夢小説設定
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そして、私達は◇◇として活動をすることになった。
●●「今日は初めての撮影日!頑張らなきゃ。」
〈撮影終わったンゴ!〉
●●「ふぅ、疲れたー!でも楽しかったな。いつか推しと出会えたら…」
そんなことを考えながら眠りについた。
ピコンッ
●●「ん?DMだ。誰からだろう?」
●●「え…」
それは、私が推している人からのDMだった。
◆◆〔こんにちは!◆◆です。よければ明日にコラボさせていただけないでしょうか?〕
●●「◆◆から!?え、夢じゃないよね!?な、なんて返そう…みんなにLINEするか。」
●●〔みんなヤバい!◆◆からコラボのお誘いが来た!〕
玲奈〔まんじ?〕
勇斗〔え!すご!俺らももうそこまで来たのか〜〕
優〔いつコラボなの?〕
●●〔明日の10時から!〕
陽太〔オッケー!返事したら?〕
●●〔頑張る!〕
すぅーー⤴
●●「(やばいめっちゃ緊張する!ただ文字を打って送るだけなのに!)」
DMにて
●●〔コラボよろしくお願いします!〕
◆◆〔ありがとうございます。企画は「〇〇」です。よろしくお願いします。〕
●●「やったーーーーーーーーーーー!」
〈コラボの日〉
●●「やべえ、心臓バックンバックンいっとる(○○にも会えるんだよね、死んでまうぞ!?)」
陽太「●●すごい緊張してるねwww」
優「上手にできるかな…」
勇斗「手がブルブルしてる笑」
玲奈「あ、もうすぐ始まるって!」
○○「こんにちは、○○です。」
●●「ハァァァァァァッ⤴(耐えろ私、耐えろーーー!)」
〈なんとか終わった☆〉
●●「○○さんと話せて幸せだった〜私にもこんな奇跡があるんだな〜(泣)」
●●「今日は初めての撮影日!頑張らなきゃ。」
〈撮影終わったンゴ!〉
●●「ふぅ、疲れたー!でも楽しかったな。いつか推しと出会えたら…」
そんなことを考えながら眠りについた。
ピコンッ
●●「ん?DMだ。誰からだろう?」
●●「え…」
それは、私が推している人からのDMだった。
◆◆〔こんにちは!◆◆です。よければ明日にコラボさせていただけないでしょうか?〕
●●「◆◆から!?え、夢じゃないよね!?な、なんて返そう…みんなにLINEするか。」
●●〔みんなヤバい!◆◆からコラボのお誘いが来た!〕
玲奈〔まんじ?〕
勇斗〔え!すご!俺らももうそこまで来たのか〜〕
優〔いつコラボなの?〕
●●〔明日の10時から!〕
陽太〔オッケー!返事したら?〕
●●〔頑張る!〕
すぅーー⤴
●●「(やばいめっちゃ緊張する!ただ文字を打って送るだけなのに!)」
DMにて
●●〔コラボよろしくお願いします!〕
◆◆〔ありがとうございます。企画は「〇〇」です。よろしくお願いします。〕
●●「やったーーーーーーーーーーー!」
〈コラボの日〉
●●「やべえ、心臓バックンバックンいっとる(○○にも会えるんだよね、死んでまうぞ!?)」
陽太「●●すごい緊張してるねwww」
優「上手にできるかな…」
勇斗「手がブルブルしてる笑」
玲奈「あ、もうすぐ始まるって!」
○○「こんにちは、○○です。」
●●「ハァァァァァァッ⤴(耐えろ私、耐えろーーー!)」
〈なんとか終わった☆〉
●●「○○さんと話せて幸せだった〜私にもこんな奇跡があるんだな〜(泣)」