私「はぁ…」
あれから一ヶ月、ずっと手紙が送られてくる。内容もすごく気持ち悪い。私も、それのせいでストレスが溜まっていった。
私「一体どうすればいいの………」
ピンポーン
私「はーい」
ガチャ
???「〇〇ちゃん!会いたかった♡」
その瞬間、普段は顔は見えなかったけど、手紙を送ってくるのも、ずっと見ているのも、コイツだとわかった。
私「や、やめて下さい!」
???「なんで?俺はこーーんなに好きなのに〜。ねえ、俺のものになってよ、もう我慢ができないんだ。」
私「いや!いや!」
お隣さん「大丈夫ですか?あなた、その人を離しなさい!じゃきゃ警察呼ぶわよ!」
???「チッ💨」
私「ありがとうございます。」
お隣さん「いえ。それより大丈夫でした?ケガとかされてませんか?」
私「大丈夫です。本当にありがとうございました!」
お隣さん「お怪我がなくてよかったわ。警察に連絡しときますね!」
私「ありがとうございます!!!!」
私「(なんとか助かった。まさか家にくるなんて思ってもなかった…対策しないとな。)」
あれから一ヶ月、ずっと手紙が送られてくる。内容もすごく気持ち悪い。私も、それのせいでストレスが溜まっていった。
私「一体どうすればいいの………」
ピンポーン
私「はーい」
ガチャ
???「〇〇ちゃん!会いたかった♡」
その瞬間、普段は顔は見えなかったけど、手紙を送ってくるのも、ずっと見ているのも、コイツだとわかった。
私「や、やめて下さい!」
???「なんで?俺はこーーんなに好きなのに〜。ねえ、俺のものになってよ、もう我慢ができないんだ。」
私「いや!いや!」
お隣さん「大丈夫ですか?あなた、その人を離しなさい!じゃきゃ警察呼ぶわよ!」
???「チッ💨」
私「ありがとうございます。」
お隣さん「いえ。それより大丈夫でした?ケガとかされてませんか?」
私「大丈夫です。本当にありがとうございました!」
お隣さん「お怪我がなくてよかったわ。警察に連絡しときますね!」
私「ありがとうございます!!!!」
私「(なんとか助かった。まさか家にくるなんて思ってもなかった…対策しないとな。)」