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シャオロン side
なんなんや?●●とかいうやつ、、、、、、いきなり出てきて、前総統だ〜なんて言われても、信じれるわけないやろ!?
鬱先生 「シャオチャ〜ン、書類手伝ってくれへん?」
シャオロン 「いやや。俺も終わってへんもん」
鬱先生 「そこをなんとか〜って、シャオチャンどうしたん?さっきから悩んでそうな顔してんで?」
シャオロン 「分かる?」
鬱先生 「分かる」
シャオロン 「あのな、おれ。●●のこと信じて無いねん。グルッペンやトントンのこと洗脳してるんちゃうかなと思っとるんやけどな、、、、、、、あの二人を洗脳するのは俺達でも難しいから、どうしたもんか、、、、、って考えとったんや」
鬱先生 「あぁ●●チャンやろ?ええ娘やと思うけどなぁ、、、、、、」
シャオロン 「大先生は女の見る目ないもんなw」
鬱先生 「スンそれ抜きでもや」
シャオロン 「そうなんかな、、、、、、、、」
ロボロ 『あー、あー、、、、、、、諸君。会議室に集まってくれ。繰り返す。会議室に集まれ。』
鬱先生 「行こうや。シャオチャン?」
シャオロン 「あぁ、、、、、何やろうな?」
鬱先生 「グルッペンのことやし、、、、、、外交のこといい忘れてたんやない?」
シャオロン 「急に招集ってことは、そうなるよな」
テクテクテク
ガチャ
チーノ 「あ、シャオさんと大先生!今回は早いですねぇw!!」
鬱先生 「あぁ、たまには、な?チーノも早いな、」
チーノ 「俺はいつも大先生達より早く来てんで!?」
ガチャ
、、、、、、●●も居んのか、、、、、、、そりゃそうか。
ショッピ 「あ、ゾムさんと●●さん。、、、、、どうしたんですか?汗だくっすけど」
ゾム 「あぁ、これは●●と(廊下で)手合わせしてる時に」
●● 「トントンが来て鬼ごっこをしたからな、、、、、、しつこいんだよな、、、、、、アイツ、、、、、、」
トントン 「だぁーれがしつこいって?なぁ?●●?」
●● 「あっ、トントンサン、、、、、ソレハデスネ、、、、、、」
トントン 「(´Д`)ハァ…まぁええわ」
なんや、、、、、、、怒られないんか、、、、、、俺等やったらすぐ怒られるのにな
グルッペン 「みんな揃っているな。、、、、、、今回招集したのは、[太字]日常国、白尾国、運営国[/太字]、そしてwrwrd国の4つの国でパーティーを行う為だ。トン氏」
グルッペン、、、、、、、いきなりどうしたんやろ、、、、、、、?今までやったらありえへんことなのに、、、、、、、、
トントン 「開催場所はココ。wrwrd国。開催日時は1週間後。十時から二時。幹部、総統のみで行う。内ゲバはダメ、、、、、ええな?ゾム、●●?(#^ω^)」
ゾム、●● 「ハイ」
トントン 「とりあえずこんな感じや。なにか変更点があれば知らせる。なにか質問はあるか?」
なんか参加国少なくないか、、、、、、、?
