閲覧前に必ずご確認ください
これは夢小説です。
夢小説設定
×
[太字][大文字][中央寄せ]※オリキャラ、ぶりっ子出てきます[/中央寄せ][/大文字][/太字]
●● side
グルッペン 「自己紹介もできた事やし、解散にしよう。好きに話すと良い。俺も喋るんだゾ!!!」
トントン 「あかんわ。グルさんはまだ書類終わってへんやろ。他の奴らも話すんやったら終わらせてからにしろよ?(#^ω^)」
gr、kn、sha、ut 「ッチ」
トントン 「あ゙ぁ?なんや?文句あるんか(#・∀・)?」
gr、kn、sha、ut 「スミマセン」
ショッピ 「(´Д`)ハァ…」
チーノ 「じゃあ僕たちは話せますね!」
ロボロ 「あ、すまん。俺、戦争のデータ解析せなあかんわ、、、、、、、。すまんな」
エーミール 「私も同じく、です。すみません、、、、、」
オスマン 「外交の資料集めがあるめぅ、、、、、、、」
しんぺい神 「俺も医務室、長い間は留守できないかな、、、、、、ごめんね●●、、、、、」
●● 「気にしなくて良い。またな」
テクテクテク
ゾム 「それじゃあ俺と、ショッピと、チーノだけやな!!」
ショッピ 「そうっすね」
チーノ 「なに話します?」
●● 「そうだな、、、、、じゃ、」
バーン
??? 「幹部の皆様いましゅかぁ〜♡??あっ、噛んじゃった!(*ノω・*)テヘ」
なんだあの気持ち悪い、女は、、、、、、、?
●● 「[小文字]おい。幹部に女は居ないと聞いているが?[/小文字]」
ショッピ 「[小文字]あぁ、アレは、、、、、[/小文字]」
ピノ・ホワード 「あんた誰ぇ?幹部様を陥れようとしたってっ私がいるからできないわよ!?私はピノ・ホワード!!!ホワード家の長女でこの国の幹部補佐よ!!あんた私にも幹部様にも無礼よ!!幹部様から離れなさい!!」
●● 「[小文字]おいチーノ、お前詐欺師だろ?なんとかできないか?[/小文字]」
チーノ 「[小文字]無茶すぎます!僕は詐欺師なんで騙すのは得意ですけど、納得させるのは苦手ですから!![/小文字]」
ピノ・ホワード 「なんとかいったらどうなの!?幹部様ァ〜♡?そいつより私のほうがいいとおもいますよ〜♡?コッチに来てください〜♡」
ゾム 「(´Д`)ハァ… お前はもう下がれ。」
ピノ・ホワード 「でもぉ、、、、、」
ゾム 「[太字][大文字]下がれ[/大文字][/太字]」
ピノ・ホワード 「チッお父様に言いつけてやるわ!!失礼しましたっ!ヽ(`Д´)ノプンプン」
バンッ
なんだアイツは、、、、、?礼儀知らずにも程がある。そしてなぜ[漢字]コイツ[/漢字][ふりがな]幹部[/ふりがな]らは厳しく命令しないんだ?(#^ω^) そしてお父様に言いつけるってなんだ、、、、?
