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推しの夢を見ました
※これは私が本当に見た夢のお話です。
私は推しがいる。
その推しは、◆◆の●●さん。その人は顔出しをしていない。
私は、かっこよくて、可愛くて、ツンデレな●●さんが好き。
私はオタクなため、●●さんが出している本を買ったり、コンビニ限定のクリアファイルを買うぐらいのオタクだ。
そんな私は、ある夢を見た。
なんと夢の中に●●さんが出てきたのだ。そのような夢を1週間に二回見た。
では今からその内容をお話します。
夢1
私の家の近くの服屋さんに推しが来るらしい。急いで私はそこに向かった。
???「ガチャッ」
黒くて大きくて、いかにも有名人が乗ってそうな車のドアが開いた。
●●「こんにちは。●●です。」
ファン「キャーーーーーーーーーーー!」
そこにはスラッとしており、手袋とマスクをしている●●さんがいた。
●●さんのサイン会が始まり、列はエグい数のファンが並んでいた。
そして、私は結局一番最後になって、やっと私の番になった。
○○「サインください!」
●●「はーい。」
●●「あ、そうだ、これ好きなだけ取って。」
●●さんの手には袋に三個しかない桃味の大粒の飴があった。
○○「ありがとうございます。」
●●さんにサインを書いてもらっている間、私はなぜか服屋さんに逃げ込み、30分ぐらい中に隠れていた。(夢だから何でもありwww)
しばらくして外に出ようとしたとき、●●さんと入り口ですれ違った。どうやら気づいていないらしい。そのまま私は外に出た。(バカ)
マネージャー「あら、戻ってきたんですね。サインできましたよ。」
マネージャーらしき人に書いてもらったサインを受け取った。その後、親と来ていたのでマネージャーさんは私たちを車に乗せ、どっかに向かっていった。
○○「(あれ、●●さんのこと置いて行ってない?●●さんが服屋さんに入ってきたのはもしかして…私を探すため…?じゃあ、私があの時●●さんを呼び止めていれば…)」
同時に申し訳なさと後悔を感じた。
夢2
私は修学旅行で京都に来ていた。そして、今はホテルのお風呂から出て、自由時間だ。
◇◇「○○〜!」
○○「どした〜!」
◇◇「一階にちょっとしたお店があるらしいから見てみようよ!」
○○「いいね!いこいこ!」
そして私と◇◇は一階のお店へと走っていった。
◇◇「わー、いろんなのが売ってあるね。」
○○「そうだね!…あっ!」
◇◇「どうしたの?」
○○「●●だー!」
そこには●●さんの写真がプリントされたファイルがあった。
○○「買おうかな〜、でもお金ないや。」
お金は二階の部屋に置いてきていた。
先生「さぁ、みなさーん!早く新幹線に乗りましょう。」
※本当に見た夢の乗り物はUFOみたいな不思議な乗り物でした。夢だからね(笑)
◇◇「もう行かなきゃ!」
○○「えー、、、」
[席に座ったよん☆]
私の隣(右)の席には、白い髪のマスクをしたイケメン男子がいた。
○○「こ、こんにちは…」
イケメン男子「あ、こんにちは…」
この後の沈黙はとてつもなく気まずかった
そして私は隣(左)の仲のいい男友達と推しの話で盛り上がった。(もちろん●●の話!)
