夢小説設定
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○○「そうだ、ちょうどこの近くに綺麗な景色が見れる場所があるんです。行きません?」
●●「いいですね!!!行きたいです!」
○○「ありがとうございます!ここから約20分ぐらいです。」
着いた
●●「わぁーー!とても綺麗ですね!!」
○○「そうなんですよ、よく嫌なことがあったらここにきて気晴らしをしていました。」
●●「そうなんですね。」
○○「あの…映画の時に手を繋いだ話なんですけど……」
●●「は、はい。」
○○「あの時なんで手を繋いだのかわかったんです。
俺、●●さんの事が好きです。付き合って下さい!」
●●「え、、、わ、私も○○さんの事が好きです。その……よろしくお願いします!」
○○「ほ、本当ですか?」
●●「はい!」
○○「良かった…(泣)」
●●「うああ、泣かないでくださいよ、私まで泣けてきちゃう。」
○○「もう恋人だし、よかったら●●って呼んでもいいですか?」
●●「もちろんです。じゃあ、敬語ではなく、タメ口で!」
○○「はi…うん!」
●●「いいですね!!!行きたいです!」
○○「ありがとうございます!ここから約20分ぐらいです。」
着いた
●●「わぁーー!とても綺麗ですね!!」
○○「そうなんですよ、よく嫌なことがあったらここにきて気晴らしをしていました。」
●●「そうなんですね。」
○○「あの…映画の時に手を繋いだ話なんですけど……」
●●「は、はい。」
○○「あの時なんで手を繋いだのかわかったんです。
俺、●●さんの事が好きです。付き合って下さい!」
●●「え、、、わ、私も○○さんの事が好きです。その……よろしくお願いします!」
○○「ほ、本当ですか?」
●●「はい!」
○○「良かった…(泣)」
●●「うああ、泣かないでくださいよ、私まで泣けてきちゃう。」
○○「もう恋人だし、よかったら●●って呼んでもいいですか?」
●●「もちろんです。じゃあ、敬語ではなく、タメ口で!」
○○「はi…うん!」