夢小説設定
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●●「よし、まずはゲームが得意な勇斗に聞
いてみよ!」
●●「勇斗ーーーー!」
勇斗「どしたーーーー!」
●●「勇斗ってゲーム得意よね?よかったら一緒にゲーム実況者にならない?」
勇斗「もちろん!他に誰かいるわけ?」
●●「今誘ってるんだよね〜。勇斗が1人目なの。」
勇斗「そうなんだ、じゃあ俺も協力するよ!」
●●「ありがとう!」
その後、二人で協力して何とか5人揃った
●●「よし、これで全員かな!」
玲奈「誘ってくれてありがとー!」
晴人「めっちゃ嬉しい!!」
優「そういえばグループ名ってとうするの?」
勇斗「◇◇とかってどうかな…?」
●●「いいやん!他の人は?」
全員「いいと思う!」
●●「じゃあ決定ーーーー!」
いてみよ!」
●●「勇斗ーーーー!」
勇斗「どしたーーーー!」
●●「勇斗ってゲーム得意よね?よかったら一緒にゲーム実況者にならない?」
勇斗「もちろん!他に誰かいるわけ?」
●●「今誘ってるんだよね〜。勇斗が1人目なの。」
勇斗「そうなんだ、じゃあ俺も協力するよ!」
●●「ありがとう!」
その後、二人で協力して何とか5人揃った
●●「よし、これで全員かな!」
玲奈「誘ってくれてありがとー!」
晴人「めっちゃ嬉しい!!」
優「そういえばグループ名ってとうするの?」
勇斗「◇◇とかってどうかな…?」
●●「いいやん!他の人は?」
全員「いいと思う!」
●●「じゃあ決定ーーーー!」