シャオロン 「hwd国は呼ばばんのか?なぜや?」
●● 「(´Д`)ハァ…それはな?呼んでもメリットが無いからだ、、、、、、」
なんで●●が答えるん!?俺はトントンかグルッペンに聞いたつもりやってんけど
シャオロン 「hwd国と友好関係を結んで、逆に損は無いと思うねんけど、、、、、、」
●● 「hwd国はただ貿易が栄えているだけの弱小国だ。呼ばなかっただけでキレて来たら、こっちにいる第一皇女を人質にして降伏させれば良いだろ?そしたらhwd国の領土は我が国のものとなるしな」
シャオロン 「、、、、、、、それはズルくないんか、、、、、、?ただお前が毛嫌いしとるだけやろ?」
やっぱり●●がこのことを推したんか、、、、、、、グルッペンもトントンも、全部この女の言いなりや、、、、、、
●● 「自分が正しいと言いはるんであれば、それ相応の根拠を持って来い。無いのに持論を展開するな」
シャオロン 「チッやってられるかよ、、、、、、こんなん、、、、、、失礼する」
グルッペン 「[大文字][太字]待て。[/太字][/大文字]」
シャオロン 「グルちゃんもそっちの味方なんやろ?」
グルッペン 「しかs」
●● 「グルッペン。、、、、、良い。行かせてやれ、、、、、、」
グルッペン 「わかったんだゾ、、、、、、、」
●● 「その代わり。豚のピン付けた、、、、、、、、シャオロンだっけな?このことは他言無用だ。破った場合処罰する。いいな?」
シャオロン 「、、、、、お前に決める権利ないやろ!!!!俺が忠誠を誓ったのはグルッペンや!!!お前やない!!!」
●● 「、、、、、お前が忠誠を誓ったグルッペンは私に忠誠を誓っていたのだが、、、、、、まぁ良い。ならば、グルッペン。」
グルッペン 「あぁ。、、、、、シャオロン。このことは他言無用だ。良いな?」
シャオロン 「、、、、、、、チッ ハイル・グルッペン じゃあな」
ガチャ
チッ最後までグルッペンは[漢字]あの女[/漢字][ふりがな]●●[/ふりがな]の言いなりやったな、、、、、、、
タッタッタッタ
[小文字]鬱先生 「[小文字]おーい!![/小文字]シャオちゃーん?」[/小文字]
シャオロン 「、、、、、、何や?大先生?」
鬱先生 「いや、、、、、、心配して抜けてきてん。まぁ、すぐに終わりそうな雰囲気やったからなぁ」
シャオロン 「、、、、、、、俺は根拠が無い限り、[漢字]アイツ[/漢字][ふりがな]●●[/ふりがな]を信用せんからな」
鬱先生 「別にええんちゃう?信用せんでも。女ってそんなもんやろ」
シャオロン 「初めて大先生の言葉に感心したわw」
鬱先生 「フッ今日も俺、いいこと言うたな!!」
、、、、、、大先生は、俺の事をわかってくれる、、、、、、、それだけでええんや。
Next パーティー準備(●●side)
なんなんや?●●とかいうやつ、、、、、、いきなり出てきて、前総統だ〜なんて言われても、信じれるわけないやろ!?
鬱先生 「シャオチャ〜ン、書類手伝ってくれへん?」
シャオロン 「いやや。俺も終わってへんもん」
鬱先生 「そこをなんとか〜って、シャオチャンどうしたん?さっきから悩んでそうな顔してんで?」
シャオロン 「分かる?」
鬱先生 「分かる」
シャオロン 「あのな、おれ。●●のこと信じて無いねん。グルッペンやトントンのこと洗脳してるんちゃうかなと思っとるんやけどな、、、、、、、あの二人を洗脳するのは俺達でも難しいから、どうしたもんか、、、、、って考えとったんや」
鬱先生 「あぁ●●チャンやろ?ええ娘やと思うけどなぁ、、、、、、」
シャオロン 「大先生は女の見る目ないもんなw」
鬱先生 「スンそれ抜きでもや」
シャオロン 「そうなんかな、、、、、、、、」
ロボロ 『あー、あー、、、、、、、諸君。会議室に集まってくれ。繰り返す。会議室に集まれ。』
鬱先生 「行こうや。シャオチャン?」
シャオロン 「あぁ、、、、、何やろうな?」
鬱先生 「グルッペンのことやし、、、、、、外交のこといい忘れてたんやない?」
シャオロン 「急に招集ってことは、そうなるよな」
テクテクテク
ガチャ
チーノ 「あ、シャオさんと大先生!今回は早いですねぇw!!」
鬱先生 「あぁ、たまには、な?チーノも早いな、」
チーノ 「俺はいつも大先生達より早く来てんで!?」
ガチャ
、、、、、、●●も居んのか、、、、、、、そりゃそうか。
ショッピ 「あ、ゾムさんと●●さん。、、、、、どうしたんですか?汗だくっすけど」
ゾム 「あぁ、これは●●と(廊下で)手合わせしてる時に」
●● 「トントンが来て鬼ごっこをしたからな、、、、、、しつこいんだよな、、、、、、アイツ、、、、、、」
トントン 「だぁーれがしつこいって?なぁ?●●?」
●● 「あっ、トントンサン、、、、、ソレハデスネ、、、、、、」
トントン 「(´Д`)ハァ…まぁええわ」
なんや、、、、、、、怒られないんか、、、、、、俺等やったらすぐ怒られるのにな
グルッペン 「みんな揃っているな。、、、、、、今回招集したのは、[太字]日常国、白尾国、運営国[/太字]、そしてwrwrd国の4つの国でパーティーを行う為だ。トン氏」
グルッペン、、、、、、、いきなりどうしたんやろ、、、、、、、?今までやったらありえへんことなのに、、、、、、、、
トントン 「開催場所はココ。wrwrd国。開催日時は1週間後。十時から二時。幹部、総統のみで行う。内ゲバはダメ、、、、、ええな?ゾム、●●?(#^ω^)」
ゾム、●● 「ハイ」
トントン 「とりあえずこんな感じや。なにか変更点があれば知らせる。なにか質問はあるか?」
なんか参加国少なくないか、、、、、、、?
