文字サイズ変更

オタク女子のカオスすぎる日常

#7

第七話

友「いやぁー楽しかったねぇー」

「せやね。またカラオケ行こうや」

友「え、それはいいや。あんな下手くそな歌聞きたくないから笑」

「ひでぇなぁ!?お前もやぞ?」

友「わあったってwww(わかったって)」






友「なあ、今日推しの配信じゃね?」

「あ……………」

2人「急げーーーーーーーーーーーーーーーっ!」

人「あのすみまs」

「どけっ!ドンッ」




タタタタタタ💨



友「よかったん?あの人ぶつけてたけど…」

「ええんよ。推しのためならぁなんでもするからよぉ」

友「そっか(?)」




帰ったンゴ




「ふぅーー、なんとか間に合った。あのクソ人間のせいで遅れたけどな(お前のせい)」

「それにしても今日もカワウィー⤴(キモ)」

作者メッセージ

みんなも推しの配信の日は急ぐよね…?

2025/01/05 11:43

マシュマロ
ID:≫ 58GGMB3q.B4yk
コメント

この小説につけられたタグ

カオス日常オタク

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はマシュマロさんに帰属します

TOP