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私の事を好きになった人は、性格がヤバメな人だった

#2

第二話

夢の中

???「ねぇ、君のことが好きなんだ。お願い君の全部を教えて?」


バッ
私「ハァハァ、なんなの、あの夢は…って今8時40分!?急がなきゃ!!!」


私「うわぁー!遅刻だー!」


まだ朝ごはんも食べず、髪も整えないまま、急いで家を出る。


私「遅れる!今日大事な会議なのになんでこんな日に限って寝坊するの…」



私「な、なんとか間に合ったε-(´∀`*)ホッ」

上司「おー、珍しいじゃないか。お前が遅刻するなんて。」

私「アハハちょっと変な夢をみまして…笑」

上司「疲れているんじゃないか?しっかりと休めよ?あ、会議始まる。行くぞ。」

私「はい!」





私「今日も無事終わった〜、会議長かったな。


(やっぱ誰かに見られている気がする。昨日もそうだった。あの電柱の所にいた人なの?)」


???「今日も可愛いなぁー!早く俺のものにしたいよ♡」

作者メッセージ

みんなもどこからか視線を感じることってある?

2025/01/07 19:03

マシュマロ
ID:≫ 58GGMB3q.B4yk
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ストーカーヤンデレ恋愛?

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