○○「本当に推し最高ー!」
男友達「それなー!」
しばらくすると、前に焦げ茶色の髪色の、もこもこの服を着た人が立っていた。
???「こんにちは。もう声を聞いてわかった人がいるかもしれませんが、、、そう、僕の名前は●●です。」
○○「え、ええええええええええええーーー!!!!!」
確かにその人は私の推しの声だった。
その後、●●さんが私の方に近づいて来て、手招きをした。私は驚きながらも●●さんの後をついて行った。
○○「え?」
●●「驚いたよね。でも、出会えて良かった。」
そう言った●●さんは、そっと私を抱きしめた。展開が分からなすぎて戸惑いながらも、とりあえず●●さんのお腹に腕を回す。
●●さんの首が視界に入り、さらに●●さんの匂いがとても心地よく感じた。
○○「●●さん…///」
●●さんは私から少し離れ、悲しいような、嬉しいような顔で微笑んだ。
その顔に、私の心臓は激しくドックンドックンと鳴った。
次第に頬が赤く、熱くなるのが感じられた。奥からはみんなが●●さんの名前を呼ぶ。
●●「いきなりごめんね。じゃあ、行こうか。」
○○「はい!」
私達はいつの間にか手を繋ぎながらみんなのいる方へと歩いた。
※これは夢です。
私は推しがいる。
その推しは、◆◆の●●さん。その人は顔出しをしていない。
私は、かっこよくて、可愛くて、ツンデレな●●さんが好き。
私はオタクなため、●●さんが出している本を買ったり、コンビニ限定のクリアファイルを買うぐらいのオタクだ。
そんな私は、ある夢を見た。
なんと夢の中に●●さんが出てきたのだ。そのような夢を1週間に二回見た。
では今からその内容をお話します。
夢1
私の家の近くの服屋さんに推しが来るらしい。急いで私はそこに向かった。
???「ガチャッ」
黒くて大きくて、いかにも有名人が乗ってそうな車のドアが開いた。
●●「こんにちは。●●です。」
ファン「キャーーーーーーーーーーー!」
そこにはスラッとしており、手袋とマスクをしている●●さんがいた。
●●さんのサイン会が始まり、列はエグい数のファンが並んでいた。
そして、私は結局一番最後になって、やっと私の番になった。
○○「サインください!」
●●「はーい。」
●●「あ、そうだ、これ好きなだけ取って。」
●●さんの手には袋に三個しかない桃味の大粒の飴があった。
○○「ありがとうございます。」
●●さんにサインを書いてもらっている間、私はなぜか服屋さんに逃げ込み、30分ぐらい中に隠れていた。(夢だから何でもありwww)
しばらくして外に出ようとしたとき、●●さんと入り口ですれ違った。どうやら気づいていないらしい。そのまま私は外に出た。(バカ)
マネージャー「あら、戻ってきたんですね。サインできましたよ。」
マネージャーらしき人に書いてもらったサインを受け取った。その後、親と来ていたのでマネージャーさんは私たちを車に乗せ、どっかに向かっていった。
○○「(あれ、●●さんのこと置いて行ってない?●●さんが服屋さんに入ってきたのはもしかして…私を探すため…?じゃあ、私があの時●●さんを呼び止めていれば…)」
同時に申し訳なさと後悔を感じた。
夢2
私は修学旅行で京都に来ていた。そして、今はホテルのお風呂から出て、自由時間だ。
◇◇「○○〜!」
○○「どした〜!」
◇◇「一階にちょっとしたお店があるらしいから見てみようよ!」
○○「いいね!いこいこ!」
そして私と◇◇は一階のお店へと走っていった。
◇◇「わー、いろんなのが売ってあるね。」
○○「そうだね!…あっ!」
◇◇「どうしたの?」
○○「●●だー!」
そこには●●さんの写真がプリントされたファイルがあった。
○○「買おうかな〜、でもお金ないや。」
お金は二階の部屋に置いてきていた。
先生「さぁ、みなさーん!早く新幹線に乗りましょう。」
※本当に見た夢の乗り物はUFOみたいな不思議な乗り物でした。夢だからね(笑)
◇◇「もう行かなきゃ!」
○○「えー、、、」
[席に座ったよん☆]
私の隣(右)の席には、白い髪のマスクをしたイケメン男子がいた。
○○「こ、こんにちは…」
イケメン男子「あ、こんにちは…」
この後の沈黙はとてつもなく気まずかった
そして私は隣(左)の仲のいい男友達と推しの話で盛り上がった。(もちろん●●の話!)
○○「本当に推し最高ー!」
男友達「それなー!」
しばらくすると、前に焦げ茶色の髪色の、もこもこの服を着た人が立っていた。
???「こんにちは。もう声を聞いてわかった人がいるかもしれませんが、、、そう、僕の名前は●●です。」
○○「え、ええええええええええええーーー!!!!!」
確かにその人は私の推しの声だった。
その後、●●さんが私の方に近づいて来て、手招きをした。私は驚きながらも●●さんの後をついて行った。
○○「え?」
●●「驚いたよね。でも、出会えて良かった。」
そう言った●●さんは、そっと私を抱きしめた。展開が分からなすぎて戸惑いながらも、とりあえず●●さんのお腹に腕を回す。
●●さんの首が視界に入り、さらに●●さんの匂いがとても心地よく感じた。
○○「●●さん…///」
●●さんは私から少し離れ、悲しいような、嬉しいような顔で微笑んだ。
その顔に、私の心臓は激しくドックンドックンと鳴った。
次第に頬が赤く、熱くなるのが感じられた。奥からはみんなが●●さんの名前を呼ぶ。
●●「いきなりごめんね。じゃあ、行こうか。」
○○「はい!」
私達はいつの間にか手を繋ぎながらみんなのいる方へと歩いた。
※これは夢です。
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