夢小説設定
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付き合って2年がたった。○○さんはお仕事が大変でなかなか会うことができなかったためけど、できるだけ時間を作ってくれる。
今日は記念日!プレゼントをあげるのー!
●●「出会った時、このネックレスを買ってもらったんだっけ。懐かしいな〜」
あと数十分後に○○さんに会える。
○○「●●!」
●●「○○!」
二人「ギューーー」
○○「中々会えなくてごめんね。」
●●「ううん🙂↔️仕事頑張ってるでしょ?お疲れさま。」
○○「ありがとう。●●といると元気が出るよ」
●●「えへへ、ありがとう////」
○○「手繋ご?」
●●「うん!」
●●「今日は付き合って2年の記念日でしょ?だから…これ。頑張って選んだ!」
○○「…あははっ笑」
●●「え?どうしたの?」
○○「いやぁ、俺も同じの選んだんだよね笑」
●●「え!本当だ!全く一緒www」
○○「ちなみにどこで買った?」
●●「〇〇デパート!」
○○「俺もwwwwww」
●●「あはっ笑」
帰る時間
○○「じゃあまたね。」
●●「うん!バイバイ👋」
●●「はぁー、もっと一緒にいたかったな〜」
●●「あれ?家の前工事してる…?」
工事の人「今、この道を工事していまして、申し訳ございませんが別の道を通っていただけませんか?」
●●「あ、はい…」
●●「(嘘でしょー!私の家の前なんですけど!これじゃあ家に帰れないじゃん………一応○○にLINEしようかな)」
LINEにて
●●「やばい!今家の前が工事してて、家に帰れない!!」
○○「え、まじ?じゃあ俺の家に泊まる?」
●●「いいの!?」
○○「全然いいよ!おいで」
●●「ありがとう〜」
●●「やった!ありがてぇ〜でも初めて異性の家に行くな。緊張するーーーーー!」
○○の家
○○「いらっしゃーい」
●●「お邪魔します。」
○○「じゃあお風呂入る?もうお湯沸いてるし」
●●「早!?じゃあ入らさせてもらおうかな!」
お風呂
●●「フィーなんだかんだ色んなことがあった一日だったな〜あ、明日の服ないや。まあ、明日休みだしなんとかなるっしょ!」
●●「出たよー」
○○「よし!髪を乾かしてあげる!」
●●「よろしくお願いしまーす」
○○「髪の毛サラサラだね!しかもいい匂い」
●●「それは○○のシャンプーの匂いだよ笑」
○○「そうだった笑」
寝る
○○「じゃあそろそろ寝ようか。」
●●「そうだね!でもベッド一つしかないんでしょ?どうすれば…」
○○「え?一緒に寝ないの?」
●●「え//でも狭いじゃん…」
○○「俺と…寝たくないの………?」
●●「ヴッ寝ます……」
○○「♪」
○○「ねぇ何でこっち見てくれないのー?」
●●「恥ずかしいから!」
○○「そっか…じゃあこうする。」
○○「ギュッ」
●●「!?!?!?」
●●「(これ寝れないよー!)」
今日は記念日!プレゼントをあげるのー!
●●「出会った時、このネックレスを買ってもらったんだっけ。懐かしいな〜」
あと数十分後に○○さんに会える。
○○「●●!」
●●「○○!」
二人「ギューーー」
○○「中々会えなくてごめんね。」
●●「ううん🙂↔️仕事頑張ってるでしょ?お疲れさま。」
○○「ありがとう。●●といると元気が出るよ」
●●「えへへ、ありがとう////」
○○「手繋ご?」
●●「うん!」
●●「今日は付き合って2年の記念日でしょ?だから…これ。頑張って選んだ!」
○○「…あははっ笑」
●●「え?どうしたの?」
○○「いやぁ、俺も同じの選んだんだよね笑」
●●「え!本当だ!全く一緒www」
○○「ちなみにどこで買った?」
●●「〇〇デパート!」
○○「俺もwwwwww」
●●「あはっ笑」
帰る時間
○○「じゃあまたね。」
●●「うん!バイバイ👋」
●●「はぁー、もっと一緒にいたかったな〜」
●●「あれ?家の前工事してる…?」
工事の人「今、この道を工事していまして、申し訳ございませんが別の道を通っていただけませんか?」
●●「あ、はい…」
●●「(嘘でしょー!私の家の前なんですけど!これじゃあ家に帰れないじゃん………一応○○にLINEしようかな)」
LINEにて
●●「やばい!今家の前が工事してて、家に帰れない!!」
○○「え、まじ?じゃあ俺の家に泊まる?」
●●「いいの!?」
○○「全然いいよ!おいで」
●●「ありがとう〜」
●●「やった!ありがてぇ〜でも初めて異性の家に行くな。緊張するーーーーー!」
○○の家
○○「いらっしゃーい」
●●「お邪魔します。」
○○「じゃあお風呂入る?もうお湯沸いてるし」
●●「早!?じゃあ入らさせてもらおうかな!」
お風呂
●●「フィーなんだかんだ色んなことがあった一日だったな〜あ、明日の服ないや。まあ、明日休みだしなんとかなるっしょ!」
●●「出たよー」
○○「よし!髪を乾かしてあげる!」
●●「よろしくお願いしまーす」
○○「髪の毛サラサラだね!しかもいい匂い」
●●「それは○○のシャンプーの匂いだよ笑」
○○「そうだった笑」
寝る
○○「じゃあそろそろ寝ようか。」
●●「そうだね!でもベッド一つしかないんでしょ?どうすれば…」
○○「え?一緒に寝ないの?」
●●「え//でも狭いじゃん…」
○○「俺と…寝たくないの………?」
●●「ヴッ寝ます……」
○○「♪」
○○「ねぇ何でこっち見てくれないのー?」
●●「恥ずかしいから!」
○○「そっか…じゃあこうする。」
○○「ギュッ」
●●「!?!?!?」
●●「(これ寝れないよー!)」