※ご注意ください※
一度投稿したリレー小説は、編集はできますが削除することはできません。投稿前によく見直した上でご投稿ください。
奏音と帰っている時間が一番好きだなぁ
(視線は痛いけど、、、)
そう思いながら帰っていると道端に転がっていた石で転びそうになった
「アッ、、、」
バタっ
前を見ると、奏音のうえに寝転がっていた
「え、奏音!?」
「なんとか私が下敷きになれた、、、」
「好き、、、」
気持ちが溢れだしてしまった
(視線は痛いけど、、、)
そう思いながら帰っていると道端に転がっていた石で転びそうになった
「アッ、、、」
バタっ
前を見ると、奏音のうえに寝転がっていた
「え、奏音!?」
「なんとか私が下敷きになれた、、、」
「好き、、、」
気持ちが溢れだしてしまった