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●●side
コンコン
[小文字]ショッピ 「●●さん。起きてくださ〜い!ご飯できたらしいで〜?」[/小文字]
ん、、、、、ショッピか、、、、、、起こしてもらっちゃったな、、、、、、申し訳無い、、、、、、
●● 「すまない。今行く!!」
カチャ
ショッピ 「あ、●●さん。おはよう。一緒に行くで?」
●● 「あぁ、ありがとな」
テクテクテク
トントン 「あ、来た来た。●●、おはよう」
●● 「ん、トントン。おはよう」
グルッペン 「外資系も●●も来たことだし、飯だ」
[中央寄せ][大文字][太字]「いただきます」[/太字][/大文字][/中央寄せ]
ゾム 「ほら、大先生!?もっと食えるやろ!?あ、コネシマも、次コレな?シャオローン?手が止まってるでー?」
相変わらず食害して、されてるんだ、、、、、、、カワイソウニ
●● 「アイツらは置いといて、、、、、、グルッペン。あとでこの国の今の情勢を確認するからな。」
グルッペン 「ゑ、、、、、この後確認するのカ、、、、、、、?」
●● 「そうだが、、、、、、?なにか問題でもあるのか?」
グルッペン 「そ、そうじゃ無いんだゾ!!」
[小文字]グルッペン 「ト、トン氏、、、、、、どうするんだゾ?怒られる未来しか見えないんだゾ、、、、、、、」[/小文字]
[小文字]トントン 「だ、大丈夫や、、、、、怒られるときは一緒やからな」[/小文字]
[小文字]グルッペン 「●●、怒ると怖いから怒られたくないんだゾ、、、、、」[/小文字]
[小文字]トントン 「それはもう、、、、、、諦めるしかないねんな、、、、、、、」[/小文字]
(´Д`)ハァ…コソコソ話するんだったら、もう少し上手くやってくれよな、、、、、、これじゃあ聞こえなかったフリもできない、、、、、、
[ご飯終了後]
●● 「ほら、グルッペン。外交状況、兵士状況、戦力状況なんかをみせろ」
グルッペン 「わ、分かったんだゾ、、、、、[小文字]もう逃げられへん、、、、、、、[/小文字]」
、、、、、、、、
一言で言うと、
ひどいな?
私がいない間何をしてたんだ?
早く帰って来て良かった、、、、、、(2回目)
●● 「おい?(#^ω^)聞きたいことが色々あるが、、、、、、なんだこれは?」
グルッペン 「●●が居らんくなって、色々あったんや(汗)」
●● 「ハァまず外交のデータを見せろ。トントン」
トントン 「、、、、、はい。現在外交を行っている国は、日常国、白尾国、運営国、そしてhwd国や。友好関係っていうより、中立的な外交の方が近いん[小文字]かな、、、、、、[/小文字]」
●● 「まずな?友好関係にある国無いのはまずいだろ。そうだな、、、、、、hwd国は論外だから、日常国、白尾国、運営国の友好関係を築く所からだな、、、、、、まったく、、、、、我が国には、オスマンという素晴らしい外交官がいるというのに、、、、、、勿体ないな」
毒素組 「スマン、、、、、、、、」
●● 「次はな?軍事力。一回言ったが、弱い。弱すぎる。なぜだ?hwd国の姫を貰わなければいけなくなったほど、なぜここまで弱くなった?」
トントン 「、、、、、戦争が厳しかったからや、、、、、、」
●● 「その戦争も、他国と友好関係、同盟関係を築いていたらそこまでダメージは無かったんじゃないか?違うか?」
グルッペン 「全くその通りなんだゾ、、、、、、、」
●● 「(´Д`)ハァ…ならばまずは外交からだな。パーティーを我が国で開こうではないか。あの3カ国を招いて、話し合おうじゃないか」
トントン 「、、、、、、、ええんか?●●の存在がバレてまう、、、、、、」
●● 「いいかトントン。私の存在がバレるバレないではない。この国が生きるか滅ぶかが大事だ。そんなこと考えている暇があったらこの国を強くする為に励め。グルッペンもだ。いいな」
毒素組 「ハイル・●●」
トントン 「パーティーの日程は、、、、、早いほうがええよな?」
●● 「なるべく早いほうがいいが、、、、、任せる。決めるのは私では無い。では失礼する」
ガチャ
ゾム 「あ、出てきた。なぁ●●。手合わせしてくれへんんか?」
●● 「えっ?」
