閲覧前に必ずご確認ください
これは夢小説です。
夢小説設定
×
20✗✗ wrwrd国、国境付近にて、、、、、
●●side
wrwrd国から[漢字]旅に出て[/漢字][ふりがな]抜け出して[/ふりがな]もう7年か、、、、、、早いなぁ、、、、、帰ってみようか、、、?
●● 「うーん、、、、、にしてもいい天気だなぁ、、、、、、みんな元気にしてっかなぁ、、、、、よし(๑•̀ㅂ•́)و✧帰ってみるか!」
[●●が祖国への帰国を決めた中、wrwrd国は絶賛戦争中であった]
グルッペンside
グルッペン 「トン氏。戦況はどうなってるんだゾ?」
トントン 「思ったより苦戦してますね。一進一退ってかんじですよ」
思ったより長引いてるな、、、、、厳しくなりそうだナ、、、、、、[小文字]●●、、、、、、[/小文字]
●●side
んん~〜?すっごい血の匂いと騒音がするな、、、、、、戦争してんのか、、、、?あっ、あそこにwrwrd国の兵らしき人がいる〜!!wrwrd国の場所。聞こ〜
●● 「そこの兵士よ。wrwrd国はどの方角に行けば良い?」
そこの兵士 「ハァハァ、なんだお前は!?誰かわからない奴に教えるわけないだろっ!!」
そっか、、、、、?教えてもらうのに、対価がないから教えてくれないのかぁ(そうじゃない)、、、、、対価対価対価、、、、あっ!!そうだ!!
●● 「そうだな。では、ここに居る敵国の兵士100人を先に倒す。そしたら教えてくれるよな?」
そこの兵士 「は?お前は何をi」
●● 「"[漢字]Unfähig zu kämpfen[/漢字][ふりがな]オンセンシュツケンプ[/ふりがな]"」
ドサッドサッ
●● 「さぁ、対価は支払ったぞ?教えてくれたまえ。wrwrd国はどこにある?」
そこの兵士 「w、wrwrd国はっ、ここから西に三キロほど進んだところにっ城があるっ!だが、無断では入れn」
●● 「そうか。感謝する」
ピュンッ タッタッタッタ
思うんだけど、普通に帰るのつまらないからさ。ちょっとフードを深く被って顔が見えないようにして、侵入者っぽく潜入するのいいと思うんだよね!!今のwrwrd国の戦力が分かるし!!ナイスアイデアだな!!
タッタッタッタッタ
●● 「ここか、、、、、、久しぶりに来たな。wrwrd国、、、、、、」
門番 「何だ?お前は?」
めんどくさいやつに見つかったな、、、、、、気絶させるか、、、、、
●● 「すまない、、、、、」
トン ドサッ
タッタッタッタ
急ご。総統室、どこだっけな、、、、、?
シャオロン 「おい、誰や?お前。待て!!」
鬱先生 「シャオちゃん。アイツ女ちゃうか?お茶にでm((((((」
シャオロン 「大先生?何云うてはるんですか?」
鬱先生 「ごめんて、、、、、」
なんだ、こいつら?幹部の奴か?強さ的に
シャオロン 「とりあえず、[漢字]観光客[/漢字][ふりがな]スパイ[/ふりがな]をしばくか、、、、、なぁお前。残念やったな。お前の寿命はここまでだったようやなw?」
遊んであげても良いけど、、、、、もっと強い[漢字]幹部[/漢字][ふりがな]子[/ふりがな]がいるようだし、、、、、いっか
●● 「すまないが、お前らごときと遊んでいる暇はない。じゃあな。"[漢字]Unfähig zu kämpfen[/漢字][ふりがな]オンセンシュツケンプ[/ふりがな]"」
鬱先生 「はっ?なん[小文字]や、、、、、[/小文字]」
ドサドサッ
(´Д`)ハァ…行くか、、、、、いや、こっちに向かってきてるな。少し移動するか。
タッタッタッタ
ゾム 「[小文字]おい!![/小文字]待てや!!」
●● 「何でしょうか?」
ゾム 「何でしょうか、ちゃうやろ![漢字]観光客[/漢字][ふりがな]スパイ[/ふりがな]やろ!!お前!!しかも強いな、、、、、、クックック」
めーーっちゃ笑ってますね。グルッペン、やっぱり戦闘狂も幹部に入れやがってたな、、、、、(´Д`)ハァ…まぁ、良いか
ゾム 「俺と遊ぼうや?ニヤッ」
遊ぶってことは、殺さないってことだよねっ!?つまり楽して総統室に行けるのでは!?チャンス!!負けよ!!
