝体][太字][大文字][中央寄せ]果たして、どちらのもとに鬼はついて行ったのか、、、、、、、、
その答えは、、、、、、、、、、[/中央寄せ][/大文字][/太字][/明朝体]
レド 「なんで俺のとこについてくんだよ!?」
[明朝体][中央寄せ][大文字]レドだった[/大文字][/中央寄せ][/明朝体]
レドside
なんで俺なんだ、、、、、、確かに俺が一番手負いだけどな
レド 「チッこの先行き止まりかよ、、、、、、、」
鬼 「繧ゅ≧騾?£蝣エ縺ッ辟。縺」
レド 「なんて言ってんのか分かんねんだよ!?『攻撃力上昇』まだ、舞えるっ!!!!勝負だっ!!!」
バキッ
普段、こんな強い相手、、、、、、、、いねぇよ、、、、、、人外、、、、、。これが"鬼"か
カキン ザクッ[腕を斬られる]
レド 「ィ゙ッッッッッデ、、、、、、ってめぇ、、、、、、、」
血がドクドクと流れ出してる、、、、、、、こんなことは初めてだ、、、、、、
キツイな、、、、、、、
レド 「、、、、、、ハハッ強いなぁ、、、、、、でもな?俺は、」
[太字][大文字][大文字][中央寄せ]「俺が一番輝くように闘う!!!!」[/中央寄せ][/大文字][/大文字][/太字]
レド 「だからっ」
[太字][大文字][大文字][大文字][中央寄せ]「ぜってぇ!!負けないッッ!!!!」[/中央寄せ][/大文字][/大文字][/大文字][/太字]
レド 「攻撃力上昇ッ」
これで、ケリをつけるッッ
ザジュッ
鬼 「[小文字]繧?i繧後◆縲よオ∫浹縺?縺ェ[/小文字]」
?ま、なんて言ってるか最後まで分からなかったけど、
レド 「とりあえず、勝てて良かった、、、、、、、腕一本消えたけど、、、、、、、」
どうすっかな、、、、、、、んあ?あそこに人影だっ!!!
レド [大文字]「おーi(((((((((((」[/大文字]
[大文字][中央寄せ]ザシュッ[/中央寄せ][/大文字]
はっ!?く[小文字]っそ[小文字]、、、、、、、そうい[小文字]うこ[小文字]とか、、、、、、、、[/小文字][/小文字][/小文字][/小文字]
[中央寄せ]ドサッ[/中央寄せ]
リオside
さぁ、俺はももと一緒に行動中。
桃 「青鬼ちゃん、なにかあったのかしら〜、、、、、、?」
三十分前
羅美 「あ、僕はこのへんで分かれるよ」
リオ 「?なにかあるのか?」
羅美 「いや、、、、、、君たちと一緒に動いてても、メリットがないから、、、、、かな。じゃ」
スタスタスタ
リオ 「なんだろうな?」
桃 「ねぇ見て!あそこに人が居るわよ!」
リオ 「ん、ホントd((((((ッぅぁ」
はッ、嘘、、、、、だろ、、、、、?
桃 「えッ、、、、、、な、、、、、、」
倒れた、、、、、、?倒れた人のそばから誰か離れてく、、、、、、あれが、、、、、鬼、、、、、、なのか?
桃 「いきましょ、、、、、」
リオ 「え、、、、、どこに、、、、、?」
桃 「倒れた人のところに決まってるでしょ!?まだ助かるかも知れない!」
タッタッタッタ
、、、、、、嫌な予感しかしない、、、、、、、
桃 「ッッッひどいわ、、、、、、『回復』頑張ってッッッ(泣)」
っ、、、、、
桃 「、、、、、ダメだったわ、、、、、もう、、、、、、、」
初めて見たな、、、、、、こんなにも、分かりやすいものだったなんて、、、、、、人の死が、、、、、、、
桃 「私は絶対に許さない。顔も知らなかった参加者の子だったけど、こんな事するなんてありえない、、、、、、GM、、、、、、」
こんなに厳しくて、怖いものなんだ、、、、、、このゲームは、、、、、、
All side
ピロリッン
[中央寄せ]現在、鬼を3体討伐したみたいだ。
しかし、残念ながら早くも死亡者が出た。
関 レド 死亡
残り10人だ。
まだまだ長く続きそうだな。
健闘を祈るよ
[/中央寄せ]