Next ゾムと手合わせ
コンコン
[小文字]ショッピ 「●●さん。起きてくださ〜い!ご飯できたらしいで〜?」[/小文字]
ん、、、、、ショッピか、、、、、、起こしてもらっちゃったな、、、、、、申し訳無い、、、、、、
●● 「すまない。今行く!!」
カチャ
ショッピ 「あ、●●さん。おはよう。一緒に行くで?」
●● 「あぁ、ありがとな」
テクテクテク
トントン 「あ、来た来た。●●、おはよう」
●● 「ん、トントン。おはよう」
グルッペン 「外資系も●●も来たことだし、飯だ」
[中央寄せ][大文字][太字]「いただきます」[/太字][/大文字][/中央寄せ]
ゾム 「ほら、大先生!?もっと食えるやろ!?あ、コネシマも、次コレな?シャオローン?手が止まってるでー?」
相変わらず食害して、されてるんだ、、、、、、、カワイソウニ
●● 「アイツらは置いといて、、、、、、グルッペン。あとでこの国の今の情勢を確認するからな。」
グルッペン 「ゑ、、、、、この後確認するのカ、、、、、、、?」
●● 「そうだが、、、、、、?なにか問題でもあるのか?」
グルッペン 「そ、そうじゃ無いんだゾ!!」
[小文字]グルッペン 「ト、トン氏、、、、、、どうするんだゾ?怒られる未来しか見えないんだゾ、、、、、、、」[/小文字]
[小文字]トントン 「だ、大丈夫や、、、、、怒られるときは一緒やからな」[/小文字]
[小文字]グルッペン 「●●、怒ると怖いから怒られたくないんだゾ、、、、、」[/小文字]
[小文字]トントン 「それはもう、、、、、、諦めるしかないねんな、、、、、、、」[/小文字]
(´Д`)ハァ…コソコソ話するんだったら、もう少し上手くやってくれよな、、、、、、これじゃあ聞こえなかったフリもできない、、、、、、
[ご飯終了後]
●● 「ほら、グルッペン。外交状況、兵士状況、戦力状況なんかをみせろ」
グルッペン 「わ、分かったんだゾ、、、、、[小文字]もう逃げられへん、、、、、、、[/小文字]」
、、、、、、、、
一言で言うと、
ひどいな?
私がいない間何をしてたんだ?
早く帰って来て良かった、、、、、、(2回目)
●● 「おい?(#^ω^)聞きたいことが色々あるが、、、、、、なんだこれは?」
グルッペン 「●●が居らんくなって、色々あったんや(汗)」
●● 「ハァまず外交のデータを見せろ。トントン」
トントン 「、、、、、はい。現在外交を行っている国は、日常国、白尾国、運営国、そしてhwd国や。友好関係っていうより、中立的な外交の方が近いん[小文字]かな、、、、、、[/小文字]」
●● 「まずな?友好関係にある国無いのはまずいだろ。そうだな、、、、、、hwd国は論外だから、日常国、白尾国、運営国の友好関係を築く所からだな、、、、、、まったく、、、、、我が国には、オスマンという素晴らしい外交官がいるというのに、、、、、、勿体ないな」
毒素組 「スマン、、、、、、、、」
●● 「次はな?軍事力。一回言ったが、弱い。弱すぎる。なぜだ?hwd国の姫を貰わなければいけなくなったほど、なぜここまで弱くなった?」
トントン 「、、、、、戦争が厳しかったからや、、、、、、」
●● 「その戦争も、他国と友好関係、同盟関係を築いていたらそこまでダメージは無かったんじゃないか?違うか?」
グルッペン 「全くその通りなんだゾ、、、、、、、」
●● 「(´Д`)ハァ…ならばまずは外交からだな。パーティーを我が国で開こうではないか。あの3カ国を招いて、話し合おうじゃないか」
トントン 「、、、、、、、ええんか?●●の存在がバレてまう、、、、、、」
●● 「いいかトントン。私の存在がバレるバレないではない。この国が生きるか滅ぶかが大事だ。そんなこと考えている暇があったらこの国を強くする為に励め。グルッペンもだ。いいな」
毒素組 「ハイル・●●」
トントン 「パーティーの日程は、、、、、早いほうがええよな?」
●● 「なるべく早いほうがいいが、、、、、任せる。決めるのは私では無い。では失礼する」
ガチャ
ゾム 「あ、出てきた。なぁ●●。手合わせしてくれへんんか?」
●● 「えっ?」
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