●● 「おい。どういうことだ?説明しろ。(圧)」
ショッピ 「ッッ、あのピノ・ホワードって奴の父親の国はwrwrd国の同盟国の一つで、そこの第一皇女っす。」
チーノ 「同盟の証としてよこしてきたんですけど、、、、、、下手に扱えなくて、今は幹部補佐の地位にいるんです」
●● 「そうか。なぜその国と同盟を結んでいるんだ?」
ゾム 「アイツ、、、、ピノ・ホワードがいる国、hwd国っていうんやけど、そこは海での貿易が盛んなんや。」
ショッピ 「なんで、hwd国が気に入らなくても同盟を結んでおかないと貿易に不利になるんっすよ」
●● 「なるほどな。分かった。ありがとう。」
この国は強者生存の国だ。少なくとも私はそうしていた。、、、、、、、腐ったな。グルッペン。そしてトントンも
●● 「あぁそうだ。あとでこの城の中を案内してもらえないだろうか?」
チーノ 「全然良いですよ!」
ゾム 「今じゃないんか?」
●● 「すまないが、先に総統室に行ってくる。少し話さなければいけないことができたからな。すまん。では。」
テクテクテク
(´Д`)ハァ…グルッペンも、トントンも。やはり腐ってしまっている。そのうちこの国が滅んでしまいそうだ、、、、、、、。早く帰ってきてて良かった、、、、、、
コンコンコン
●● 「●●だ。」
グルッペン 「[小文字]ど、どうするんや?トン氏、、、、、すごく怒ってる感じがするんだゾ、、、、、、[/小文字]」
トントン 「[小文字]俺も感じとる、、、、、、、と、とりあえず、、、、[/小文字]」
何を話しているのかな?(#^ω^)
●● 「入っていいか?ドア壊すぞ(#・∀・)?」
グルッペン 「[大文字]は、入っていいゾッッ!!![/大文字]」
●● 「失礼する」
ギィー ガチャン
グルッペン 「ど、どうしたんだゾ、、、、、?怒こっているように見えるんやけど、、、、、」
●● 「なぜ怒っていると思う?(#^ω^)」
トントン 「、、、、、、やっぱり、幹部補佐の奴のことやね、、、、?」
●● 「御名答だ。自覚はあったんだな?」
グルッペン 「あ、あれは仕方ないんだゾ!貿易をするためだゾ!!それで、、、」
トントン 「どこの国もが欲しがるhwd国の皇女をもらわん理由にはいかんくてッッッ、、、、、、」
●● 「ハァー。チッ [太字]お前ら相当腐ったな。つまらん。[/太字]」
gr、tn ビクッ
●● 「そんなんじゃ、すぐ攻められるぞ?しかも攻められたら勝てないんじゃないか?」
、、、、、、、、、
●● 「私はこんな国にした覚えはないぞ?そしてこんな国にしようとした覚えもない。、、、、、、、、まぁ総統はグルッペン。お前だからな。もうなにも言わないさ。よく考える事だな。じゃ、失礼する。」
ギィー ガチャン
、、、、、、少し言葉がキツかったかな、、、、、ごめんよ二人共、、、、、、。でも私は無くなってほしくないんだ、この国に。そして君たちを、仲間を。失いたくないんだ、、、、、、。
Next 城内巡り〜
●● side
グルッペン 「自己紹介もできた事やし、解散にしよう。好きに話すと良い。俺も喋るんだゾ!!!」
トントン 「あかんわ。グルさんはまだ書類終わってへんやろ。他の奴らも話すんやったら終わらせてからにしろよ?(#^ω^)」
gr、kn、sha、ut 「ッチ」
トントン 「あ゙ぁ?なんや?文句あるんか(#・∀・)?」
gr、kn、sha、ut 「スミマセン」
ショッピ 「(´Д`)ハァ…」
チーノ 「じゃあ僕たちは話せますね!」
ロボロ 「あ、すまん。俺、戦争のデータ解析せなあかんわ、、、、、、、。すまんな」
エーミール 「私も同じく、です。すみません、、、、、」
オスマン 「外交の資料集めがあるめぅ、、、、、、、」
しんぺい神 「俺も医務室、長い間は留守できないかな、、、、、、ごめんね●●、、、、、」
●● 「気にしなくて良い。またな」
テクテクテク
ゾム 「それじゃあ俺と、ショッピと、チーノだけやな!!」
ショッピ 「そうっすね」
チーノ 「なに話します?」
●● 「そうだな、、、、、じゃ、」
バーン
??? 「幹部の皆様いましゅかぁ〜♡??あっ、噛んじゃった!(*ノω・*)テヘ」
なんだあの気持ち悪い、女は、、、、、、、?