シュン シュン ビュンビュン
ゾム 「ぬるいぜ?」
ピュン ドスッ バタッ
ゾム 「ふーん美味しいぜ。捕まえた」
思惑通りに捕まりましたね!!良き良き!グルッペンに会えるぅ〜!!
●● 「ッチ離せ。」
ゾム 「はいはい。黙って総統室行くでー?」
テクテク
コンコンコン
ゾム 「グルさーん?ゾムや![漢字]観光客[/漢字][ふりがな]スパイ[/ふりがな]捕まえたで!」
グルッペン 「入って良いゾ」
ギィー
((o(´∀`)o))ワクワク
トントン 「コイツがネズミか、、、、、」
スゥーー[トントンがナイフを抜いて●●の首横に当てる]
トントン 「下手に動くんやないで?」
ん~~トン氏!!変わってないっ!!
グルッペン 「フードの下が気になるんだゾ?」
グルッペンも相変わらずだなw、、、、、、、
ゾム 「じゃ、とるで?」
パサッ
毒素組 「!?」
バッ スーー [トントンが●●から離れ、ナイフをしまう]
●● 「フッ久しぶりだな。トントン、グルッペン。これを解いてもらえないかw?」
ゾム 「お前っ!?グルさんに向かってっ!?」
トントン 「ゾム。ええんや。」
スルスルスル [縄を解く]
●● 「ありがとうなw。そして、"ただいま"」
グルッペン 「グスッおかえりグスッなんだ、、、、ゾ」
トントン 「おかえりなさい。グスッ●●」
●● 「フハッ、泣くなよ。まだ戦争は終わって無いんじゃないのか?」
トントン 「大丈夫や。さっき勝ったっちゅう報告があったからな、、、、、、」
●● 「そうか。ま、とりあえず元気そうで良かった。」
ゾム 「雰囲気壊して悪いんやけど、誰なん?」
●● 「そうだね。それも含めてあとで話すよ。今は、勝利おめでとう会やろうな」
グルッペン 「あいかわらずネーミングセンス無いんだゾ、、、、、、でもとりあえず幹部みんな集めるんだゾ、、、、、トン氏。」
トントン 「ん。『幹部全員食堂へ集まれ』」
グルッペン 「俺らも食堂に向かうんだゾ!!」
オスマンも、ぺ神も、ひとらんも、兄さんも元気かなぁ、、、、、会えるのが楽しみだ、、、、、
Next 食堂にて
●●side
wrwrd国から[漢字]旅に出て[/漢字][ふりがな]抜け出して[/ふりがな]もう7年か、、、、、、早いなぁ、、、、、帰ってみようか、、、?
●● 「うーん、、、、、にしてもいい天気だなぁ、、、、、、みんな元気にしてっかなぁ、、、、、よし(๑•̀ㅂ•́)و✧帰ってみるか!」
[●●が祖国への帰国を決めた中、wrwrd国は絶賛戦争中であった]
グルッペンside
グルッペン 「トン氏。戦況はどうなってるんだゾ?」
トントン 「思ったより苦戦してますね。一進一退ってかんじですよ」
思ったより長引いてるな、、、、、厳しくなりそうだナ、、、、、、[小文字]●●、、、、、、[/小文字]
●●side
んん~〜?すっごい血の匂いと騒音がするな、、、、、、戦争してんのか、、、、?あっ、あそこにwrwrd国の兵らしき人がいる〜!!wrwrd国の場所。聞こ〜
●● 「そこの兵士よ。wrwrd国はどの方角に行けば良い?」
そこの兵士 「ハァハァ、なんだお前は!?誰かわからない奴に教えるわけないだろっ!!」
そっか、、、、、?教えてもらうのに、対価がないから教えてくれないのかぁ(そうじゃない)、、、、、対価対価対価、、、、あっ!!そうだ!!
●● 「そうだな。では、ここに居る敵国の兵士100人を先に倒す。そしたら教えてくれるよな?」
そこの兵士 「は?お前は何をi」
●● 「"[漢字]Unfähig zu kämpfen[/漢字][ふりがな]オンセンシュツケンプ[/ふりがな]"」
ドサッドサッ
●● 「さぁ、対価は支払ったぞ?教えてくれたまえ。wrwrd国はどこにある?」
そこの兵士 「w、wrwrd国はっ、ここから西に三キロほど進んだところにっ城があるっ!だが、無断では入れn」
●● 「そうか。感謝する」
ピュンッ タッタッタッタ
思うんだけど、普通に帰るのつまらないからさ。ちょっとフードを深く被って顔が見えないようにして、侵入者っぽく潜入するのいいと思うんだよね!!今のwrwrd国の戦力が分かるし!!ナイスアイデアだな!!