シャオロン 「hwd国は呼ばばんのか?なぜや?」
●● 「(´Д`)ハァ…それはな?呼んでもメリットが無いからだ、、、、、、」
なんで●●が答えるん!?俺はトントンかグルッペンに聞いたつもりやってんけど
シャオロン 「hwd国と友好関係を結んで、逆に損は無いと思うねんけど、、、、、、」
●● 「hwd国はただ貿易が栄えているだけの弱小国だ。呼ばなかっただけでキレて来たら、こっちにいる第一皇女を人質にして降伏させれば良いだろ?そしたらhwd国の領土は我が国のものとなるしな」
シャオロン 「、、、、、、、それはズルくないんか、、、、、、?ただお前が毛嫌いしとるだけやろ?」
やっぱり●●がこのことを推したんか、、、、、、、グルッペンもトントンも、全部この女の言いなりや、、、、、、
●● 「自分が正しいと言いはるんであれば、それ相応の根拠を持って来い。無いのに持論を展開するな」
シャオロン 「チッやってられるかよ、、、、、、こんなん、、、、、、失礼する」
グルッペン 「[大文字][太字]待て。[/太字][/大文字]」
シャオロン 「グルちゃんもそっちの味方なんやろ?」
グルッペン 「しかs」
●● 「グルッペン。、、、、、良い。行かせてやれ、、、、、、」
グルッペン 「わかったんだゾ、、、、、、、」
●● 「その代わり。豚のピン付けた、、、、、、、、シャオロンだっけな?このことは他言無用だ。破った場合処罰する。いいな?」
シャオロン 「、、、、、お前に決める権利ないやろ!!!!俺が忠誠を誓ったのはグルッペンや!!!お前やない!!!」
●● 「、、、、、お前が忠誠を誓ったグルッペンは私に忠誠を誓っていたのだが、、、、、、まぁ良い。ならば、グルッペン。」
グルッペン 「あぁ。、、、、、シャオロン。このことは他言無用だ。良いな?」
シャオロン 「、、、、、、、チッ ハイル・グルッペン じゃあな」
ガチャ
チッ最後までグルッペンは[漢字]あの女[/漢字][ふりがな]●●[/ふりがな]の言いなりやったな、、、、、、、
タッタッタッタ
[小文字]鬱先生 「[小文字]おーい!![/小文字]シャオちゃーん?」[/小文字]
シャオロン 「、、、、、、何や?大先生?」
鬱先生 「いや、、、、、、心配して抜けてきてん。まぁ、すぐに終わりそうな雰囲気やったからなぁ」
シャオロン 「、、、、、、、俺は根拠が無い限り、[漢字]アイツ[/漢字][ふりがな]●●[/ふりがな]を信用せんからな」
鬱先生 「別にええんちゃう?信用せんでも。女ってそんなもんやろ」
シャオロン 「初めて大先生の言葉に感心したわw」
鬱先生 「フッ今日も俺、いいこと言うたな!!」
、、、、、、大先生は、俺の事をわかってくれる、、、、、、、それだけでええんや。
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