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私の彼氏は推しです。

#7

第七話

○○「そうだ、ちょうどこの近くに綺麗な景色が見れる場所があるんです。行きません?」

●●「いいですね!!!行きたいです!」

○○「ありがとうございます!ここから約20分ぐらいです。」




着いた




●●「わぁーー!とても綺麗ですね!!」

○○「そうなんですよ、よく嫌なことがあったらここにきて気晴らしをしていました。」

●●「そうなんですね。」


○○「あの…映画の時に手を繋いだ話なんですけど……」

●●「は、はい。」

○○「あの時なんで手を繋いだのかわかったんです。
俺、●●さんの事が好きです。付き合って下さい!」

●●「え、、、わ、私も○○さんの事が好きです。その……よろしくお願いします!」

○○「ほ、本当ですか?」

●●「はい!」

○○「良かった…(泣)」

●●「うああ、泣かないでくださいよ、私まで泣けてきちゃう。」

○○「もう恋人だし、よかったら●●って呼んでもいいですか?」

●●「もちろんです。じゃあ、敬語ではなく、タメ口で!」

○○「はi…うん!」

作者メッセージ

ついにカップル成立!!!!推しとリア充になりたーい!

2025/01/09 22:50

マシュマロ
ID:≫ 58GGMB3q.B4yk
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