タッタッタッタッタ
●● 「ここか、、、、、、久しぶりに来たな。wrwrd国、、、、、、」
門番 「何だ?お前は?」
めんどくさいやつに見つかったな、、、、、、気絶させるか、、、、、
●● 「すまない、、、、、」
トン ドサッ
タッタッタッタ
急ご。総統室、どこだっけな、、、、、?
シャオロン 「おい、誰や?お前。待て!!」
鬱先生 「シャオちゃん。アイツ女ちゃうか?お茶にでm((((((」
シャオロン 「大先生?何云うてはるんですか?」
鬱先生 「ごめんて、、、、、」
なんだ、こいつら?幹部の奴か?強さ的に
シャオロン 「とりあえず、[漢字]観光客[/漢字][ふりがな]スパイ[/ふりがな]をしばくか、、、、、なぁお前。残念やったな。お前の寿命はここまでだったようやなw?」
遊んであげても良いけど、、、、、もっと強い[漢字]幹部[/漢字][ふりがな]子[/ふりがな]がいるようだし、、、、、いっか
●● 「すまないが、お前らごときと遊んでいる暇はない。じゃあな。"[漢字]Unfähig zu kämpfen[/漢字][ふりがな]オンセンシュツケンプ[/ふりがな]"」
鬱先生 「はっ?なん[小文字]や、、、、、[/小文字]」
ドサドサッ
(´Д`)ハァ…行くか、、、、、いや、こっちに向かってきてるな。少し移動するか。
タッタッタッタ
ゾム 「[小文字]おい!![/小文字]待てや!!」
●● 「何でしょうか?」
ゾム 「何でしょうか、ちゃうやろ![漢字]観光客[/漢字][ふりがな]スパイ[/ふりがな]やろ!!お前!!しかも強いな、、、、、、クックック」
めーーっちゃ笑ってますね。グルッペン、やっぱり戦闘狂も幹部に入れやがってたな、、、、、(´Д`)ハァ…まぁ、良いか
ゾム 「俺と遊ぼうや?ニヤッ」
遊ぶってことは、殺さないってことだよねっ!?つまり楽して総統室に行けるのでは!?チャンス!!負けよ!!
シュン シュン ビュンビュン
ゾム 「ぬるいぜ?」
ピュン ドスッ バタッ
ゾム 「ふーん美味しいぜ。捕まえた」
思惑通りに捕まりましたね!!良き良き!グルッペンに会えるぅ〜!!
●● 「ッチ離せ。」
ゾム 「はいはい。黙って総統室行くでー?」
テクテク
コンコンコン
ゾム 「グルさーん?ゾムや![漢字]観光客[/漢字][ふりがな]スパイ[/ふりがな]捕まえたで!」
グルッペン 「入って良いゾ」
ギィー
((o(´∀`)o))ワクワク
トントン 「コイツがネズミか、、、、、」
スゥーー[トントンがナイフを抜いて●●の首横に当てる]
トントン 「下手に動くんやないで?」
ん~~トン氏!!変わってないっ!!
グルッペン 「フードの下が気になるんだゾ?」
グルッペンも相変わらずだなw、、、、、、、
ゾム 「じゃ、とるで?」
パサッ
毒素組 「!?」
バッ スーー [トントンが●●から離れ、ナイフをしまう]
●● 「フッ久しぶりだな。トントン、グルッペン。これを解いてもらえないかw?」
ゾム 「お前っ!?グルさんに向かってっ!?」
トントン 「ゾム。ええんや。」
スルスルスル [縄を解く]
●● 「ありがとうなw。そして、"ただいま"」
グルッペン 「グスッおかえりグスッなんだ、、、、ゾ」
トントン 「おかえりなさい。グスッ●●」
●● 「フハッ、泣くなよ。まだ戦争は終わって無いんじゃないのか?」
トントン 「大丈夫や。さっき勝ったっちゅう報告があったからな、、、、、、」
●● 「そうか。ま、とりあえず元気そうで良かった。」
ゾム 「雰囲気壊して悪いんやけど、誰なん?」
●● 「そうだね。それも含めてあとで話すよ。今は、勝利おめでとう会やろうな」
グルッペン 「あいかわらずネーミングセンス無いんだゾ、、、、、、でもとりあえず幹部みんな集めるんだゾ、、、、、トン氏。」
トントン 「ん。『幹部全員食堂へ集まれ』」
グルッペン 「俺らも食堂に向かうんだゾ!!」
オスマンも、ぺ神も、ひとらんも、兄さんも元気かなぁ、、、、、会えるのが楽しみだ、、、、、
Next 食堂にて
通報フォーム
この小説の著作権は闇月 @ファンマ付け中さんに帰属します