●● 「[小文字]おい。幹部に女は居ないと聞いているが?[/小文字]」
ショッピ 「[小文字]あぁ、アレは、、、、、[/小文字]」
ピノ・ホワード 「あんた誰ぇ?幹部様を陥れようとしたってっ私がいるからできないわよ!?私はピノ・ホワード!!!ホワード家の長女でこの国の幹部補佐よ!!あんた私にも幹部様にも無礼よ!!幹部様から離れなさい!!」
●● 「[小文字]おいチーノ、お前詐欺師だろ?なんとかできないか?[/小文字]」
チーノ 「[小文字]無茶すぎます!僕は詐欺師なんで騙すのは得意ですけど、納得させるのは苦手ですから!![/小文字]」
ピノ・ホワード 「なんとかいったらどうなの!?幹部様ァ〜♡?そいつより私のほうがいいとおもいますよ〜♡?コッチに来てください〜♡」
ゾム 「(´Д`)ハァ… お前はもう下がれ。」
ピノ・ホワード 「でもぉ、、、、、」
ゾム 「[太字][大文字]下がれ[/大文字][/太字]」
ピノ・ホワード 「チッお父様に言いつけてやるわ!!失礼しましたっ!ヽ(`Д´)ノプンプン」
バンッ
なんだアイツは、、、、、?礼儀知らずにも程がある。そしてなぜ[漢字]コイツ[/漢字][ふりがな]幹部[/ふりがな]らは厳しく命令しないんだ?(#^ω^) そしてお父様に言いつけるってなんだ、、、、?
●● 「おい。どういうことだ?説明しろ。(圧)」
ショッピ 「ッッ、あのピノ・ホワードって奴の父親の国はwrwrd国の同盟国の一つで、そこの第一皇女っす。」
チーノ 「同盟の証としてよこしてきたんですけど、、、、、、下手に扱えなくて、今は幹部補佐の地位にいるんです」
●● 「そうか。なぜその国と同盟を結んでいるんだ?」
ゾム 「アイツ、、、、ピノ・ホワードがいる国、hwd国っていうんやけど、そこは海での貿易が盛んなんや。」
ショッピ 「なんで、hwd国が気に入らなくても同盟を結んでおかないと貿易に不利になるんっすよ」
●● 「なるほどな。分かった。ありがとう。」
この国は強者生存の国だ。少なくとも私はそうしていた。、、、、、、、腐ったな。グルッペン。そしてトントンも
●● 「あぁそうだ。あとでこの城の中を案内してもらえないだろうか?」
チーノ 「全然良いですよ!」
ゾム 「今じゃないんか?」
●● 「すまないが、先に総統室に行ってくる。少し話さなければいけないことができたからな。すまん。では。」
テクテクテク
(´Д`)ハァ…グルッペンも、トントンも。やはり腐ってしまっている。そのうちこの国が滅んでしまいそうだ、、、、、、、。早く帰ってきてて良かった、、、、、、
コンコンコン
●● 「●●だ。」
グルッペン 「[小文字]ど、どうするんや?トン氏、、、、、すごく怒ってる感じがするんだゾ、、、、、、[/小文字]」
トントン 「[小文字]俺も感じとる、、、、、、、と、とりあえず、、、、[/小文字]」
何を話しているのかな?(#^ω^)
●● 「入っていいか?ドア壊すぞ(#・∀・)?」
グルッペン 「[大文字]は、入っていいゾッッ!!![/大文字]」
●● 「失礼する」
ギィー ガチャン
グルッペン 「ど、どうしたんだゾ、、、、、?怒こっているように見えるんやけど、、、、、」
●● 「なぜ怒っていると思う?(#^ω^)」
トントン 「、、、、、、やっぱり、幹部補佐の奴のことやね、、、、?」
●● 「御名答だ。自覚はあったんだな?」
グルッペン 「あ、あれは仕方ないんだゾ!貿易をするためだゾ!!それで、、、」
トントン 「どこの国もが欲しがるhwd国の皇女をもらわん理由にはいかんくてッッッ、、、、、、」
●● 「ハァー。チッ [太字]お前ら相当腐ったな。つまらん。[/太字]」
gr、tn ビクッ
●● 「そんなんじゃ、すぐ攻められるぞ?しかも攻められたら勝てないんじゃないか?」
、、、、、、、、、
●● 「私はこんな国にした覚えはないぞ?そしてこんな国にしようとした覚えもない。、、、、、、、、まぁ総統はグルッペン。お前だからな。もうなにも言わないさ。よく考える事だな。じゃ、失礼する。」
ギィー ガチャン
、、、、、、少し言葉がキツかったかな、、、、、ごめんよ二人共、、、、、、。でも私は無くなってほしくないんだ、この国に。そして君たちを、仲間を。失いたくないんだ、、、、、、。
Next 城内巡り〜
通報フォーム
この小説の著作権は闇月 @ファンマ付け中さんに帰属します