夢小説設定
×
コラボから数日後、だんだんとチャンネル登録者数も増えてきて、ついに銀の盾をもらうことができた。
撮影にて
勇斗「視聴者さんの応援のおかげで、なんと!」
●●「なんと?」
勇斗「ななななんと!銀の盾がもらえましたーーー!」
全員「イエーーーイ!!」
玲奈「視聴者さんのお陰で、私達はここまで来れることができました。」
陽太「もう感謝の気持でいっぱいです。」
優「これからも、◇◇の応援をよろしくお願いします!!」
〈終わったよん〉
●●「(もう銀の盾までもらえるところまできたよ!やば!でも人気になってよかった。○○さんにはかなわないけどねwww)」
●●「(そうだ、メンバーになんかプレゼントをあげよう!買い物だーー!)」
デパートにて
●●「玲奈にはイヤリングがいいかな?陽太は……あれ?」
そこには5人組の人が仲良く話している。でも、この声どこかで聞いたような…?
●●「まさか…ね笑」
その5人組の1人の人から視線を感じたのは気のせいだろうか。
●●「プレゼントも買ったし、かーえろっ!」
???「あのっ!」
●●「?………はい」
???「もしかして◇◇の●●さんですか?」
●●「(ん?これはファンの人か?だとしたらまずい。でも、この人さっきどこかで見たような、、、)」
●●「ひ、人違いじゃないですか?」
???「そうですか…この前コラボしたんだけどな」
●●「え?(まさか…○○さん?)」
●●「間違ってたら申し訳ないんですけど、○○さんですか?」
○○「っ!はい!!気づいてくれたってことは、●●さんですよね?」
●●「はいwww(やべぇよぉ!こんなところで推しに出会えるなんて!まともに話せねぇ)」
○○「今、お時間ありますか?」
●●「(荷物あるけど…)はい!ありますよ。」
○○「よければご飯に行きませんか?」
●●「(まじかよぉーー!推しと二人きりでごはんとか心臓もたないよ!)いいですよ。でも残りの四人の方は?」
○○「ああ、残りはどこかでご飯食べるそうです。その後は一人で帰りますけどね笑」
●●「そうなんですね!てことは、四人の方も◆◆さんですか?」
○○「そうです。」
●●「WOW(うひょー!)」
○○「じゃあ行きましょうか。」
●●「はいっ!」
撮影にて
勇斗「視聴者さんの応援のおかげで、なんと!」
●●「なんと?」
勇斗「ななななんと!銀の盾がもらえましたーーー!」
全員「イエーーーイ!!」
玲奈「視聴者さんのお陰で、私達はここまで来れることができました。」
陽太「もう感謝の気持でいっぱいです。」
優「これからも、◇◇の応援をよろしくお願いします!!」
〈終わったよん〉
●●「(もう銀の盾までもらえるところまできたよ!やば!でも人気になってよかった。○○さんにはかなわないけどねwww)」
●●「(そうだ、メンバーになんかプレゼントをあげよう!買い物だーー!)」
デパートにて
●●「玲奈にはイヤリングがいいかな?陽太は……あれ?」
そこには5人組の人が仲良く話している。でも、この声どこかで聞いたような…?
●●「まさか…ね笑」
その5人組の1人の人から視線を感じたのは気のせいだろうか。
●●「プレゼントも買ったし、かーえろっ!」
???「あのっ!」
●●「?………はい」
???「もしかして◇◇の●●さんですか?」
●●「(ん?これはファンの人か?だとしたらまずい。でも、この人さっきどこかで見たような、、、)」
●●「ひ、人違いじゃないですか?」
???「そうですか…この前コラボしたんだけどな」
●●「え?(まさか…○○さん?)」
●●「間違ってたら申し訳ないんですけど、○○さんですか?」
○○「っ!はい!!気づいてくれたってことは、●●さんですよね?」
●●「はいwww(やべぇよぉ!こんなところで推しに出会えるなんて!まともに話せねぇ)」
○○「今、お時間ありますか?」
●●「(荷物あるけど…)はい!ありますよ。」
○○「よければご飯に行きませんか?」
●●「(まじかよぉーー!推しと二人きりでごはんとか心臓もたないよ!)いいですよ。でも残りの四人の方は?」
○○「ああ、残りはどこかでご飯食べるそうです。その後は一人で帰りますけどね笑」
●●「そうなんですね!てことは、四人の方も◆◆さんですか?」
○○「そうです。」
●●「WOW(うひょー!)」
○○「じゃあ行きましょうか。」
●●「はいっ!」